# ｕｎｂａｎｋｅｄ（8746） 金地金の売買契約の締結に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/8746/disclosure/20220222594235
種別: 開示
開示日: 2022-02-22
Komoriの読み（0-100）: 62
企業ページ: https://komori.app/company/8746

## 何が変わったか

金地金27kgを、2022年2月22日に1億9,045万8千円で売却する契約を締結した。売却により、売上総利益1,001万7千円が発生する見込み。

## 会社が挙げた理由

会社は売却の理由を記載していない。

## 開示の要点

- 対象となる事項: 金地金の売買契約の締結
- 決定機関: not_disclosed
- 決定日: 2022年2月22日
- 実施日: 2022年2月22日（売却実績・売却日）
- 対象期間: 2022年3月期第4四半期
- 金額: 売却金額：190,458千円、売上高：190,458千円、売上原価：180,441千円、売上総利益：10,017千円
- 数量・規模: 金地金27kg
- 業績への影響: 2022年3月期第4四半期に売上高190,458千円、売上原価180,441千円、売上総利益10,017千円が発生する見込み
- 理由: not_disclosed
- 根拠となる規則: not_disclosed
- 関連する過去の開示: not_disclosed
- 今後の予定: 2022年3月期第4四半期に売上高、売上原価、売上総利益が発生する見込み
- 売却先: 国内の法人。ただし、売却先の意向により公表を控えている

## 評価の根拠

- この開示が説明している事柄の規模は、会社の事業規模に照らしてどの程度か。: 明確な影響（原文: 「「売却数量 27ｋｇ」「売却金額 190,458 千円」「売上総利益 10,017 千円が発生する見込み」」）
- この開示が業績・財務に与えると会社自身が述べている影響の程度はどれか。: 記載なし（原文: 「「2022 年３月期第４四半期において、売上高 190,458 千円、売上原価 180,441 千円、売上総利益 10,017 千円が発生する見込み」」）
- この開示が扱っている事柄の性質はどれか。: 事業の運営（原文: 「「金地金の売買契約の締結に関するお知らせ」」）
- 財務諸表のどこにどう現れるかが示されているか。: 損益への影響額あり（原文: 「「売上高 190,458 千円、売上原価 180,441 千円、売上総利益 10,017 千円」」）
- この事柄の影響が直接及ぶ相手として、書類が挙げているのは誰か。: 取引先・提携先（原文: 「「売却先 国内の法人ですが、売却先の意向により公表を控えさせていただきます」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「売却数量 27ｋｇ」「売却金額 190,458 千円」「売却日 2022 年２月 22 日」」）
- 主要な主張を支える数値や識別子が、どの程度示されているか。: 複数の数値あり（原文: 「「27ｋｇ」「190,458 千円」「180,441 千円」「10,017 千円」」）
- 示された事実・数値の出所はどう書かれているか。: 出所の記載なし（原文: 「数値の出所に関する記載はない。」）
- 相手方は、読み手が特定できる形で示されているか。: 類型のみ（原文: 「「国内の法人ですが、売却先の意向により公表を控えさせていただきます」」）
- 後日そのとおりになったかを確認できる、期日と数値のそろった約束が含まれているか。: あり（原文: 「「売却数量 27ｋｇ」「売却金額 190,458 千円」「売却日 2022 年２月 22 日」」）
- 従来の見通し・状況に対して、どちらの方向にどれだけ動いた内容か。: 小幅な上振れ（原文: 「「売上総利益 10,017 千円が発生する見込み」」）
- 過去の開示との関係が、どこまで具体的に示されているか。: 過去に触れず（原文: 「関連する過去の開示の記載はない。」）
- この種の開示は繰り返し出るものか、一回限りのものか。: 一回限り（原文: 「「売却日 2022 年２月 22 日」」）
- この事柄はどの段階にあるか。: 決定済み · 未実施（原文: 「「金地金の売買契約の締結を決定いたしました」」）
- 実施・適用の時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「売却日 2022 年２月 22 日」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 条件付き（原文: 「「締結を決定いたしました」「発生する見込みであります」」）
- この事柄が及ぶ範囲はどこまでか。: 個別の事項（原文: 「「売却の内容」「売却数量 27ｋｇ」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「「国内の法人」」）
- 影響はどれだけの期間に及ぶと書かれているか。: 一時点（原文: 「「売却日 2022 年２月 22 日」」）
- 将来の期間の業績・方針に影響する内容が含まれているか。: あり（原文: 「「2022 年３月期第４四半期において…発生する見込みであります」」）
- 読み手が当然求める数値のうち、伏せられているものはどう扱われているか。: 非開示と明記（原文: 「「売却先の意向により公表を控えさせていただきます」」）
- 会社自身の書きぶりはどれに近いか。: 事実の記載が中心（原文: 「「売却数量」「売却金額」「売却日」「売上総利益 10,017 千円が発生する見込み」」）
