# 岩井コスモホールディングス（8707） 「第45回全国豊かな海づくり大会」への協賛に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/8707/disclosure/20260821524075
種別: その他開示
開示日: 2026-08-21
Komoriの読み（0-100）: 42
企業ページ: https://komori.app/company/8707

## 何が変わったか

岩井コスモホールディングスは、社会貢献積立金の一部を取り崩し、「第45回全国豊かな海づくり大会 ～魚庭（なにわ）の海おおさか大会～」に1,000万円を協賛することを決定した。大会は2026年11月14日・15日に大阪府で開催予定。

## 会社が挙げた理由

水産資源の保護・管理、海・河川の環境保全、水産業の振興という大会の趣旨に賛同し、大阪に本拠を置く企業として協賛するため。社会課題の解決、地域社会との共生、環境保全に貢献することも理由として挙げている。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 第45回全国豊かな海づくり大会 ～魚庭（なにわ）の海おおさか大会～
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 大阪に本拠を置く企業として大会に協賛する関係
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年11月14日・15日（開催予定）
- 適用分野: 水産資源の保護・管理、海・河川の環境保全、水産業の振興、地域社会との共生
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 大阪府（大会開催地）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「開催日 2026年11月14日（土）・15日（日）」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 機関決定あり（原文: 「このたび…協賛することを決定いたしました。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「2026年11月14日（土）・15日（日）」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「2021年3月期より…継続的に積み立ててまいりました。／今後も、この様な社会貢献活動を継続し…」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「開催日 2026年11月14日（土）・15日（日）」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「協賛いたしますので、お知らせいたします。／協賛することを決定いたしました。」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「該当する概要記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「該当する関係の記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「第45回全国豊かな海づくり大会」へ協賛」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 契約金額（原文: 「金額 10,000,000円」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「協賛の概要／金額 10,000,000円」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「当社は…協賛いたします／金額 10,000,000円」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「金額 10,000,000円／開催日 2026年11月14日（土）・15日（日）」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「持続可能な社会の実現に寄与してまいります。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「社会貢献活動／地域社会との共生・環境保全」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「当社は…協賛いたします」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「第45回全国豊かな海づくり大会」への協賛」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「当社は…協賛いたします」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「会社名 岩井コスモホールディングス株式会社」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「大阪府で初めて開催／「大阪湾」をはじめとする豊かな海」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「該当する利用実績の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「該当する比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「該当する識別子の記載なし」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「各位／会社名 岩井コスモホールディングス株式会社／コード番号：8707 東証プライム／本件に関するお問い合わせ先」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「水産資源の保護・管理と…環境保全の大切さを広く国民に発信」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「該当する注意書きなし」）
