# スパークス・グループ（8739） FY2018 Q3 四半期報告書

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/8739/filing/2018-q3
提出日: 2019-02-08
対象期間: 2018-10-01 〜 2018-12-31
企業ページ: https://komori.app/company/8739
原本（EDINET）: https://disclosure2dl.edinet-fsa.go.jp/searchdocument/pdf/S100F4O6.pdf

## 事業

スパークス・グループは、投信投資顧問業を主たる事業とする日本の金融サービス企業である。第29期第3四半期連結累計期間と第30期第3四半期連結累計期間における事業の内容には重要な変更はなく、主要な関係会社の異動もない。財政状態および経営成績は、当該期間における市場環境の動向の影響を受けつつ推移している。基礎収益は前年同期比で増加した一方、営業収益・営業利益・経常利益・純利益は前年同期比で減少している。運用資産残高は前期末比で増加したが、費用の増加などにより全体の採算には影響が出ている。重要な契約の締結等は当該期間において発生していない。なお、四半期連結財務諸表はEY新日本有限責任監査法人による四半期レビューを受けている。

## 有価証券報告書にだけ載る項目

- 大株主: 保有比率と、その変動。
- 役員: 取締役の氏名、在任年数、独立性。
- 沿革: 沿革と中期目標。
