# 小林洋行（8742） 2026年８月の月間売買実績（速報値）に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/8742/disclosure/20260902530589
種別: 月次
開示日: 2026-09-02
Komoriの読み（0-100）: 24
企業ページ: https://komori.app/company/8742

## 何が変わったか

2026年8月の顧客取引の売買高速報が開示された。商品先物取引は前月比45.4％増の6,149枚、金融商品取引は前月比27.5％減の346,283枚だった。

## 会社が挙げた理由

会社は増減理由を記載しておらず、商品先物取引部門および金融商品取引部門の顧客取引を集計した速報値であることのみ説明している。

## 開示の要点

- 対象月: 2026年8月
- 対象事業年度: not_disclosed
- 集計範囲: 当社グループの商品先物取引部門及び金融商品取引部門（顧客取引のみ）
- 当月売上高: not_disclosed
- 当月売上高前年同月比: not_disclosed
- 全店売上高前年同月比: not_disclosed
- 既存店売上高前年同月比: not_disclosed
- 客数前年同月比: not_disclosed
- 客単価前年同月比: not_disclosed
- 期初来累計売上高: not_disclosed
- 期初来累計前年同期比: not_disclosed
- 内訳別前年比: not_disclosed
- 内訳別売上高: not_disclosed
- 主要KPI: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 期末店舗数: not_disclosed
- 当月出店数: not_disclosed
- 当月退店数: not_disclosed
- 月次コメント: 2026年8月の月間売買実績の速報値を開示。商品先物取引は合計6,149枚、金融商品取引は合計346,283枚。いずれも顧客の取引のみを集計している。
- 変動要因: not_disclosed
- 翌月以降の施策: not_disclosed
- 前年同期の月次推移: not_disclosed
- 次回開示予定: not_disclosed

## 評価の根拠

- 当月の前年比は、期初来累計の前年比と比べて上か下か。: 累計の記載なし（原文: 「月別の売買高と前月比、および2026年3月の参考値が記載されているが、期初来累計は記載されていない。」）
- 「○か月連続」「過去最高」など、記録への言及があるか。: なし（原文: 「表題および本文は「月間売買実績（速報値）」の開示であり、連続記録・過去最高の記載はない。」）
- 既存店の前年比と全店の前年比の関係はどれか。: 既存店の概念がない（原文: 「本文に「商品先物取引部門及び金融商品取引部門の取引を集計した速報値」と記載されている。」）
- 売上の動きは、客数（数量）と客単価のどちらによるものか。: 記載なし（原文: 「開示されているのは売買高（枚）と前月比である。」）
- 部門・地域・ブランド別の前年比は、同じ向きか分かれているか。: 内訳の記載なし（原文: 「商品先物取引では貴金属市場、エネルギー市場、その他の売買高が示されているが、前年比は記載されていない。」）
- 内訳項目の前年比のばらつきはどの程度か。: 内訳の記載なし（原文: 「内訳項目には実額の売買高のみが記載され、前年比は記載されていない。」）
- 内訳の切り口はいくつあるか。: 2軸（原文: 「本文に「商品先物取引部門及び金融商品取引部門」と記載され、両部門の表が掲載されている。」）
- 売上以外の指標はいくつ示されているか。: 複数（原文: 「「商品先物取引売買高」と「金融商品取引売買高」がそれぞれ記載されている。」）
- この数値の集計範囲はどれか。: 一部の事業・子会社のみ（原文: 「「当社グループの商品先物取引部門及び金融商品取引部門の取引を集計した速報値」と記載されている。」）
- 前年同期の月次推移が併載されているか。: なし（原文: 「表には2026年4月から8月までの月次データが掲載されている。」）
- 複数の子会社・ブランド・業態それぞれについて数値が示されているか。: あり（原文: 「商品先物取引部門と金融商品取引部門の双方について表が掲載され、商品先物取引では貴金属市場、エネルギー市場、その他に区分されている。」）
- 数値に対する説明の文章はどの程度あるか。: 一言の説明（原文: 「「当社グループの2026年8月の月間売買実績を、下記のとおりお知らせします」と記載されている。」）
- 当月の変動の理由として挙げられているのはどれか。: 記載なし（原文: 「本文および注記には集計対象の説明はあるが、増減要因の記載はない。」）
- 当月の店舗数・拠点数はどう動いたか。: 記載なし（原文: 「資料は取引売買高の月次実績を掲載しており、店舗数・拠点数の記載はない。」）
- 稼働率、在籍数、会員数、契約数など、供給側・ストック側の指標が示されているか。: なし（原文: 「掲載指標は商品先物取引および金融商品取引の売買高である。」）
- 新規出店・新拠点・新サービスが、名称や場所まで特定できる形で示されているか。: なし（原文: 「資料に新規出店、新拠点、新サービスの名称・場所は記載されていない。」）
