# 小林洋行（8742） 2026年１月の月間売買実績（速報値）に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/8742/disclosure/20260203545874
種別: 月次
開示日: 2026-02-03
Komoriの読み（0-100）: 20
企業ページ: https://komori.app/company/8742

## 何が変わったか

2026年1月の顧客取引について、商品先物取引売買高は12,268枚、金融商品取引売買高は222,897枚となった。前月比では、商品先物が40.2%増加し、金融商品は8.6%減少した。

## 会社が挙げた理由

会社は、商品先物取引部門および金融商品取引部門の顧客取引を集計した速報値であることを説明しているが、前月比の変動理由は記載していない。

## 開示の要点

- 対象月: 2026年1月
- 対象事業年度: not_disclosed
- 集計範囲: 連結（当社グループ）
- 当月売上高: not_disclosed
- 当月売上高前年同月比: not_disclosed
- 全店売上高前年同月比: not_disclosed
- 既存店売上高前年同月比: not_disclosed
- 客数前年同月比: not_disclosed
- 客単価前年同月比: not_disclosed
- 期初来累計売上高: not_disclosed
- 期初来累計前年同期比: not_disclosed
- 内訳別前年比: not_disclosed
- 内訳別売上高: not_disclosed
- 主要KPI: [object Object]、[object Object]
- 期末店舗数: not_disclosed
- 当月出店数: not_disclosed
- 当月退店数: not_disclosed
- 月次コメント: 2026年1月の当社グループの商品先物取引部門および金融商品取引部門の顧客取引を集計した速報値を公表。
- 変動要因: not_disclosed
- 翌月以降の施策: not_disclosed
- 前年同期の月次推移: not_disclosed
- 次回開示予定: not_disclosed

## 評価の根拠

- 当月の主要指標（多くは売上高）の前年同月比は、どの水準にあたるか。: 記載なし（原文: 「商品先物取引売買高の「前月比（％）」は40.2%、金融商品取引売買高の「前月比（％）」は△8.6%。」）
- 当月の前年比は、期初来累計の前年比と比べて上か下か。: 累計の記載なし（原文: 「2026年1月の月間実績と各月の前月比が掲載されているが、期初来累計の記載はない。」）
- 「○か月連続」「過去最高」など、記録への言及があるか。: なし（原文: 「本文および表に「連続」「過去最高」等の記載はない。」）
- 既存店の前年比と全店の前年比の関係はどれか。: 既存店の概念がない（原文: 「「商品先物取引売買高」「金融商品取引売買高」を集計している。」）
- 売上の動きは、客数（数量）と客単価のどちらによるものか。: 記載なし（原文: 「表には市場別・商品別の売買高と前月比が記載されている。」）
- 部門・地域・ブランド別の前年比は、同じ向きか分かれているか。: 強弱が混在（原文: 「商品先物では貴金属市場12,176枚、エネルギー市場79枚、その他13枚。金融商品ではくりっく株365が147,967枚、くりっく365が74,930枚。」）
- 数値は実額と前年比のどちらで示されているか。: 金額のみ（原文: 「売買高の実数値が「単位：枚」で示され、比較値は「前月比（％）」である。」）
- 内訳の切り口はいくつあるか。: 1軸（原文: 「商品先物は「貴金属市場」「エネルギー市場」「その他」、金融商品は「くりっく株365」「くりっく365」に区分されている。」）
- 売上以外の指標はいくつ示されているか。: 複数（原文: 「「商品先物取引売買高」および「金融商品取引売買高」。」）
- この数値の集計範囲はどれか。: 連結（原文: 「「当社グループの2026年1月の月間売買実績」および「当社グループの商品先物取引部門及び金融商品取引部門」。」）
- 前年同期の月次推移が併載されているか。: なし（原文: 「表には「2025年4月」から「2026年1月」までの数値が掲載されている。」）
- 複数の子会社・ブランド・業態それぞれについて数値が示されているか。: あり（原文: 「「貴金属市場」「エネルギー市場」「その他」「くりっく株365」「くりっく365」。」）
- 次回の開示予定日、または毎月の開示時期のルールが明記されているか。: なし（原文: 「本文末尾は「以 上」で終了している。」）
- 数値に対する説明の文章はどの程度あるか。: 説明なし（原文: 「本文は「月間売買実績を、下記のとおりお知らせします」とし、表を掲載している。」）
- 当月の変動の理由として挙げられているのはどれか。: 記載なし（原文: 「前月比は記載されているが、変動要因の説明はない。」）
- 翌月以降の施策や見通しに触れているか。: なし（原文: 「本文は2026年1月の実績表と注記で構成されている。」）
- 前年を下回った項目について、その理由が書かれているか（下回った項目がなければ「なし」）。: なし（原文: 「前年同月比自体およびその理由の記載はない。」）
- 当月の店舗数・拠点数はどう動いたか。: 記載なし（原文: 「記載内容は取引部門の売買高である。」）
- 稼働率、在籍数、会員数、契約数など、供給側・ストック側の指標が示されているか。: なし（原文: 「掲載指標は顧客の取引売買高である。」）
- 新規出店・新拠点・新サービスが、名称や場所まで特定できる形で示されているか。: なし（原文: 「本文および表に新規拠点やサービスの記載はない。」）
