# 小林洋行（8742） 2024年３月の月間売買実績（速報値）に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/8742/disclosure/20240402564891
種別: 月次
開示日: 2024-04-02
Komoriの読み（0-100）: 36
企業ページ: https://komori.app/company/8742

## 何が変わったか

2024年3月の顧客取引高は、商品先物取引で18,114枚となり前月比77.6%増加しました。一方、金融商品取引は140,733枚で前月比14.2%減少しました。

## 会社が挙げた理由

会社は増減理由を記載しておらず、商品先物取引部門および金融商品取引部門の顧客取引高を速報値として集計したと説明しています。

## 開示の要点

- 対象月: 2024年3月
- 対象事業年度: not_disclosed
- 集計範囲: 当社グループの商品先物取引部門及び金融商品取引部門（顧客取引のみ）
- 当月売上高: not_disclosed
- 当月売上高前年同月比: not_disclosed
- 全店売上高前年同月比: not_disclosed
- 既存店売上高前年同月比: not_disclosed
- 客数前年同月比: not_disclosed
- 客単価前年同月比: not_disclosed
- 期初来累計売上高: not_disclosed
- 期初来累計前年同期比: not_disclosed
- 内訳別前年比: not_disclosed
- 内訳別売上高: 商品先物取引合計：18,114枚、金融商品取引合計：140,733枚
- 主要KPI: 商品先物取引売買高：18,114枚、前月比77.6%；金融商品取引売買高：140,733枚、前月比△14.2%
- 期末店舗数: not_disclosed
- 当月出店数: not_disclosed
- 当月退店数: not_disclosed
- 月次コメント: 2024年3月の月間売買実績を速報値として公表。顧客の取引のみを集計し、金融商品取引では建玉整理を除外。
- 変動要因: not_disclosed
- 翌月以降の施策: not_disclosed
- 前年同期の月次推移: 商品先物取引合計：2023年4月12,746枚、5月10,181枚、6月8,280枚、7月11,407枚、8月10,043枚、9月9,434枚、10月15,374枚、11月11,220枚、12月13,403枚、2024年1月10,429枚、2月10,197枚、3月18,114枚；金融商品取引合計：2023年4月202,630枚、5月168,932枚、6月163,892枚、7月147,084枚、8月193,219枚、9月200,780枚、10月150,528枚、11月154,709枚、12月152,034枚、2024年1月174,852枚、2月164,013枚、3月140,733枚
- 次回開示予定: not_disclosed

## 評価の根拠

- 当月の前年同月比は、この資料に載っている直近数か月の水準と比べてどこにあるか。: 直近の水準から上振れ（原文: 「商品先物取引合計：2024年1月10,429枚、2月10,197枚、3月18,114枚。金融商品取引合計：2024年1月174,852枚、2月164,013枚、3月140,733枚」）
- 当月の前年比は、期初来累計の前年比と比べて上か下か。: 累計の記載なし（原文: 「表には各月の売買高と前月比が記載されているが、期初来累計の記載はない。」）
- 「○か月連続」「過去最高」など、記録への言及があるか。: なし（原文: 「本文および表に、連続月数・過去最高に関する記載はない。」）
- 既存店の前年比と全店の前年比の関係はどれか。: 既存店の概念がない（原文: 「「商品先物取引部門及び金融商品取引部門の取引を集計」」）
- 売上の動きは、客数（数量）と客単価のどちらによるものか。: 記載なし（原文: 「表には市場別・商品別の売買高のみが記載されている。」）
- 部門・地域・ブランド別の前年比は、同じ向きか分かれているか。: 強弱が混在（原文: 「商品先物取引：2024年3月18,114枚、2023年3月14,371枚。金融商品取引：2024年3月140,733枚、2023年3月258,331枚。」）
- 内訳項目の前年比のばらつきはどの程度か。: 内訳のばらつきが大きい（原文: 「商品先物取引は18,114枚対14,371枚、金融商品取引は140,733枚対258,331枚。」）
- 最も弱い部門・地域・指標が特定できる形で示されているか。: あり（原文: 「2024年3月の商品先物取引合計は18,114枚、金融商品取引合計は140,733枚で、金融商品取引は2023年3月の258,331枚を下回る。」）
- 数値は実額と前年比のどちらで示されているか。: 金額と前年比の両方（原文: 「「合計 18,114」「前月比（％）77.6」、「合計 140,733」「前月比（％）△14.2」」）
- 内訳の切り口はいくつあるか。: 1軸（原文: 「商品先物取引の「貴金属市場」「エネルギー市場」「農産物市場」「その他」、金融商品取引の「くりっく株365」「くりっく365」」）
- 売上以外の指標はいくつ示されているか。: 1つ（原文: 「表題および表に「月間売買実績」「売買高」と記載されている。」）
- この数値の集計範囲はどれか。: 一部の事業・子会社のみ（原文: 「「当社グループの商品先物取引部門及び金融商品取引部門の取引を集計」」）
- 前年同期の月次推移が併載されているか。: あり（原文: 「2023年4月から2024年3月までの各月の売買高が表に記載されている。」）
- 複数の子会社・ブランド・業態それぞれについて数値が示されているか。: あり（原文: 「【商品先物取引売買高】および【金融商品取引売買高】」）
- 次回の開示予定日、または毎月の開示時期のルールが明記されているか。: なし（原文: 「本文に次回開示予定に関する記載はない。」）
- 数値に対する説明の文章はどの程度あるか。: 一言の説明（原文: 「「このデータは…取引を集計した速報値です」「顧客の取引のみを集計」「建玉整理は、除いてあります」」）
- 当月の変動の理由として挙げられているのはどれか。: 記載なし（原文: 「表には売買高と前月比があるが、変動要因の説明はない。」）
- 翌月以降の施策や見通しに触れているか。: なし（原文: 「本文に翌月以降の施策・見通しの記載はない。」）
- 前年を下回った項目について、その理由が書かれているか（下回った項目がなければ「なし」）。: なし（原文: 「金融商品取引合計は2024年3月140,733枚、2023年3月258,331枚だが、その理由の記載はない。」）
- 当月の店舗数・拠点数はどう動いたか。: 記載なし（原文: 「本文および表に店舗・拠点数の記載はない。」）
- 稼働率、在籍数、会員数、契約数など、供給側・ストック側の指標が示されているか。: なし（原文: 「記載されている指標は商品先物取引および金融商品取引の売買高である。」）
- 新規出店・新拠点・新サービスが、名称や場所まで特定できる形で示されているか。: なし（原文: 「本文および表に新規出店、新拠点、新サービスの記載はない。」）
