# スパークス・グループ（8739） 2026年4月度（速報値）月末運用資産残高のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/8739/disclosure/20260512524195
種別: 月次
開示日: 2026-05-12
Komoriの読み（0-100）: 24
企業ページ: https://komori.app/company/8739

## 何が変わったか

当社グループ全体の月末運用資産残高が、前月末から1,903億円増え、2兆4,355億円となった。投資戦略別では、日本株式、OneAsia、プライベート・エクイティが増加し、実物資産は横ばいだった。

## 会社が挙げた理由

増加の直接的な要因は明示されていない。会社は、運用資産残高が運用パフォーマンス、外貨建て資産の円換算に伴う為替変動、ファンドの設定・解約などで増減すると説明している。また、参考指標として日経平均株価や韓国総合株価指数などの上昇を掲載している。

## 開示の要点

- 対象月: 2026年4月度
- 対象事業年度: not_disclosed
- 集計範囲: 当社グループ全体（運用子会社・関連会社等の運用資産残高およびスパークス・グリーンエナジー＆テクノロジー株式会社管理資産）
- 当月売上高: not_disclosed
- 当月売上高前年同月比: not_disclosed
- 全店売上高前年同月比: not_disclosed
- 既存店売上高前年同月比: not_disclosed
- 客数前年同月比: not_disclosed
- 客単価前年同月比: not_disclosed
- 期初来累計売上高: not_disclosed
- 期初来累計前年同期比: not_disclosed
- 内訳別前年比: not_disclosed
- 内訳別売上高: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 主要KPI: [object Object]、[object Object]、[object Object]
- 期末店舗数: not_disclosed
- 当月出店数: not_disclosed
- 当月退店数: not_disclosed
- 月次コメント: 当月の当社グループ全体の運用資産は前月末比で1,903億円増加（8.5%増加）し、2兆4,355億円となった。
- 変動要因: 運用パフォーマンス、外貨建て運用資産の円換算による為替変動、ファンドの設定・解約
- 翌月以降の施策: not_disclosed
- 前年同期の月次推移: not_disclosed
- 次回開示予定: 通常は毎月月初より5営業日までに開示

## 評価の根拠

- 当月の主要指標（多くは売上高）の前年同月比は、どの水準にあたるか。: 記載なし（原文: 「「前月末比で 1,903 億円増加(8.5%増加)」」）
- 当月の前年同月比は、この資料に載っている直近数か月の水準と比べてどこにあるか。: 推移が載っていない（原文: 「表には2025年5月から2026年4月までの運用資産残高が掲載されているが、前年同月比の列はない。」）
- 当月の前年比は、期初来累計の前年比と比べて上か下か。: 累計の記載なし（原文: 「期初来累計に関する数値の記載はない。」）
- 当月の主要指標は、この資料に示された期間の中でどの位置にあるか。: 示された期間で最高（原文: 「合計欄は2026年4月24,355億円で、表中の他の月を上回っている。」）
- 「○か月連続」「過去最高」など、記録への言及があるか。: なし（原文: 「記録に関する表現の記載はない。」）
- 既存店の前年比と全店の前年比の関係はどれか。: 既存店の概念がない（原文: 「資料の主要指標は「月末運用資産残高」である。」）
- 売上の動きは、客数（数量）と客単価のどちらによるものか。: 記載なし（原文: 「客数・客単価に関する記載はない。」）
- 部門・地域・ブランド別の前年比は、同じ向きか分かれているか。: 内訳の記載なし（原文: 「投資戦略別の各月残高は掲載されているが、内訳別前年比はない。」）
- 内訳項目の前年比のばらつきはどの程度か。: 内訳の記載なし（原文: 「内訳別前年比の記載はない。」）
- 最も弱い部門・地域・指標が特定できる形で示されているか。: なし（原文: 「最弱項目を示す記載はない。」）
- 数値は実額と前年比のどちらで示されているか。: 金額のみ（原文: 「「2兆4,355億円」「前月末比…8.5%増加」と記載されている。」）
- 内訳の切り口はいくつあるか。: 1軸（原文: 「見出しは「投資戦略別運用資産残高」。」）
- 売上以外の指標はいくつ示されているか。: 1つ（原文: 「「月末運用資産残高（速報値）」が掲載されている。」）
- この数値の集計範囲はどれか。: 連結（原文: 「「当月の当社グループ全体の運用資産」。」）
- 前年同期の月次推移が併載されているか。: なし（原文: 「表の期間は「2025年5月」から「2026年4月」。」）
- 複数の子会社・ブランド・業態それぞれについて数値が示されているか。: あり（原文: 「「日本株式」「OneAsia」「実物資産」「プライベート・エクイティ（未来創生 他）」の内訳がある。」）
- 次回の開示予定日、または毎月の開示時期のルールが明記されているか。: あり（原文: 「「通常は毎月月初より5営業日までに開示いたします」。」）
- 数値に対する説明の文章はどの程度あるか。: 一言の説明（原文: 「「前月末比で1,903億円増加（8.5%増加）し、2兆4,355億円となりました。」」）
- 当月の変動の理由として挙げられているのはどれか。: 記載なし（原文: 「「運用パフォーマンスによる増減のほか、…為替変動、ファンドの設定・解約等によっても増減いたします」。」）
- 翌月以降の施策や見通しに触れているか。: なし（原文: 「翌月以降の施策・見通しに関する記載はない。」）
- 前年を下回った項目について、その理由が書かれているか（下回った項目がなければ「なし」）。: なし（原文: 「前年同月比および下回った項目の理由に関する記載はない。」）
- 当月の店舗数・拠点数はどう動いたか。: 記載なし（原文: 「店舗数・拠点数に関する記載はない。」）
- 稼働率、在籍数、会員数、契約数など、供給側・ストック側の指標が示されているか。: あり（原文: 「「月末運用資産残高」。」）
- 新規出店・新拠点・新サービスが、名称や場所まで特定できる形で示されているか。: なし（原文: 「新規出店・新拠点・新サービスに関する記載はない。」）
