# 小林洋行（8742） 2024年12月の月間売買実績（速報値）に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/8742/disclosure/20250107547013
種別: 月次
開示日: 2025-01-07
Komoriの読み（0-100）: 48
企業ページ: https://komori.app/company/8742

## 何が変わったか

当社グループの商品先物取引部門と金融商品取引部門について、2024年12月の顧客取引の売買高速報値を公表した。商品先物取引売買高は前月比21.7%減、金融商品取引売買高は前月比1.3%減となった。

## 会社が挙げた理由

売買高が減少した理由について、会社による説明はない。

## 開示の要点

- 対象月: 2024年12月度
- 対象事業年度: not_disclosed
- 集計範囲: 当社グループの商品先物取引部門及び金融商品取引部門
- 当月売上高: not_disclosed
- 当月売上高前年同月比: not_disclosed
- 全店売上高前年同月比: not_disclosed
- 既存店売上高前年同月比: not_disclosed
- 客数前年同月比: not_disclosed
- 客単価前年同月比: not_disclosed
- 期初来累計売上高: not_disclosed
- 期初来累計前年同期比: not_disclosed
- 内訳別前年比: not_disclosed
- 内訳別売上高: 商品先物取引売買高：合計9,038枚、金融商品取引売買高：合計260,713枚
- 主要KPI: 商品先物取引売買高：9,038枚、前月比△21.7%；金融商品取引売買高：260,713枚、前月比△1.3%
- 期末店舗数: not_disclosed
- 当月出店数: not_disclosed
- 当月退店数: not_disclosed
- 月次コメント: 2024年12月の月間売買実績の速報値を公表。数値は顧客の取引のみを集計している。
- 変動要因: not_disclosed
- 翌月以降の施策: not_disclosed
- 前年同期の月次推移: not_disclosed
- 次回開示予定: not_disclosed

## 評価の根拠

- 当月の主要指標は、この資料に示された期間の中でどの位置にあるか。: 示された期間で最低（原文: 「商品先物取引売買高の合計は4月23,102枚、12月9,038枚。金融商品取引売買高の合計は4月154,298枚、12月260,713枚。」）
- 既存店の前年比と全店の前年比の関係はどれか。: 既存店の概念がない（原文: 「「当社グループの商品先物取引部門及び金融商品取引部門の取引を集計した速報値」と記載されている。」）
- 部門・地域・ブランド別の前年比は、同じ向きか分かれているか。: 強弱が混在（原文: 「商品先物取引では貴金属市場8,881枚、エネルギー市場68枚などが示され、金融商品取引では「くりっく株365」183,858枚、「くりっく365」76,855枚が示されている。」）
- 内訳の切り口はいくつあるか。: 2軸（原文: 「見出しに「【商品先物取引売買高】」「【金融商品取引売買高】」の2区分がある。」）
- 売上以外の指標はいくつ示されているか。: 複数（原文: 「「商品先物取引売買高」と「金融商品取引売買高」がそれぞれ掲載されている。」）
- この数値の集計範囲はどれか。: 連結（原文: 「「当社グループの2024年12月の月間売買実績」および「当社グループの商品先物取引部門及び金融商品取引部門」と記載されている。」）
- 複数の子会社・ブランド・業態それぞれについて数値が示されているか。: あり（原文: 「商品先物取引部門と金融商品取引部門に加え、「貴金属市場」「エネルギー市場」「くりっく株365」などの内訳がある。」）
- 数値に対する説明の文章はどの程度あるか。: 説明なし（原文: 「本文は実績表と「顧客の取引のみを集計」「建玉整理は除外」とする注記で構成されている。」）
- 当月の変動の理由として挙げられているのはどれか。: 記載なし（原文: 「商品先物取引売買高は前月比△21.7%、金融商品取引売買高は前月比△1.3%と記載されているが、理由の説明はない。」）
- 当月の店舗数・拠点数はどう動いたか。: 記載なし（原文: 「資料は取引部門の売買高を扱っており、店舗数・拠点数の記載はない。」）
