# スパークス・グループ（8739） 「スパークス・新・国際優良日本株ファンド（愛称：厳選投資）」 純資産総額3,000億円到達のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/8739/disclosure/20260618573684
種別: その他開示
開示日: 2026-06-18
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企業ページ: https://komori.app/company/8739

## 何が変わったか

運用中の国内公募投信「スパークス・新・国際優良日本株ファンド（愛称：厳選投資）」の純資産総額が、2026年5月29日時点で3,000億円に到達した。ファンド概要では同日時点の純資産総額を3,140億円としている。

## 会社が挙げた理由

長期・集中投資の運用方針と運用実績に対する投資家の支持、および日本株アクティブ運用に対する中長期的な資産形成ニーズの高まり。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: スパークス・新・国際優良日本株ファンド（愛称：厳選投資）
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: スパークス・グループ株式会社の子会社であるスパークス・アセット・マネジメント株式会社が当ファンドを運用
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 購入時手数料上限3.3％（税込）、換金手数料なし、信託財産留保額0.3％、運用管理費用年率1.804％（税抜1.64％）など
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2008年3月28日（設定日、実績）
- 適用分野: 国内株式への投資、日本株アクティブ運用、長期・集中投資
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: 20銘柄程度の集中ポートフォリオ
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 純資産総額3,140億円（2026年5月29日時点）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2026年5月29日時点で純資産総額3,000億円に到達いたしました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年5月29日時点」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「2018年5月 1,000億円到達」「2024年2月 2,000億円到達」「2026年5月 3,000億円到達」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「発表日「2026年6月18日」、到達時点「2026年5月29日」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「到達いたしました」「表れであると考えております」「運用成果を目指してまいります」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: グループ会社から（原文: 「「当社子会社であるスパークス・アセット・マネジメント株式会社」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 提供元（原文: 「「スパークス・アセット・マネジメント株式会社…が運用する」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「「スパークス・アセット・マネジメント株式会社（代表取締役社長 阿部修平）」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「「当社子会社である」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「投資家の皆さまからのご支持」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「純資産総額3,000億円」「純資産総額3,140億円」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「2026年5月29日時点」「純資産総額は各時点の実績値」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「純資産総額は各時点の実績値」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「3,140億円（2026年5月29日時点）」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「期待に応える運用成果を目指してまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「国内公募投信」「当ファンドを運用」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「当ファンド」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「2008年3月の設定以来」「純資産総額3,000億円到達のお知らせ」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社子会社である…が運用する国内公募投信」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「当社子会社であるスパークス・アセット・マネジメント株式会社…が運用する」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「純資産総額が3,000億円を超えるファンドは希少」「日本株アクティブ運用を代表するファンドの一つ」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「国内公募投信」「日本株に投資する国内株式アクティブファンド」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「多くの投資家の皆さまよりご支持」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「日本株に投資する国内株式アクティブファンドのうち、純資産総額が3,000億円を超えるファンドは希少」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「ファンド名 スパークス・新・国際優良日本株ファンド」「愛称 厳選投資」「設定日 2008年3月28日」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「当資料はプレスリリースを目的として…作成したものであり、金融商品取引法に基づく開示書類ではありません」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「日本株アクティブ運用を代表するファンドの一つ」「多くの投資家の皆さまよりご支持」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「元本が保証されているものではなく…損失が生じ、投資元本を割り込むことがあります」」）
