# スパークス・グループ（8739） FY2018 Q1 四半期報告書

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/8739/filing/2018-q1
提出日: 2018-08-10
対象期間: 2018-04-01 〜 2018-06-30
企業ページ: https://komori.app/company/8739
原本（EDINET）: https://disclosure2dl.edinet-fsa.go.jp/searchdocument/pdf/S100DWJF.pdf

## 事業

スパークス・グループは、投信投資顧問業を主たる事業とする企業グループである。当第1四半期末（2018年6月30日）における運用資産残高は1兆1223億円、前期末比0.3%減。残高報酬は前年同期比20.4%増の23億81百万円、成功報酬は前年同期比30.8%減の1億55百万円。営業収益は前年同期比14.4%増の25億75百万円、営業費用は前年同期比16.5%増の16億86百万円、営業利益は前年同期比10.7%増の8億89百万円、経常利益は前年同期比19.2%増の9億62百万円。特別利益として投資有価証券売却益83百万円を計上し、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比60.7%増の7億39百万円。基礎収益は前年同期比21.9%増の8億60百万円。日経平均株価は22,304.51円で終え、韓国株式市場のKOSPIは2,326.13で終えた。第1四半期末の運用資産残高は1兆1,223億円、総資産額は前期末比16億17百万円減少して297億19百万円となり、現金及び預金の減少等が主な要因として挙げられている。尚、当社グループは投信投資顧問事業を主たる事業としており、関係会社の異動はない。

## 有価証券報告書にだけ載る項目

- 大株主: 保有比率と、その変動。
- 役員: 取締役の氏名、在任年数、独立性。
- 沿革: 沿革と中期目標。
