# スパークス・グループ（8739） 「R&Iファンド大賞2026」受賞に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/8739/disclosure/20260428512741
種別: その他開示
開示日: 2026-04-28
Komoriの読み（0-100）: 58
企業ページ: https://komori.app/company/8739

## 何が変わったか

当社子会社が運用する4本の投資信託が、R&Iファンド大賞2026で最優秀ファンド賞または優秀ファンド賞を受賞した。

## 会社が挙げた理由

R&Iの選考において、シャープレシオによるランキングを基礎に、最大ドローダウン、償還予定日までの期間、残高の規模等が加味されたため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: スパークス・新・国際優良日本アジア株ファンド（愛称：日本アジア厳選投資）、スパークス・新・国際優良日本株ファンド（愛称：厳選投資）、スパークス・プレミアム・日本超小型株式ファンド（愛称：価値発掘）、スパークス・M&S・ジャパン・ファンド（愛称：華咲く中小型）
- 相手先: 株式会社格付投資情報センター（R&I）
- 相手先の概要: R&I。所在地・代表者・資本金・設立年・事業内容の詳細はnot_disclosed。
- 当社との関係: 当社子会社のスパークス・アセット・マネジメント株式会社がファンドを運用し、R&Iが賞を選定する関係。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: アジア株式マルチカントリー、国内株式コア、国内中小型株式
- 受賞名・認証名: R&Iファンド大賞2026 投資信託／アジア株式マルチカントリー部門 最優秀ファンド賞、R&Iファンド大賞2026 投資信託10年／国内株式コア部門 優秀ファンド賞、R&Iファンド大賞2026 投資信託10年／国内中小型株式部門 優秀ファンド賞
- 授与・認証機関: 株式会社格付投資情報センター（R&I）
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 株式会社格付投資情報センター（R&I）の選考。評価基準日は2026年3月31日。

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「受賞したことをお知らせいたします」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「本文に契約・決議の記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年4月28日」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「受賞したことをお知らせいたします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「受賞したこと」／「つながると考えています」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「株式会社格付投資情報センター（R&I）」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 表彰・認証した側（原文: 「「R&Iの選定する『R&Iファンド大賞2026』」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「所在地・資本金・設立年等の記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「関係会社・役員・大株主等との記載なし」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 期間の実績（原文: 「「年間3,400回（2025年実績）を超える」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「株式会社格付投資情報センター（R&I）」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2026年3月31日」／「年間3,400回（2025年実績）」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 資格・評価の獲得（原文: 「「最優秀ファンド賞」／「優秀ファンド賞」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「4本のファンドを列挙」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「既存のファンド名と受賞内容を記載」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社子会社であるスパークス・アセット・マネジメント株式会社が運用する」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「当社子会社であるスパークス・アセット・マネジメント株式会社」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「「最優秀ファンド賞」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績・販売実績の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較の記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「スパークス・新・国際優良日本株ファンド（愛称：厳選投資）」等」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「「各位」／「コード8739 東証プライム市場」／「当資料はプレスリリースを目的として」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「受賞の栄に浴しましたことを、心より光栄」／「徹底した企業調査活動」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「将来のパフォーマンスを保証するものではありません」／「元本が保証されているものではない」」）
