# アニコム　ホールディングス（8715） 2026年３月度 月次経営パラメータに関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/8715/disclosure/20260508519424
種別: 月次
開示日: 2026-05-12
Komoriの読み（0-100）: 41
企業ページ: https://komori.app/company/8715

## 何が変わったか

2026年3月度の当社グループの主要な月次指標が開示された。正味収入保険料、保有契約件数、特許保有件数は前年同期を上回った一方、平均継続率と腸内フローラ測定申込数は前年を下回った。

## 会社が挙げた理由

変動理由についての説明は記載されていない。

## 開示の要点

- 対象月: 2026年3月度
- 対象事業年度: 2026年3月期
- 集計範囲: 当社グループにおけるペット保険事業及びシナジー創出事業
- 当月売上高: {"value":5518,"unit":"百万円（正味収入保険料）"}
- 当月売上高前年同月比: 106.1
- 全店売上高前年同月比: not_disclosed
- 既存店売上高前年同月比: not_disclosed
- 客数前年同月比: not_disclosed
- 客単価前年同月比: not_disclosed
- 期初来累計売上高: not_disclosed
- 期初来累計前年同期比: not_disclosed
- 内訳別前年比: not_disclosed
- 内訳別売上高: not_disclosed
- 主要KPI: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 期末店舗数: not_disclosed
- 当月出店数: not_disclosed
- 当月退店数: not_disclosed
- 月次コメント: 当社グループのペット保険事業及び予防型保険会社の実現に向けたシナジー創出事業の主要数値を開示している。
- 変動要因: not_disclosed
- 翌月以降の施策: not_disclosed
- 前年同期の月次推移: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 次回開示予定: 毎月中旬以降を目途。6月度、9月度、12月度、3月度は各四半期決算発表日と同日に開示。

## 評価の根拠

- 当月の主要指標（多くは売上高）の前年同月比は、どの水準にあたるか。: 前年比105〜115%（原文: 「正味収入保険料は5,518百万円、前期金額は5,201百万円。」）
- 当月の前年同月比は、この資料に載っている直近数か月の水準と比べてどこにあるか。: 直近の水準どおり（原文: 「10月5,415百万円（前年4,911百万円）、11月5,280百万円（前年4,783百万円）、12月5,376百万円（前年5,023百万円）、1月5,529百万円（前年5,181百万円）、2月5,307百万円（前年4,974百万円）、3月5,518百万円（前年5,201百万円）。」）
- 当月の前年比は、期初来累計の前年比と比べて上か下か。: 累計の記載なし（原文: 「月別の正味収入保険料は記載されているが、期初来累計欄はない。」）
- 当月の主要指標は、この資料に示された期間の中でどの位置にあるか。: 示された期間で最低（原文: 「3月は5,518百万円／前年5,201百万円で、表中の各月の比較では前年同月比が最も低い。」）
- 「○か月連続」「過去最高」など、記録への言及があるか。: なし（原文: 「本文および表に「○か月連続」「過去最高」等の記載はない。」）
- 既存店の前年比と全店の前年比の関係はどれか。: 既存店の概念がない（原文: 「開示項目は「正味収入保険料」「保有契約件数」「平均継続率」等である。」）
- 売上の動きは、客数（数量）と客単価のどちらによるものか。: 記載なし（原文: 「客数、客単価に関する項目は記載されていない。」）
- 部門・地域・ブランド別の前年比は、同じ向きか分かれているか。: 強弱が混在（原文: 「正味収入保険料は5,518百万円（前年5,201百万円）、平均継続率は88.6％（前年88.7％）、申込数は22,437件（前年22,674件）、特許保有件数は26件（前年22件）。」）
- 内訳項目の前年比のばらつきはどの程度か。: 内訳のばらつきは中程度（原文: 「特許保有件数は26件／前年22件、申込数は22,437件／前年22,674件など。」）
- 最も弱い部門・地域・指標が特定できる形で示されているか。: あり（原文: 「平均継続率は88.6％（前期88.7％）、申込数は22,437件（前期22,674件）。」）
- 数値は実額と前年比のどちらで示されているか。: 金額と前年比の両方（原文: 「「5,518百万円（5,201百万円）」「1,392,772件（1,287,923件）」「88.6％（88.7％）」と記載。」）
- 内訳の切り口はいくつあるか。: 内訳なし（原文: 「表は正味収入保険料、保有契約件数、平均継続率等の指標別で、内訳軸はない。」）
- 売上以外の指標はいくつ示されているか。: 複数（原文: 「「保有契約件数」「平均継続率」「どうぶつ健活（腸内フローラ測定）申込数」「特許保有件数」。」）
- 前年同期の月次推移が併載されているか。: あり（原文: 「表に4月から3月までの各月について「（前期金額）」「（前期件数）」「（前期％）」が記載。」）
- 複数の子会社・ブランド・業態それぞれについて数値が示されているか。: なし（原文: 「子会社名、ブランド別または業態別の数値内訳は記載されていない。」）
- 次回の開示予定日、または毎月の開示時期のルールが明記されているか。: あり（原文: 「「毎月中旬以降を目途に開示」「各四半期決算発表日と同日に開示」。」）
- 数値に対する説明の文章はどの程度あるか。: 一言の説明（原文: 「「経営上の目標として設定している主要数値につき、下記の通りお知らせいたします。」」）
- 当月の変動の理由として挙げられているのはどれか。: 記載なし（原文: 「数値表と注記、開示時期の説明はあるが、増減要因の説明はない。」）
- 翌月以降の施策や見通しに触れているか。: なし（原文: 「翌月以降の施策や見通しに関する記載はない。」）
- 前年を下回った項目について、その理由が書かれているか（下回った項目がなければ「なし」）。: なし（原文: 「平均継続率と申込数の前年数値は記載されているが、下回った理由は記載されていない。」）
- 当月の店舗数・拠点数はどう動いたか。: 記載なし（原文: 「店舗数または拠点数の項目は記載されていない。」）
- 稼働率、在籍数、会員数、契約数など、供給側・ストック側の指標が示されているか。: あり（原文: 「「保有契約件数 1,392,772件」。」）
- 新規出店・新拠点・新サービスが、名称や場所まで特定できる形で示されているか。: なし（原文: 「新規出店、新拠点、新サービスの名称・場所に関する記載はない。」）
