# スパークス・グループ（8739） 上智大学にて第4回目となる「アントレプレナーシップ養成講座」を開講

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/8739/disclosure/20261027556866
種別: その他開示
開示日: 2026-10-29
Komoriの読み（0-100）: 58
企業ページ: https://komori.app/company/8739

## 何が変わったか

スパークス・グループが、上智大学のSEN事業と連携し、第4回の「アントレプレナーシップ養成講座」を2026年10月から12月まで全6回で実施する。最終発表の上位学生には、調査費と半年間のメンタリングも提供する。

## 会社が挙げた理由

未来を担う起業家人材の育成を支援し、学生が起業家精神を身につけ、グローバルビジネス人材として成長することを目指すため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: アントレプレナーシップ養成講座
- 相手先: 上智大学
- 相手先の概要: 東京都千代田区。学長は杉村美紀。SEN（ソフィア・アントレプレナーシップ・ネットワーク）事業を推進する大学。
- 当社との関係: スパークス・グループが上智大学のSEN事業と連携し、講座を実施する。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年10月（実施予定・開設期間は2026年10月～12月）
- 適用分野: 起業家精神の育成、ビジネスモデル分析、市場調査、財務、投資家へのピッチ
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: 全6回
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 第4回目
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「第4回目となる『アントレプレナーシップ養成講座』を開講いたしました」「開設期間：2026年10月～12月（全6回）」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「上智大学が推進する『ソフィア・アントレプレナーシップ・ネットワーク（SEN）』事業における連携講座」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月まで（原文: 「「開設期間：2026年10月～12月（全6回）」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「第4回目となる」「関連プレスリリース【第3回】」「【第2回】」「【第1回】」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「発表日「2026年10月29日」「講座を開講いたしました」「開設期間：2026年10月～12月」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「開講いたしました」「全6回」「提供します」「提供いたしました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 官公庁・公的機関（原文: 「「上智大学にて」「上智大学が推進する」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「SEN事業における連携講座として」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「東京都千代田区、学長：杉村美紀」「SEN事業を推進する」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「相手先との資本・人的関係を示す記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 効果の実測値（原文: 「「全6回」「調査費10万円」「半年間のメンタリング」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「上智大学」「ソフィア・アントレプレナーシップ・ネットワーク（SEN）」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2026年10月～12月（全6回）」「調査費10万円」「半年間のメンタリング」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「未来を担う起業家人材の育成を支援する取り組みの一環」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「当社グループのCSR活動をご理解いただくため」「未来を担う起業家人材の育成を支援」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「受講対象：上智大学学部生」「全6回」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「第4回目」「本年度の新たな支援策として」「支援を拡充」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「スパークスのベンチャー投資担当者が講師・メンターとして登壇」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「スパークス・グループ株式会社」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「「最終発表の1位の学生」「2位の学生」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「上智大学（東京都千代田区）」「受講対象：上智大学学部生」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「希望者が対象」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「市場調査、競合優位性の構築」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「講座名以外の技術的識別子の記載なし」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「スパークス・グループ株式会社」「コード8739 東証プライム市場」「本件に関するお問い合わせ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「実践的プログラム」「最前線で活躍する起業家」「世界で戦えるグローバルビジネス人材」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「本お知らせは、当社グループのCSR活動をご理解いただくための情報提供を目的としたものであり、投資勧誘を目的としたものではありません。」」）
