# 岩井コスモホールディングス（8707） 預り資産残高3兆円突破のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/8707/disclosure/20260220566029
種別: その他開示
開示日: 2026-02-20
Komoriの読み（0-100）: 49
企業ページ: https://komori.app/company/8707

## 何が変わったか

岩井コスモホールディングスの預り資産残高が、2026年1月末時点で3兆円を超えた。第6次中期経営計画で2028年3月期までに掲げていた目標を、計画初年度に達成した。

## 会社が挙げた理由

顧客の資産運用目的や市況に応じた提案営業を推進した結果。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: not_disclosed
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: 資産運用
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 預り資産残高3兆円突破
- 利用実績: 預り資産残高3兆円突破（2026年1月末時点）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 業界平均：9.7％（当社除くリテール証券16社）、TOPIX：213.4％（2025年3月期）

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2026年1月末時点における預り資産額が3兆円を突破」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「該当する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年1月末時点」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「＜参考＞第6次中期経営計画における『KPI』の進捗状況」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「2026年1月末時点における預り資産額が3兆円を突破」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「目標を達成いたしました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先の記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先の記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「該当する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客名の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「預り資産残高3兆円突破」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「2026年1月末時点」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「当社は…預り資産額が3兆円を突破」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「3兆円を突破」「2026年1月末」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「さらなる預り資産残高の上積みに注力してまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響額・比率に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「お客様の資産運用目的や市況に応じた提案営業を推進」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「第6次中期経営計画の重点目標の一つ」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「提案営業を推進」「サービスの拡充」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「お客様の様々な資産運用ニーズにお応えできるようサービスの拡充」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「会 社 名 岩井コスモホールディングス株式会社」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠つきの優位性主張（原文: 「「ROE…業界1位」「業界平均：9.7％（当社除くリテール証券16社）」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲の記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「導入先・利用企業に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「業界 1 位」「業界平均：9.7％（当社除くリテール証券16社）」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「該当する識別子の記載なし」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「コード番号：8707 東証プライム」「本件に関するお問い合わせ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「当初の想定を大幅に上回るスピードで目標を達成」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「該当する注意書きなし」）
