# ｕｎｂａｎｋｅｄ（8746） 金地金の売買契約の締結に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/8746/disclosure/20220408519316
種別: 開示
開示日: 2022-04-08
Komoriの読み（0-100）: 68
企業ページ: https://komori.app/company/8746

## 何が変わったか

金地金20kgを国内法人に売却する契約を締結し、153,060千円を売却代金として計上する見込みです。これにより、2023年3月期第1四半期に7,200千円の売上総利益が発生する見込みです。

## 会社が挙げた理由

会社が挙げた具体的な理由はありません。売却先については、相手方の意向により公表を控えています。

## 開示の要点

- 対象となる事項: 金地金の売買契約の締結
- 決定機関: not_disclosed
- 決定日: 2022年4月8日
- 実施日: 2022年4月8日（売却日・実施済み）
- 対象期間: 2023年3月期第1四半期
- 金額: 売却金額：153,060千円、売上高：153,060千円、売上原価：145,860千円、売上総利益：7,200千円
- 数量・規模: 売却数量：20kg
- 業績への影響: 2023年3月期第1四半期において、売上高153,060千円、売上原価145,860千円、売上総利益7,200千円が発生する見込み
- 理由: not_disclosed
- 根拠となる規則: not_disclosed
- 関連する過去の開示: not_disclosed
- 今後の予定: 2023年3月期第1四半期に売上高、売上原価、売上総利益が発生する見込み
- 売却先: 国内の法人。ただし、売却先の意向により公表を控えている

## 評価の根拠

- この開示が説明している事柄の規模は、会社の事業規模に照らしてどの程度か。: 明確な影響（原文: 「売却金額153,060千円、売上総利益7,200千円が発生する見込み」）
- この開示が扱っている事柄の性質はどれか。: 事業の運営（原文: 「金地金の売買契約の締結に関するお知らせ」）
- 財務諸表のどこにどう現れるかが示されているか。: 損益への影響額あり（原文: 「売上高153,060千円、売上原価145,860千円、売上総利益7,200千円が発生する見込み」）
- この事柄の影響が直接及ぶ相手として、書類が挙げているのは誰か。: 取引先・提携先（原文: 「国内の法人ですが、売却先の意向により公表を控えさせていただきます。」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「売却数量20kg、売却金額153,060千円、売却日2022年4月8日、2023年3月期第1四半期」）
- 主要な主張を支える数値や識別子が、どの程度示されているか。: 複数の数値あり（原文: 「20kg、153,060千円、145,860千円、7,200千円」）
- 示された事実・数値の出所はどう書かれているか。: 自社集計（原文: 「本日、下記のとおり、金地金の売買契約の締結を決定いたしました」）
- 相手方は、読み手が特定できる形で示されているか。: 類型のみ（原文: 「国内の法人ですが、売却先の意向により公表を控えさせていただきます。」）
- 後日そのとおりになったかを確認できる、期日と数値のそろった約束が含まれているか。: あり（原文: 「売却数量20kg、売却金額153,060千円、売却日2022年4月8日」）
- この論点は初出か、既出の事項の更新か、単なる再掲か。: 初出（原文: 「本日、下記のとおり、金地金の売買契約の締結を決定いたしましたので、お知らせいたします。」）
- 従来の見通し・状況に対して、どちらの方向にどれだけ動いた内容か。: 小幅な上振れ（原文: 「売上総利益7,200千円が発生する見込みであります。」）
- 過去の開示との関係が、どこまで具体的に示されているか。: 過去に触れず（原文: 「本文に関連する過去の開示の記載なし」）
- この種の開示は繰り返し出るものか、一回限りのものか。: 一回限り（原文: 「売却数量20kg、売却金額153,060千円、売却日2022年4月8日」）
- これまで会社が示してきた方針・計画を、取りやめる、または逆向きに変える内容か。: なし（原文: 「方針・計画の変更に関する記載なし」）
- この事柄はどの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「本日、下記のとおり、金地金の売買契約の締結を決定いたしました」「売却日2022年4月8日」」）
- 実施・適用の時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「売却日2022年4月8日」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「売却日2022年4月8日」「売上総利益7,200千円が発生する見込みであります。」）
- 実現が、当局の承認・相手方の同意・市況など社外の条件に依存すると書かれているか。: なし（原文: 「外部条件に関する記載なし」）
- この事柄が及ぶ範囲はどこまでか。: 個別の事項（原文: 「売却数量20kg」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「国内の法人」）
- 影響はどれだけの期間に及ぶと書かれているか。: 一時点（原文: 「売却日2022年4月8日」）
- 将来の期間の業績・方針に影響する内容が含まれているか。: あり（原文: 「2023年3月期第1四半期において、売上高153,060千円、売上原価145,860千円、売上総利益7,200千円が発生する見込み」）
- 読み手が当然求める数値のうち、伏せられているものはどう扱われているか。: 非開示と明記（原文: 「売却先の意向により公表を控えさせていただきます。」）
- 会社自身の書きぶりはどれに近いか。: 事実の記載が中心（原文: 「売却数量、売却金額、売却日、今後の見通しを記載」）
