# 小林洋行（8742） 2024年５月の月間売買実績（速報値）に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/8742/disclosure/20240604520036
種別: 月次
開示日: 2024-06-04
Komoriの読み（0-100）: 26
企業ページ: https://komori.app/company/8742

## 何が変わったか

2024年5月の顧客取引高を速報値として開示した。商品先物取引は前月比で減少した一方、金融商品取引は増加した。

## 会社が挙げた理由

取引高の増減理由は記載されていない。

## 開示の要点

- 対象月: 2024年5月度
- 対象事業年度: not_disclosed
- 集計範囲: 当社グループの商品先物取引部門及び金融商品取引部門（顧客の取引のみ）
- 当月売上高: not_disclosed
- 当月売上高前年同月比: not_disclosed
- 全店売上高前年同月比: not_disclosed
- 既存店売上高前年同月比: not_disclosed
- 客数前年同月比: not_disclosed
- 客単価前年同月比: not_disclosed
- 期初来累計売上高: not_disclosed
- 期初来累計前年同期比: not_disclosed
- 内訳別前年比: not_disclosed
- 内訳別売上高: 商品先物取引合計：16,098枚、金融商品取引合計：166,853枚
- 主要KPI: 商品先物取引売買高：16,098枚、前月比△30.3%；金融商品取引売買高：166,853枚、前月比8.1%
- 期末店舗数: not_disclosed
- 当月出店数: not_disclosed
- 当月退店数: not_disclosed
- 月次コメント: 2024年5月の月間売買実績を速報値として開示。商品先物取引部門及び金融商品取引部門の取引を集計している。
- 変動要因: not_disclosed
- 翌月以降の施策: not_disclosed
- 前年同期の月次推移: not_disclosed
- 次回開示予定: not_disclosed

## 評価の根拠

- 当月の前年比は、期初来累計の前年比と比べて上か下か。: 累計の記載なし（原文: 「期初来累計に相当する記載はない。」）
- 「○か月連続」「過去最高」など、記録への言及があるか。: なし（原文: 「本文および表に「連続」「過去最高」などの記載はない。」）
- 既存店の前年比と全店の前年比の関係はどれか。: 既存店の概念がない（原文: 「「商品先物取引部門及び金融商品取引部門の取引を集計」と記載。」）
- 売上の動きは、客数（数量）と客単価のどちらによるものか。: 記載なし（原文: 「開示されているのは取引売買高と前月比である。」）
- 部門・地域・ブランド別の前年比は、同じ向きか分かれているか。: 強弱が混在（原文: 「貴金属市場は22,931枚から15,918枚、エネルギー市場は143枚から99枚に減少する一方、農産物市場は17枚から27枚、その他は11枚から54枚に増加。」）
- 最も弱い部門・地域・指標が特定できる形で示されているか。: なし（原文: 「各市場の数値は掲載されているが、弱い項目を特定するコメントはない。」）
- 数値は実額と前年比のどちらで示されているか。: 金額と前年比の両方（原文: 「「単位：枚」の実数表と「前月比（％）」が記載。」）
- 内訳の切り口はいくつあるか。: 2軸（原文: 「「商品先物取引売買高」「金融商品取引売買高」および「貴金属市場」「エネルギー市場」等の区分。」）
- 売上以外の指標はいくつ示されているか。: 1つ（原文: 「「商品先物取引売買高」「金融商品取引売買高」を枚数で開示。」）
- この数値の集計範囲はどれか。: 一部の事業・子会社のみ（原文: 「「当社グループの商品先物取引部門及び金融商品取引部門の取引を集計」「顧客の取引のみを集計」。」）
- 前年同期の月次推移が併載されているか。: なし（原文: 「表には「2024年4月」「2024年5月」および参考として「2024年3月」が記載。」）
- 複数の子会社・ブランド・業態それぞれについて数値が示されているか。: あり（原文: 「商品先物取引の市場別数値と、金融商品取引の「くりっく株365」「くりっく365」の数値。」）
- 数値に対する説明の文章はどの程度あるか。: 説明なし（原文: 「本文は「月間売買実績を、下記のとおりお知らせします」とし、表および注記を掲載。」）
- 当月の変動の理由として挙げられているのはどれか。: 記載なし（原文: 「取引高の増減要因に関する説明はない。」）
- 前年を下回った項目について、その理由が書かれているか（下回った項目がなければ「なし」）。: なし（原文: 「商品先物取引合計の前月比は「△30.3」と記載されているが、理由の説明はない。」）
- 当月の店舗数・拠点数はどう動いたか。: 記載なし（原文: 「店舗・拠点数に関する記載はない。」）
- 稼働率、在籍数、会員数、契約数など、供給側・ストック側の指標が示されているか。: なし（原文: 「開示内容は顧客取引の売買高である。」）
