# ｕｎｂａｎｋｅｄ（8746） 金地金の売買契約の締結に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/8746/disclosure/20220331514881
種別: 開示
開示日: 2022-03-31
Komoriの読み（0-100）: 67
企業ページ: https://komori.app/company/8746

## 何が変わったか

第一商品は、金地金10.5kgを7,925万4千円で売却する契約の締結を決定し、2022年3月31日に売却しました。これにより、当期第4四半期に売上総利益378万円が発生する見込みです。

## 会社が挙げた理由

売却先は国内法人ですが、売却先の意向により名称の公表を控えています。売却自体の理由は記載されていません。

## 開示の要点

- 対象となる事項: 金地金の売買契約の締結
- 決定機関: not_disclosed
- 決定日: 2022年3月31日
- 実施日: 2022年3月31日（売却日・実績）
- 対象期間: 2022年3月期第4四半期
- 金額: 売却金額：79,254千円、売上高：79,254千円、売上原価：75,474千円、売上総利益：3,780千円
- 数量・規模: 売却数量：10.5kg
- 業績への影響: 2022年3月期第4四半期に売上高79,254千円、売上原価75,474千円、売上総利益3,780千円が発生する見込み
- 理由: 売却先は国内法人だが、売却先の意向により公表を控える。売却自体の理由はnot_disclosed
- 根拠となる規則: not_disclosed
- 関連する過去の開示: not_disclosed
- 今後の予定: not_disclosed

## 評価の根拠

- この開示が扱っている事柄の性質はどれか。: 事業の運営（原文: 「表題および本文に「金地金の売買契約の締結」「売却の内容」と記載されている。」）
- 財務諸表のどこにどう現れるかが示されているか。: 損益への影響額あり（原文: 「「売上高79,254千円、売上原価75,474千円、売上総利益3,780千円」と記載されている。」）
- この事柄の影響が直接及ぶ相手として、書類が挙げているのは誰か。: 取引先・提携先（原文: 「「売却先 国内の法人」と記載されている。」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「売却数量10.5kg」「売却金額79,254千円」「売却日2022年3月31日」「2022年3月期第4四半期」と記載されている。」）
- 主要な主張を支える数値や識別子が、どの程度示されているか。: 複数の数値あり（原文: 「「10.5kg」「79,254千円」「75,474千円」「3,780千円」と記載されている。」）
- 示された事実・数値の出所はどう書かれているか。: 自社集計（原文: 「第一商品株式会社名義の開示で、「売却の内容」および「今後の見通し」として記載されている。」）
- 相手方は、読み手が特定できる形で示されているか。: 類型のみ（原文: 「「国内の法人ですが、売却先の意向により公表を控えさせていただきます」と記載されている。」）
- 後日そのとおりになったかを確認できる、期日と数値のそろった約束が含まれているか。: あり（原文: 「「売却数量10.5kg」「売却金額79,254千円」「売却日2022年3月31日」と記載されている。」）
- 従来の見通し・状況に対して、どちらの方向にどれだけ動いた内容か。: 小幅な上振れ（原文: 「「売上総利益3,780千円が発生する見込み」と記載されている。」）
- 過去の開示との関係が、どこまで具体的に示されているか。: 過去に触れず（原文: 「本文に過去の開示の日付・表題への言及はない。」）
- この種の開示は繰り返し出るものか、一回限りのものか。: 一回限り（原文: 「「売却数量10.5kg」「売却日2022年3月31日」と記載されている。」）
- この事柄はどの段階にあるか。: 決定済み · 未実施（原文: 「「金地金の売買契約の締結を決定いたしました」と記載されている。」）
- 実施・適用の時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「売却日2022年3月31日」と記載されている。」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「締結を決定いたしました」および「発生する見込み」と記載されている。」）
- 実現が、当局の承認・相手方の同意・市況など社外の条件に依存すると書かれているか。: なし（原文: 「売却日を「2022年3月31日」と記載しており、条件付き実施の記載はない。」）
- この事柄が及ぶ範囲はどこまでか。: 個別の事項（原文: 「売却数量10.5kg、売却金額79,254千円の一件の取引が記載されている。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「国内の法人」と記載されている。」）
- 影響はどれだけの期間に及ぶと書かれているか。: 一時点（原文: 「「売却日2022年3月31日」と記載されている。」）
- 将来の期間の業績・方針に影響する内容が含まれているか。: あり（原文: 「「2022年3月期第4四半期において…発生する見込み」と記載されている。」）
- 読み手が当然求める数値のうち、伏せられているものはどう扱われているか。: 非開示と明記（原文: 「「売却先の意向により公表を控えさせていただきます」と記載されている。」）
- 会社自身の書きぶりはどれに近いか。: 事実の記載が中心（原文: 「「売却数量」「売却金額」「売却日」および業績影響額が列挙されている。」）
