# 小林洋行（8742） 2024年10月の月間売買実績（速報値）に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/8742/disclosure/20241105510604
種別: 月次
開示日: 2024-11-05
Komoriの読み（0-100）: 29
企業ページ: https://komori.app/company/8742

## 何が変わったか

2024年10月の顧客取引における売買高を速報値として公表した。商品先物取引は11,899枚、金融商品取引は223,550枚で、いずれも前月から増加した。

## 会社が挙げた理由

会社は、当月の増加理由を説明していない。

## 開示の要点

- 対象月: 2024年10月
- 対象事業年度: not_disclosed
- 集計範囲: 当社グループの商品先物取引部門及び金融商品取引部門（顧客の取引のみ）
- 当月売上高: not_disclosed
- 当月売上高前年同月比: not_disclosed
- 全店売上高前年同月比: not_disclosed
- 既存店売上高前年同月比: not_disclosed
- 客数前年同月比: not_disclosed
- 客単価前年同月比: not_disclosed
- 期初来累計売上高: not_disclosed
- 期初来累計前年同期比: not_disclosed
- 内訳別前年比: not_disclosed
- 内訳別売上高: not_disclosed
- 主要KPI: [object Object]、[object Object]
- 期末店舗数: not_disclosed
- 当月出店数: not_disclosed
- 当月退店数: not_disclosed
- 月次コメント: 2024年10月の月間売買実績を速報値として公表。数値は顧客の取引のみを集計し、金融商品取引では建玉整理を除外している。
- 変動要因: not_disclosed
- 翌月以降の施策: not_disclosed
- 前年同期の月次推移: not_disclosed
- 次回開示予定: not_disclosed

## 評価の根拠

- 当月の主要指標（多くは売上高）の前年同月比は、どの水準にあたるか。: 記載なし（原文: 「商品先物取引の「前月比（％）18.7」、金融商品取引の「前月比（％）3.7」」）
- 当月の前年同月比は、この資料に載っている直近数か月の水準と比べてどこにあるか。: 直近の水準から大きく上振れ（原文: 「商品先物取引は2024年9月「前月比（％）△15.2」から10月「18.7」、金融商品取引は「△14.2」から「3.7」」）
- 当月の前年比は、期初来累計の前年比と比べて上か下か。: 累計の記載なし（原文: 「表には各月の売買高と「前月比（％）」のみが記載されている。」）
- 「○か月連続」「過去最高」など、記録への言及があるか。: なし（原文: 「本文は月間売買実績の公表内容で、記録に関する表現はない。」）
- 既存店の前年比と全店の前年比の関係はどれか。: 既存店の概念がない（原文: 「「商品先物取引部門及び金融商品取引部門の取引を集計」」）
- 売上の動きは、客数（数量）と客単価のどちらによるものか。: 記載なし（原文: 「表には市場別・商品別の売買高のみが記載されている。」）
- 数値は実額と前年比のどちらで示されているか。: 金額のみ（原文: 「「単位：枚」の各月実績と「前月比（％）」が記載されている。」）
- 内訳の切り口はいくつあるか。: 2軸（原文: 「【商品先物取引売買高】、【金融商品取引売買高】」）
- 売上以外の指標はいくつ示されているか。: 複数（原文: 「両部門について「合計」の売買高が記載されている。」）
- この数値の集計範囲はどれか。: 連結（原文: 「「当社グループの商品先物取引部門及び金融商品取引部門の取引を集計」」）
- 前年同期の月次推移が併載されているか。: なし（原文: 「表の月は「2024年4月」から「2024年10月」と記載されている。」）
- 複数の子会社・ブランド・業態それぞれについて数値が示されているか。: あり（原文: 「「貴金属市場」「エネルギー市場」「農産物市場」「その他」、「くりっく株365」「くりっく365」」）
- 次回の開示予定日、または毎月の開示時期のルールが明記されているか。: なし（原文: 「本文末尾は「以 上」で終了している。」）
- 数値に対する説明の文章はどの程度あるか。: 一言の説明（原文: 「「このデータは…取引を集計した速報値です。」」）
- 当月の変動の理由として挙げられているのはどれか。: 記載なし（原文: 「本文および注記に増減要因の記載はない。」）
- 翌月以降の施策や見通しに触れているか。: なし（原文: 「資料は10月の月間売買実績と注記のみを記載している。」）
- 前年を下回った項目について、その理由が書かれているか（下回った項目がなければ「なし」）。: なし（原文: 「前年同月比およびその要因の記載がない。」）
- 当月の店舗数・拠点数はどう動いたか。: 記載なし（原文: 「資料は取引枚数の集計表で構成されている。」）
- 稼働率、在籍数、会員数、契約数など、供給側・ストック側の指標が示されているか。: なし（原文: 「記載されている指標は顧客取引の売買高である。」）
- 新規出店・新拠点・新サービスが、名称や場所まで特定できる形で示されているか。: なし（原文: 「新規拠点やサービスに関する記述はない。」）
