# 小林洋行（8742） 2022年２月の月間売買実績（速報値）に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/8742/disclosure/20220302598756
種別: 月次
開示日: 2022-03-02
Komoriの読み（0-100）: 24
企業ページ: https://komori.app/company/8742

## 何が変わったか

2022年2月の顧客取引の売買高速報値が公表された。商品先物取引は13,979枚、金融商品取引は239,573枚で、前月比ではそれぞれ35.7%、39.2%増加した。

## 会社が挙げた理由

会社は増加理由を説明しておらず、商品先物取引部門と金融商品取引部門の顧客取引を集計した速報値であることのみ記載している。

## 開示の要点

- 対象月: 2022年2月度
- 対象事業年度: not_disclosed
- 集計範囲: 当社グループの商品先物取引部門及び金融商品取引部門（顧客取引のみ）
- 当月売上高: not_disclosed
- 当月売上高前年同月比: not_disclosed
- 全店売上高前年同月比: not_disclosed
- 既存店売上高前年同月比: not_disclosed
- 客数前年同月比: not_disclosed
- 客単価前年同月比: not_disclosed
- 期初来累計売上高: not_disclosed
- 期初来累計前年同期比: not_disclosed
- 内訳別前年比: not_disclosed
- 内訳別売上高: [object Object]、[object Object]
- 主要KPI: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 期末店舗数: not_disclosed
- 当月出店数: not_disclosed
- 当月退店数: not_disclosed
- 月次コメント: 当社グループの2022年2月の月間売買実績を速報値として公表。商品先物取引売買高は13,979枚、金融商品取引売買高は239,573枚。
- 変動要因: not_disclosed
- 翌月以降の施策: not_disclosed
- 前年同期の月次推移: not_disclosed
- 次回開示予定: not_disclosed

## 評価の根拠

- 当月の主要指標は、この資料に示された期間の中でどの位置にあるか。: 示された期間で最高（原文: 「2022年2月の金融商品取引売買高合計は239,573枚で、掲載期間中の他の合計を上回る。」）
- 「○か月連続」「過去最高」など、記録への言及があるか。: なし（原文: 「本文は月間売買実績の速報値を公表している。」）
- 既存店の前年比と全店の前年比の関係はどれか。: 既存店の概念がない（原文: 「「商品先物取引部門及び金融商品取引部門の取引を集計した速報値」と記載。」）
- 売上の動きは、客数（数量）と客単価のどちらによるものか。: 記載なし（原文: 「記載されているのは市場・商品別の売買高と前月比。」）
- 部門・地域・ブランド別の前年比は、同じ向きか分かれているか。: 内訳がすべて増加（原文: 「商品先物は貴金属13,192枚、エネルギー418枚、農産物204枚、その他165枚で、いずれも1月を上回る。」）
- 内訳項目の前年比のばらつきはどの程度か。: 内訳のばらつきが大きい（原文: 「商品先物取引全体の前月比は35.7%だが、内訳ごとの実額が示されている。」）
- 最も弱い部門・地域・指標が特定できる形で示されているか。: なし（原文: 「市場・商品別の数値表はあるが、弱い項目の特定や説明はない。」）
- 数値は実額と前年比のどちらで示されているか。: 金額のみ（原文: 「単位は「枚」で、各月の合計と「前月比（％）」が記載されている。」）
- 内訳の切り口はいくつあるか。: 2軸（原文: 「「貴金属市場」「エネルギー市場」等と、「くりっく株365」「くりっく365」が掲載されている。」）
- 売上以外の指標はいくつ示されているか。: なし（原文: 「記載項目は商品先物取引売買高と金融商品取引売買高。」）
- この数値の集計範囲はどれか。: 一部の事業・子会社のみ（原文: 「「商品先物取引部門及び金融商品取引部門の取引を集計した速報値」「顧客の取引のみを集計」と記載。」）
- 前年同期の月次推移が併載されているか。: なし（原文: 「2021年4月から2022年2月までの月別実額と前月比が掲載されている。」）
- 複数の子会社・ブランド・業態それぞれについて数値が示されているか。: あり（原文: 「商品先物取引部門と金融商品取引部門の各内訳が掲載されている。」）
- 次回の開示予定日、または毎月の開示時期のルールが明記されているか。: なし（原文: 「本文末尾は「以 上」で終了している。」）
- 数値に対する説明の文章はどの程度あるか。: 一言の説明（原文: 「「このデータは、当社グループの商品先物取引部門及び金融商品取引部門の取引を集計した速報値です。」」）
- 当月の変動の理由として挙げられているのはどれか。: 記載なし（原文: 「表には前月比が記載されているが、理由の記載はない。」）
- 翌月以降の施策や見通しに触れているか。: なし（原文: 「開示内容は2022年2月の月間売買実績に限られている。」）
- 前年を下回った項目について、その理由が書かれているか（下回った項目がなければ「なし」）。: なし（原文: 「前年同月比および前年割れ理由の記載はない。」）
- 当月の店舗数・拠点数はどう動いたか。: 記載なし（原文: 「本文と表は取引部門の売買高を扱っている。」）
- 稼働率、在籍数、会員数、契約数など、供給側・ストック側の指標が示されているか。: なし（原文: 「掲載されているKPIは売買高のみ。」）
- 新規出店・新拠点・新サービスが、名称や場所まで特定できる形で示されているか。: なし（原文: 「開示内容に店舗、拠点、サービス開始の記述はない。」）
