# 時価算定会計基準の適用｜スパークス・グループ（8739）の変遷

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## 経過

- FY2022-Q1 初出 「「時価の算定に関する会計基準」等を当第１四半期連結会計期間の期首から適用し、時価算定会計基準第19項及び「金融商品に関する会計基準」第44-２項に定める経過的な取扱いに従って、時価算定会計基準等が定める新たな会計方針を、将来にわたって適用することといたしました。」 — 時価算定会計基準等を当第１四半期連結会計期間の期首から適用し、新たな会計方針を将来にわたって適用した。四半期連結財務諸表への影響はないとしている。 (https://komori.app/company/8739/filing/2021-q1)
- FY2022-Q2 再掲 「「時価の算定に関する会計基準」等を第１四半期連結会計期間の期首から適用し、時価算定会計基準第19項及び「金融商品に関する会計基準」（企業会計基準第10号　2019年７月４日）第44-２項に定める経過的な取扱いに従って、時価算定会計基準等が定める新たな会計方針を、将来にわたって適用することといたしました。」 — 時価算定会計基準等の適用と新たな会計方針の将来適用を再確認している。当第２四半期連結財務諸表への影響はないとしている。 (https://komori.app/company/8739/filing/2021-q2)
- FY2022-Q3 再掲 「「時価の算定に関する会計基準」（企業会計基準第30号  2019年７月４日。以下「時価算定会計基準」という。）等を第１四半期連結会計期間の期首から適用し、時価算定会計基準第19項及び「金融商品に関する会計基準」（企業会計基準第10号  2019年７月４日）第44-２項に定める経過的な取扱いに従って、時価算定会計基準等が定める新たな会計方針を、将来にわたって適用することといたしました。」 — 時価算定会計基準等の適用と新たな会計方針の将来適用を再確認している。当第３四半期連結財務諸表への影響はないとしている。 (https://komori.app/company/8739/filing/2021-q3)
- FY2023-Q1 前進 「「時価の算定に関する会計基準の適用指針」（企業会計基準適用指針第31号　2021年６月17日。以下「時価算定会計基準適用指針」という。）を当第１四半期連結会計期間の期首から適用し、時価算定会計基準適用指針第27-２項に定める経過的な取扱いに従って、時価算定会計基準適用指針が定める新たな会計方針を将来にわたって適用することといたしました。」 — 従来の時価算定会計基準の適用に加え、2021年改正の適用指針を当第1四半期連結会計期間の期首から適用した。財務諸表への影響はないとしている。 (https://komori.app/company/8739/filing/2022-q1)
- FY2023-Q2 再掲 「「時価の算定に関する会計基準の適用指針」（企業会計基準適用指針第31号　2021年６月17日。以下「時価算定会計基準適用指針」という。）を第１四半期連結会計期間の期首から適用し、時価算定会計基準適用指針第27-２項に定める経過的な取扱いに従って、時価算定会計基準適用指針が定める新たな会計方針を将来にわたって適用することといたしました。この変更による当第２四半期連結財務諸表への影響はありません。」 — 2022年改正の時価算定会計基準適用指針を第１四半期から適用する会計方針を継続し、当第２四半期財務諸表への影響がないことを再確認している。 (https://komori.app/company/8739/filing/2022-q2)
- FY2023-Q3 再掲 「「時価の算定に関する会計基準の適用指針」（企業会計基準適用指針第31号　2021年６月17日。以下「時価算定会計基準適用指針」という。）を第１四半期連結会計期間の期首から適用し、時価算定会計基準適用指針第27-２項に定める経過的な取扱いに従って、時価算定会計基準適用指針が定める新たな会計方針を将来にわたって適用することといたしました。この変更による当第３四半期連結財務諸表への影響はありません。」 — 2021年改正の時価算定会計基準適用指針を第1四半期から適用する会計方針を継続し、当第3四半期連結財務諸表への影響がないことを再確認している。 (https://komori.app/company/8739/filing/2022-q3)
