# 小林洋行（8742） 2022年１月の月間売買実績（速報値）に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/8742/disclosure/20220202577987
種別: 月次
開示日: 2022-02-02
Komoriの読み（0-100）: 44
企業ページ: https://komori.app/company/8742

## 何が変わったか

2022年1月の顧客取引高の速報値を公表した。商品先物取引は10,302枚、金融商品取引は172,074枚で、前月比ではそれぞれ29.5%、10.1%増加した。

## 会社が挙げた理由

売買高の増減理由は記載されていない。

## 開示の要点

- 対象月: 2022年1月
- 対象事業年度: not_disclosed
- 集計範囲: 当社グループの商品先物取引部門及び金融商品取引部門、顧客取引のみ
- 当月売上高: not_disclosed
- 当月売上高前年同月比: not_disclosed
- 全店売上高前年同月比: not_disclosed
- 既存店売上高前年同月比: not_disclosed
- 客数前年同月比: not_disclosed
- 客単価前年同月比: not_disclosed
- 期初来累計売上高: not_disclosed
- 期初来累計前年同期比: not_disclosed
- 内訳別前年比: not_disclosed
- 内訳別売上高: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 主要KPI: [object Object]、[object Object]
- 期末店舗数: not_disclosed
- 当月出店数: not_disclosed
- 当月退店数: not_disclosed
- 月次コメント: 当社グループの商品先物取引部門及び金融商品取引部門の2022年1月の月間売買実績の速報値を公表している。
- 変動要因: not_disclosed
- 翌月以降の施策: not_disclosed
- 前年同期の月次推移: not_disclosed
- 次回開示予定: not_disclosed

## 評価の根拠

- 当月の前年同月比は、この資料に載っている直近数か月の水準と比べてどこにあるか。: 直近の水準どおり（原文: 「金融商品取引の前月比は2021年10月1.0%、11月△5.4%、12月22.9%、2022年1月10.1%。商品先物取引は2021年10月△1.4%、11月25.5%、12月△41.3%、2022年1月29.5%。」）
- 当月の前年比は、期初来累計の前年比と比べて上か下か。: 累計の記載なし（原文: 「月別売買高と前月比のみが掲載されている。」）
- 当月の主要指標は、この資料に示された期間の中でどの位置にあるか。: 示された期間で最高（原文: 「金融商品取引の合計は2022年1月172,074枚で、2021年4月から12月の最高は156,297枚。」）
- 「○か月連続」「過去最高」など、記録への言及があるか。: なし（原文: 「本文および表にその記載はない。」）
- 既存店の前年比と全店の前年比の関係はどれか。: 既存店の概念がない（原文: 「「商品先物取引売買高」「金融商品取引売買高」」）
- 部門・地域・ブランド別の前年比は、同じ向きか分かれているか。: 内訳がすべて増加（原文: 「商品先物取引合計の前月比29.5%、金融商品取引合計の前月比10.1%。」）
- 内訳項目の前年比のばらつきはどの程度か。: 内訳のばらつきは中程度（原文: 「商品先物取引「29.5」、金融商品取引「10.1」。」）
- 最も弱い部門・地域・指標が特定できる形で示されているか。: あり（原文: 「商品先物取引合計29.5%、金融商品取引合計10.1%。」）
- 数値は実額と前年比のどちらで示されているか。: 金額のみ（原文: 「合計の実数「10,302」「172,074」と「前月比（％）」が記載されている。」）
- 内訳の切り口はいくつあるか。: 2軸（原文: 「「【商品先物取引売買高】」「【金融商品取引売買高】」」）
- 売上以外の指標はいくつ示されているか。: 1つ（原文: 「商品先物取引売買高および金融商品取引売買高。」）
- 前年同期の月次推移が併載されているか。: なし（原文: 「掲載月は2021年3月から2022年1月までで、2021年1月の数値はない。」）
- 複数の子会社・ブランド・業態それぞれについて数値が示されているか。: あり（原文: 「商品先物取引部門と金融商品取引部門、ならびに各市場・商品区分。」）
- 数値に対する説明の文章はどの程度あるか。: 一言の説明（原文: 「「当社グループの2022年1月の月間売買実績を、下記のとおりお知らせします。」」）
- 稼働率、在籍数、会員数、契約数など、供給側・ストック側の指標が示されているか。: なし（原文: 「記載されている指標は顧客の取引売買高である。」）
