# 岩井コスモホールディングス（8707） 岩井コスモ証券　『熱中症ゼロ』を目指して　会社による猛暑対策支援を実施

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/8707/disclosure/20260810516256
種別: その他開示
開示日: 2026-08-10
Komoriの読み（0-100）: 35
企業ページ: https://komori.app/company/8707

## 何が変わったか

岩井コスモ証券が、2026年8月から9月にかけて営業部店に飲料水や塩分補給用品などを置き、外出して働く従業員が熱中症対策に利用できるようにする。

## 会社が挙げた理由

連日の記録的な猛暑や気候変動に伴う猛暑日の増加によって熱中症リスクが高まっているため。特に外交訪問などを行う営業職従業員の安全・健康を守ることを目的としている。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 飲料水、塩分補給用品等
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 岩井コスモ証券株式会社は岩井コスモホールディングス株式会社の子会社
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年8月から9月（実施予定）
- 適用分野: 従業員の熱中症予防、労働安全対策
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 営業部店（所在地はnot_disclosed）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「８月から９月の間、営業部店に飲料水や塩分補給用品などを配置」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「該当する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月まで（原文: 「「８月から９月の間」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「支給する取り組みを実施いたします」「環境を整えます」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「実施いたします」「配置し」「利用できる環境を整えます」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「「当社の子会社である岩井コスモ証券株式会社」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「営業職の従業員」「従業員が必要に応じて利用」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「「８月から９月の間」の期間記載のみ」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「定量的な数値記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「当社では」「このたび当社では」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「飲料水や塩分補給用品などを配置」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「安心して働ける職場環境の実現を目指す」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「従業員を熱中症から守る労働安全対策」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「営業部店に飲料水や塩分補給用品などを配置」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「労働安全対策として、飲料や塩分補給用品等を支給」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「安全で働きやすい職場環境づくりを推進」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「当社の子会社である岩井コスモ証券株式会社は」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「「『熱中症ゼロ』を目指して」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「従業員向けの実施予定の記載のみ」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「該当する識別子の記載なし」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名 岩井コスモホールディングス株式会社」「（コード番号：8707 東証プライム）」「以 上」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「『熱中症ゼロ』を目指して」「連日の記録的な猛暑」「最優先」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「気候変動に伴う猛暑日の増加による熱中症リスクの高まりに対応」」）
