# 小林洋行（8742） 2024年９月の月間売買実績（速報値）に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/8742/disclosure/20241002592650
種別: 月次
開示日: 2024-10-02
Komoriの読み（0-100）: 25
企業ページ: https://komori.app/company/8742

## 何が変わったか

2024年9月の顧客取引高速報値を公表した。商品先物取引は10,025枚、金融商品取引は215,629枚で、いずれも前月から減少した。

## 会社が挙げた理由

取引高の増減理由は記載されていない。

## 開示の要点

- 対象月: 2024年９月度
- 対象事業年度: not_disclosed
- 集計範囲: 当社グループの商品先物取引部門及び金融商品取引部門（顧客取引のみ）
- 当月売上高: not_disclosed
- 当月売上高前年同月比: not_disclosed
- 全店売上高前年同月比: not_disclosed
- 既存店売上高前年同月比: not_disclosed
- 客数前年同月比: not_disclosed
- 客単価前年同月比: not_disclosed
- 期初来累計売上高: not_disclosed
- 期初来累計前年同期比: not_disclosed
- 内訳別前年比: not_disclosed
- 内訳別売上高: 商品先物取引：合計10,025枚、金融商品取引：合計215,629枚
- 主要KPI: 商品先物取引売買高：10,025枚、金融商品取引売買高：215,629枚
- 期末店舗数: not_disclosed
- 当月出店数: not_disclosed
- 当月退店数: not_disclosed
- 月次コメント: 当社グループの2024年9月の月間売買実績の速報値を公表。商品先物取引部門及び金融商品取引部門の取引を集計している。
- 変動要因: not_disclosed
- 翌月以降の施策: not_disclosed
- 前年同期の月次推移: not_disclosed
- 次回開示予定: not_disclosed

## 評価の根拠

- 当月の主要指標（多くは売上高）の前年同月比は、どの水準にあたるか。: 記載なし（原文: 「表には各月の売買高と「前月比（％）」が記載されているが、前年同月比は記載されていない。」）
- 当月の前年同月比は、この資料に載っている直近数か月の水準と比べてどこにあるか。: 推移が載っていない（原文: 「2024年4月から9月までの数値と前月比は掲載されているが、前年同月比の列はない。」）
- 当月の前年比は、期初来累計の前年比と比べて上か下か。: 累計の記載なし（原文: 「表には2024年4月から9月までの月別売買高と前月比が記載されている。」）
- 当月の主要指標は、この資料に示された期間の中でどの位置にあるか。: 判定できる推移がない（原文: 「商品先物取引と金融商品取引について、それぞれ4月から9月の月別合計が掲載されている。」）
- 「○か月連続」「過去最高」など、記録への言及があるか。: なし（原文: 「本文は「2024年9月の月間売買実績（速報値）」の公表であり、記録への言及はない。」）
- 既存店の前年比と全店の前年比の関係はどれか。: 既存店の概念がない（原文: 「「商品先物取引部門及び金融商品取引部門の取引を集計した速報値」と記載されている。」）
- 売上の動きは、客数（数量）と客単価のどちらによるものか。: 記載なし（原文: 「掲載指標は市場別・商品別の売買高であり、客数・客単価の記載はない。」）
- 部門・地域・ブランド別の前年比は、同じ向きか分かれているか。: 強弱が混在（原文: 「商品先物取引の9月前月比は、エネルギー市場が増加、貴金属市場・農産物市場が減少、その他が増加となっている。」）
- 最も弱い部門・地域・指標が特定できる形で示されているか。: あり（原文: 「9月の前月比は農産物市場が「△86.4％」相当となる売買高3枚（8月22枚）で、掲載市場の中で最も減少している。」）
- 数値は実額と前年比のどちらで示されているか。: 金額のみ（原文: 「売買高は「単位：枚」で掲載され、各月の「前月比（％）」も記載されている。」）
- 内訳の切り口はいくつあるか。: 2軸（原文: 「見出しとして「商品先物取引売買高」と「金融商品取引売買高」が掲載されている。」）
- 売上以外の指標はいくつ示されているか。: 複数（原文: 「「商品先物取引売買高」と「金融商品取引売買高」がそれぞれ掲載されている。」）
- この数値の集計範囲はどれか。: 一部の事業・子会社のみ（原文: 「「当社グループの商品先物取引部門及び金融商品取引部門の取引を集計した速報値」と記載されている。」）
- 前年同期の月次推移が併載されているか。: なし（原文: 「掲載表の月は2024年4月から9月で、前年の2023年同月の数値はない。」）
- 複数の子会社・ブランド・業態それぞれについて数値が示されているか。: あり（原文: 「商品先物取引では貴金属市場、エネルギー市場、農産物市場、その他、金融商品取引ではくりっく株365、くりっく365が掲載されている。」）
- 次回の開示予定日、または毎月の開示時期のルールが明記されているか。: なし（原文: 「本文末尾は「以 上」で終了しており、次回開示予定の記載はない。」）
- 数値に対する説明の文章はどの程度あるか。: 一言の説明（原文: 「「このデータは、当社グループの商品先物取引部門及び金融商品取引部門の取引を集計した速報値です。」」）
- 当月の変動の理由として挙げられているのはどれか。: 記載なし（原文: 「本文および表には売買高、前月比、集計対象に関する説明のみが記載されている。」）
- 翌月以降の施策や見通しに触れているか。: なし（原文: 「開示内容は2024年9月の月間売買実績の速報値に限られている。」）
- 前年を下回った項目について、その理由が書かれているか（下回った項目がなければ「なし」）。: なし（原文: 「商品先物取引合計は8月11,826枚から9月10,025枚、金融商品取引合計は8月251,429枚から9月215,629枚に減少しているが、要因説明はない。」）
- 稼働率、在籍数、会員数、契約数など、供給側・ストック側の指標が示されているか。: なし（原文: 「掲載されているのは市場別・商品別の売買高である。」）
- 新規出店・新拠点・新サービスが、名称や場所まで特定できる形で示されているか。: なし（原文: 「本文および表に新規出店・新拠点・新サービスの名称や場所の記載はない。」）
