# 小林洋行（8742） 連結総資産及び連結総負債の減少に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/8742/disclosure/20250916558051
種別: 開示
開示日: 2025-09-16
Komoriの読み（0-100）: 66
企業ページ: https://komori.app/company/8742

## 何が変わったか

連結子会社が特定の委託者に証拠金などを返戻したため、連結総資産と連結総負債がそれぞれ3,607百万円減少する。

## 会社が挙げた理由

連結子会社フジトミ証券株式会社が、特定の委託者から預託されていた証拠金等を返戻したため。

## 開示の要点

- _unparsed: {"対象となる事項":"連結総資産及び連結総負債の減少","決定機関":"not_disclosed","決定日":"2025年9月16日","実施日":"2025年9月16日（本日付、実施）","対象期間":"2026年3月期連結決算への影響","金額":"連結総資産及び連結総負債の減少額：3,607百万円","数量・規模":"not_disclosed","業績への影響":"2026年3月期連結決算の業績に与える影響は軽微","理由":"特定の委託者から預託されていた証拠金等を返戻したため","根拠となる規則":"not_disclosed","関連する過去の開示":"not_disclosed","今後の予定":"重要な会社情報の適時開示を速やかに行うことに努める","}

## 評価の根拠

- この開示が業績・財務に与えると会社自身が述べている影響の程度はどれか。: 予想は据え置き（原文: 「「2026年３月期連結決算の業績に与える影響は、軽微であります。」」）
- この開示が扱っている事柄の性質はどれか。: 業績・資本に関わる（原文: 「表題「連結総資産及び連結総負債の減少に関するお知らせ」」）
- 財務諸表のどこにどう現れるかが示されているか。: 資産・負債への影響あり（原文: 「「当社の連結総資産及び連結総負債が3,607百万円減少」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2025年９月16日付で」および「3,607百万円」」）
- 主要な主張を支える数値や識別子が、どの程度示されているか。: 数値ひとつ（原文: 「「減少する連結総資産及び連結総負債の額 3,607百万円」」）
- 示された事実・数値の出所はどう書かれているか。: 自社集計（原文: 「「当社の連結子会社フジトミ証券株式会社は」」）
- 相手方は、読み手が特定できる形で示されているか。: 類型のみ（原文: 「「特定の委託者から預託されていた証拠金等の返戻」」）
- 従来の見通し・状況に対して、どちらの方向にどれだけ動いた内容か。: 中立（原文: 「「連結総資産及び連結総負債が3,607百万円減少」および「業績に与える影響は、軽微」」）
- 過去の開示との関係が、どこまで具体的に示されているか。: 過去に触れず（原文: 「本文に過去の開示への参照記載はない。」）
- これまで会社が示してきた方針・計画を、取りやめる、または逆向きに変える内容か。: なし（原文: 「「証拠金等の返戻により総資産が減少」」）
- この事柄はどの段階にあるか。: 決定済み · 未実施（原文: 「「2025年９月16日付で、連結総資産及び連結総負債が減少することになりました」」）
- 実施・適用の時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2025年９月16日付」および「本日付」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「本日付で、当社の連結総資産及び連結総負債が3,607百万円減少することになりました」」）
- この事柄が及ぶ範囲はどこまでか。: 連結全体（原文: 「「当社の連結総資産及び連結総負債が3,607百万円減少」」）
- 影響はどれだけの期間に及ぶと書かれているか。: 一時点（原文: 「「2025年９月16日付で」および「本日付で」」）
- 読み手が当然求める数値のうち、伏せられているものはどう扱われているか。: 主要な数値は揃う（原文: 「「3,607百万円」、「証拠金等の返戻」、「業績に与える影響は、軽微」、「2025年９月16日付」」）
- 会社自身の書きぶりはどれに近いか。: 事実の記載が中心（原文: 「「概要」および「今後の見通し」における減少理由と業績影響の説明」）
