# 業績に見合った利益還元と内部留保の均衡｜岩井コスモホールディングス（8707）の変遷

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## 経過

- FY2016 初出 「当社は、株主の皆様への利益還元を経営の重要課題の一つと認識し、剰余金の配当等の決定に関しては、今後の事業展開及び経営体質強化のための内部留保資金とのバランスを総合的に勘案しつつ、業績に見合った利益還元を基本方針としております。」 — 利益還元を重要課題としつつ、事業展開・経営体質強化のための内部留保とのバランスを重視している。当期の年間普通配当額は55円。 (https://komori.app/company/8707/filing/2015-fy)
- FY2017-Q1 再掲 「平成28年５月23日開催の取締役会において、次のとおり剰余金の配当を行うことを決議いたしました。」 — 株主への利益還元として、1株当たり35円の配当を実施している。 (https://komori.app/company/8707/filing/2016-q1)
- FY2017-Q2 再掲 「平成28年10月24日開催の取締役会において、次のとおり剰余金の配当を行うことを決議いたしました。」 — 利益還元として、1株当たり20円の配当を決議しているが、利益還元と内部留保の均衡を重視する基本方針に重要な変更は示されていない。 (https://komori.app/company/8707/filing/2016-q2)
- FY2017-Q3 再掲 「平成28年10月24日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。１株当たりの金額…………………………………20円00銭」 — 中間配当として1株当たり20円を実施しており、利益還元と内部留保の均衡を重視する方針に変更は示されていない。 (https://komori.app/company/8707/filing/2016-q3)
- FY2018-Q1 再掲 「平成29年５月23日開催の取締役会において、次のとおり剰余金の配当を行うことを決議いたしました。」 — 当四半期も1株当たり35円の配当を実施しており、利益還元と内部留保の均衡を重視する方針に変更は示されていない。 (https://komori.app/company/8707/filing/2017-q1)
- FY2018-Q2 再掲 「平成29年10月27日開催の取締役会において、次のとおり剰余金の配当を行うことを決議いたしました。 （ロ）１株当たりの金額…………………………………20円00銭」 — 当四半期も1株当たり20円の配当を決議しており、利益還元と内部留保の均衡を重視する方針に変更は示されていない。 (https://komori.app/company/8707/filing/2017-q2)
- FY2018-Q3 再掲 「平成29年10月27日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 （ロ）１株当たりの金額…………………………………20円00銭」 — 当期中間配当として1株当たり20円を決議しており、利益還元と内部留保の均衡を重視する基本方針に変更は示されていない。 (https://komori.app/company/8707/filing/2017-q3)
- FY2018 前進 「この方針にもとづき、当期の期末普通配当予定額を１株につき55円とさせて頂くことといたしました。既に実施済みの中間配当額を合わせた１株当たり年間配当額は75円となり、期末配当額（55円）、年間配当額（75円）とも過去最高となります。」 — 利益還元と内部留保の均衡という方針のもと、年間配当額は75円、期末配当額は55円となり、いずれも過去最高となった。 (https://komori.app/company/8707/filing/2017-fy)
- FY2019-Q1 再掲 「平成30年５月21日開催の取締役会において、次のとおり剰余金の配当を行うことを決議いたしました。 （イ）配当金の総額………………………………………1,291百万円 （ロ）１株当たりの金額…………………………………55円00銭」 — 利益還元と内部留保の均衡を重視する方針のもと、1株当たり55円の期末配当を決議した。 (https://komori.app/company/8707/filing/2018-q1)
- FY2019-Q2 再掲 「（ロ）１株当たりの金額…………………………………20円00銭」 — 当第2四半期末を基準日とする中間配当1株当たり20円を決議しており、利益還元を継続している。 (https://komori.app/company/8707/filing/2018-q2)
- FY2019-Q3 再掲 「平成30年10月26日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 （イ）配当金の総額………………………………………469百万円 （ロ）１株当たりの金額…………………………………20円00銭」 — 利益還元と内部留保の均衡を重視する方針のもと、当期中間配当1株当たり20円を実施した。 (https://komori.app/company/8707/filing/2018-q3)
- FY2019 再掲 「当社は、株主の皆様への利益還元を経営の重要課題の一つと認識し、今後の事業展開及び経営体質強化のための内部留保資金とのバランスを総合的に勘案しつつ、業績に見合った利益還元を基本方針としております。」 — 利益還元と内部留保の均衡を重視する基本方針を継続している。年間配当額は75円で、前期と同水準である。 (https://komori.app/company/8707/filing/2018-fy)
- FY2020-Q1 再掲 「（イ）配当金の総額………………………………………1,291百万円 （ロ）１株当たりの金額…………………………………55円00銭 （ハ）支払請求の効力発生日及び支払開始日…………2019年６月10日」 — 利益還元と内部留保の均衡を重視する基本方針のもと、2019年3月期の期末配当として1株当たり55円、総額1,291百万円を実施した。 (https://komori.app/company/8707/filing/2019-q1)
- FY2020-Q2 再掲 「（ロ）１株当たりの金額…………………………………20円00銭」 — 2019年9月30日を基準日とする中間配当として1株当たり20円を決議し、利益還元を継続している。 (https://komori.app/company/8707/filing/2019-q2)
- FY2020-Q3 再掲 「2019年10月25日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 （イ）配当金の総額………………………………………469百万円 （ロ）１株当たりの金額…………………………………20円00銭 （ハ）支払請求の効力発生日及び支払開始日…………2019年11月25日」 — 利益還元と内部留保の均衡を重視する基本方針のもと、2019年9月30日を基準日とする中間配当1株当たり20円を実施した。 (https://komori.app/company/8707/filing/2019-q3)
- FY2020 引き上げ 「2019年度を起点とする第４次中期経営計画の期間中（2019年度～2021年度）は、安定的な配当の継続として、１株当たりの年間配当金40円を下限に設定するとともに、業績に応じた利益還元として、連結ベースの総還元性向を50％以上として、株主の皆様への利益還元の強化を図って参ります。」 — 従来の業績連動・内部留保との均衡という方針に加え、2019～2021年度について年間配当40円を下限、総還元性向50％以上という定量的な還元基準を設定した。 (https://komori.app/company/8707/filing/2019-fy)
- FY2021-Q1 再掲 「（ロ）１株当たりの金額…………………………………55円00銭」 — 利益還元と内部留保の均衡を重視する基本方針のもと、2020年3月期の期末配当として1株当たり55円を実施した。 (https://komori.app/company/8707/filing/2020-q1)
- FY2021-Q2 再掲 「2020年10月23日開催の取締役会において、次のとおり剰余金の配当を行うことを決議いたしました。 （１）配当金の総額………………………………………469百万円 （２）１株当たりの金額…………………………………20円00銭」 — 利益還元を継続し、2020年9月30日を基準日とする中間配当として1株当たり20円を決議した。 (https://komori.app/company/8707/filing/2020-q2)
- FY2021-Q3 再掲 「2020年10月23日取締役会　普通株式　配当金の総額469百万円　１株当たり配当額20円　基準日2020年９月30日　効力発生日2020年11月24日」 — 利益還元と内部留保の均衡を重視する基本方針のもと、2020年9月末を基準日とする中間配当1株当たり20円を実施した。 (https://komori.app/company/8707/filing/2020-q3)
- FY2021 達成 「この方針に基づき、2021年３月31日を基準日とする期末配当金は、通期の業績と利益還元の強化を踏まえ、１株当たり97円とさせて頂くことといたしました。なお、既に実施済みの中間配当額（20円）を合わせた１株当たり年間配当額は117円となり、期末配当額（97円）、年間配当額（117円）とも過去最高となります。」 — 第4次中期経営計画の年間配当40円下限・総還元性向50％以上に対し、年間配当117円、総還元性向51.3％となり、当年度の数値基準を満たした。 (https://komori.app/company/8707/filing/2020-fy)
- FY2022-Q2 再掲 「2021年10月22日開催の取締役会において、次のとおり剰余金の配当を行うことを決議いたしました。 （１）配当金の総額………………………………………469百万円 （２）１株当たりの金額…………………………………20円00銭 （３）支払請求の効力発生日及び支払開始日…………2021年11月24日」 — 第4次中期経営計画の年間配当40円下限・総還元性向50％以上という還元方針のもと、中間配当1株当たり20円を継続した。 (https://komori.app/company/8707/filing/2021-q2)
- FY2022 達成 「2022年３月期　年間配当金 80円、総還元性向50.0％」 — 第4次中期経営計画の年間配当40円下限と総還元性向50％以上に対し、年間配当80円、総還元性向50.0％となり、最終年度の数値基準を満たした。 (https://komori.app/company/8707/filing/2021-fy)
- FY2023-Q1 再掲 「2022年５月23日開催の取締役会において、次のとおり剰余金の配当を行うことを決議いたしました。 （イ）配当金の総額………………………………………1,409百万円 （ロ）１株当たりの金額…………………………………60円00銭」 — 利益還元を継続し、2022年3月31日を基準日とする期末配当として1株当たり60円を実施した。 (https://komori.app/company/8707/filing/2022-q1)
- FY2023-Q2 再掲 「2022年10月21日開催の取締役会において、次のとおり剰余金の配当を行うことを決議いたしました。
（１）配当金の総額………………………………………469百万円
（２）１株当たりの金額…………………………………20円00銭」 — 利益還元を継続し、2022年9月30日を基準日とする中間配当として1株当たり20円を決議した。 (https://komori.app/company/8707/filing/2022-q2)
- FY2023-Q3 再掲 「2022年10月21日開催の取締役会において、次のとおり剰余金の配当を行うことを決議いたしました。
（１）配当金の総額………………………………………469百万円
（２）１株当たりの金額…………………………………20円00銭」 — 利益還元と内部留保の均衡を重視する方針のもと、2022年9月30日を基準日とする中間配当1株当たり20円を実施した。 (https://komori.app/company/8707/filing/2022-q3)
- FY2023 達成 「１株当たりの年間配当金40円を下限に設定するとともに、総還元性向を50％以上とすることとし、株主の皆様への利益還元の強化に努めております。」 — 第5次中期経営計画の還元基準に対し、2023年3月期は年間配当金80円、総還元性向52.7％となり、年間配当の下限および総還元性向50％以上を満たした。 (https://komori.app/company/8707/filing/2022-fy)
- FY2024-Q1 再掲 「2023年５月22日開催の取締役会において、次のとおり剰余金の配当を行うことを決議いたしました。
（イ）配当金の総額………………………………………1,409百万円
（ロ）１株当たりの金額…………………………………60円00銭」 — 利益還元を継続し、2023年3月期の期末配当として1株当たり60円、総額1,409百万円を実施した。 (https://komori.app/company/8707/filing/2023-q1)
- FY2024-Q2 再掲 「2023年10月20日開催の取締役会において、次のとおり剰余金の配当を行うことを決議いたしました。
（１）配当金の総額………………………………………469百万円
（２）１株当たりの金額…………………………………20円00銭」 — 利益還元を継続し、2023年9月30日を基準日とする中間配当として1株当たり20円を決議した。 (https://komori.app/company/8707/filing/2023-q2)
- FY2024-Q3 再掲 「2023年10月20日開催の取締役会において、次のとおり剰余金の配当を行うことを決議いたしました。
（１）配当金の総額………………………………………469百万円
（２）１株当たりの金額…………………………………20円00銭」 — 利益還元と内部留保の均衡を重視する方針のもと、2023年9月30日を基準日とする中間配当1株当たり20円を実施した。 (https://komori.app/company/8707/filing/2023-q3)
- FY2024 前進 「この方針にもとづき、2024年３月31日を基準日とする期末配当予定額は、１株当たり100円とさせて頂くことといたしました。なお、既に実施済みの中間配当額（20円）を合わせた１株当たり年間配当予定額は120円となり、期末配当額（100円）、年間配当額（120円）とも過去最高となります。」 — 第5次中期経営計画の年間配当40円下限・総還元性向50％以上という方針のもと、年間配当120円、総還元性向50.7％となり、年間配当額は過去最高となった。 (https://komori.app/company/8707/filing/2023-fy)
- FY2025-H1 再掲 「2024年５月20日開催の取締役会において、次のとおり剰余金の配当を行うことを決議いたしました。①配当金の総額………………………………………2,348百万円 ②１株当たりの金額…………………………………100円00銭」 — 利益還元と内部留保の均衡を重視する方針のもと、2024年3月期の期末配当として1株当たり100円を実施した。 (https://komori.app/company/8707/filing/2024-h1)
- FY2025 引き上げ 「－安定配当の継続と業績連動の利益還元　－総還元性向50％以上と純資産配当率（ＤＯＥ）３％程度のいずれか高い方　（中間配当：ＤＯＥ２％程度、期末配当：ＤＯＥ１％程度＋業績連動）」 — 第6次中期経営計画では、従来の年間配当金40円下限・総還元性向50％以上に加え、総還元性向50％以上とDOE3％程度のいずれか高い方を還元基準とし、還元方針をより野心的にした。2025年3月期の年間配当金は145円、総還元性向は50.6％となった。 (https://komori.app/company/8707/filing/2024-fy)
- FY2026-H1 再掲 「2025年10月24日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。①配当金の総額………………………………………1,409百万円
②１株当たりの金額…………………………………60円00銭
③支払請求の効力発生日及び支払開始日…………2025年11月21日」 — 利益還元を継続し、2025年9月30日を基準日とする中間配当として1株当たり60円を決議した。 (https://komori.app/company/8707/filing/2025-h1)
- 2026-03-19 実績引用 「当社は、株主の皆様への利益還元を経営の重要課題の一つと認識し、安定的な配当の継続を重視したうえで、業績に応じた利益の還元を基本方針としております。また、2026 年 3 月期を起点とする第6次中期経営計画期間中（2026 年 3 月期～2028 年 3 月期）の 1 株当たりの年間配当金は、DOE（純資産配当率）3％程度を下限に設定するとともに、業績に応じた利益還元として、連結ベースの総還元性向 50％以上としております（中間配当は DOE2％程度、期末配当は DOE1％程度と業績連動配当）。」 — 利益還元方針と第6次中期経営計画の還元基準を再掲し、2026年3月期の期末配当予定額165円、年間配当予定額225円を具体的な実績・予定として示した。期末配当および年間配当は過去最高となる予定だが、正式決定は2026年5月の取締役会で行う予定であるため、達成・完了とはしていない。 (https://komori.app/company/8707/disclosure/20260319585081)
- 2026-04-24 引き上げ 「2026年３月期を起点とする第６次中期経営計画期間中（2026年３月期～2028年３月期）の１株当たりの年間配当金は、ＤＯＥ（純資産配当率）３％程度を下限に設定するとともに、業績に応じた利益還元として、連結ベースの総還元性向50％以上としております。」 — 第6次中期経営計画の還元基準を再掲し、2026年3月期の年間配当予定額は145円から225円へ増加した。 (https://komori.app/company/8707/disclosure/20260423509517)
- 2026-05-22 前進 「この方針にもとづき、2026 年 3 月期の期末配当額を 1 株につき 165 円とさせて頂くことといたしました。なお、既に実施済みの中間配当額を合わせた１株当たり年間配当額は 225 円（総還元性向：50.6％）となり、期末配当額（165 円）、年間配当額（225 円）とも過去最高となります。」 — 第6次中期経営計画のDOE3％程度を下限とし、総還元性向50％以上とする還元方針にもとづき、期末配当165円、年間配当225円、総還元性向50.6％を決定した。年間配当額・期末配当額はいずれも過去最高となった。 (https://komori.app/company/8707/disclosure/20260521543163)
- 2026-06-03 引き上げ 「当事業年度の期末配当金につきましては、1株当たり165円とさせていただきました。すでに実施済みの中間配当金1株当たり60円と合わせまして、年間配当金は1株当たり225円となり、前期の年間配当金145円から80円増額となり過去最高を更新いたしました。」 — 第6次中期経営計画の還元基準のもと、年間配当金が145円から225円へ増額され、過去最高となった。 (https://komori.app/company/8707/disclosure/20260602560010)
- 2026-06-03 実績引用 「2026 年５月 22 日 取締役会　普通株式　利益剰余金　3,875 百万円　1 株当たり配当額 165 円　2026 年３月 31 日　2026 年６月 9 日」 — 2026年3月期の年間配当について1株当たり165円を決議予定として記載しており、利益還元方針に基づく実績・予定を示している。 (https://komori.app/company/8707/disclosure/20260602560011)
- FY2026 前進 「この方針にもとづき、2026年３月31日を基準日とする期末配当額は、１株当たり165円とさせて頂くことといたしました。既に実施済みの中間配当額（60円）を合わせた１株当たり年間配当額は225円となり、期末配当額（165円）、年間配当額（225円）とも過去最高となります。」 — 第6次中期経営計画のDOE3％程度を下限とする配当方針のもと、年間配当は225円となり、前期の145円から増加して過去最高となった。総還元性向は50.6％である。 (https://komori.app/company/8707/filing/2025-fy)
- 2026-09-18 前進 「2027 年 3 月期 中間配当予定額 ： 1 株につき 65 円（基準日：2026 年 9 月 30 日）」 — 第6次中期経営計画におけるDOE3％程度を下限とする配当方針および総還元性向50％以上の方針を再掲し、2027年3月期中間配当予定額を1株当たり65円とした。前期中間配当60円から増額している。 (https://komori.app/company/8707/disclosure/20260917537618)
- 2026-10-23 前進 「当社は、株主の皆様への利益還元を経営の重要課題の一つと認識し、安定的な配当の継続を重視したうえで、業績に応じた利益の還元を基本方針としております。この方針に基づき、2026 年 3 月期を起点とする第 6 次中期経営計画期間中（2026 年 3 月期～2028 年 3 月期）の 1 株当たりの年間配当金は、DOE（純資産配当率）3％程度を下限に設定するとともに、業績に応じた利益還元として、連結ベースの総還元性向 50％以上としております。なお、中間配当は DOE2％程度、期末配当は DOE1％程度と業績連動配当を実施することで、株主の皆様への利益還元の強化を図って参ります。」 — 第6次中期経営計画におけるDOE3％程度を下限とする配当方針と総還元性向50％以上の基準を再確認し、中間配当65円（DOE2.01％）を決議した。前期中間配当60円から増加しており、利益還元方針の実績が具体化した。 (https://komori.app/company/8707/disclosure/20261022554475)
- 2026-10-23 前進 「2027年３月期                －            65.00」 — 2027年3月期第2四半期末の中間配当を1株当たり65円とし、前期中間配当の60円から増額した。 (https://komori.app/company/8707/disclosure/20261022554820)
