# トレイダーズホールディングス（8704） 「JPX日経中小型株指数」構成銘柄への継続選定（4年連続）に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/8704/disclosure/20260810516543
種別: その他開示
開示日: 2026-08-10
Komoriの読み（0-100）: 40
企業ページ: https://komori.app/company/8704

## 何が変わったか

トレイダーズホールディングスが、2026年度も「JPX日経中小型株指数」の構成銘柄に選ばれ、2023年度から4年連続の選定となった。

## 会社が挙げた理由

継続的な収益力や資本効率を意識した経営、コーポレート・ガバナンスおよび情報開示の充実に向けた取り組みが、総合的に一定の評価を受けたため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: JPX日経中小型株指数
- 相手先: 株式会社JPX総研、株式会社日本経済新聞社
- 相手先の概要: 株式会社JPX総研および株式会社日本経済新聞社。両社がJPX日経中小型株指数を共同で算出する。その他の所在地・代表者・資本金・設立年等はnot_disclosed。
- 当社との関係: 当社は同指数の構成銘柄に選定される企業であり、株式会社JPX総研および株式会社日本経済新聞社は指数の算出機関である。資本関係・人的関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年度（選定実績）
- 適用分野: 株価指数、投資家向け投資対象
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 4年連続で選定。スタンダード市場上場企業では当社を含む2社が2023年度から4年連続で選定された（当社調べ）。
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: 指数連動ファンド等への組み入れや当社株式の流動性向上等に寄与することを期待している。具体的な業績影響額はnot_disclosed。
- 出典: 株式会社JPX総研および株式会社日本経済新聞社、東京証券取引所のウェブサイト

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 繰り返しの今回分（原文: 「「本年度（2026年度）も選定され、2023年より4年連続の選定」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「構成銘柄に本年度（2026年度）も選定」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月まで（原文: 「「本年度（2026年度）も選定」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「継続選定（4年連続）」「2023年より4年連続の選定」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「選定され…お知らせいたします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「一定の評価を受けたものと受け止めております」「寄与することを期待しております」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 表彰・認証した側（原文: 「「株式会社JPX総研および株式会社日本経済新聞社が共同で算出」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 表彰・認証した側（原文: 「「構成銘柄の選定は…基準で行われ、上位200銘柄が選定」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先については名称と指数算出者であることのみ記載」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「関連当事者であるとの記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「構成銘柄への選定に関する発表」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「4年連続の選定」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 開始からの累計（原文: 「「2023年より4年連続」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「株式会社JPX総研および株式会社日本経済新聞社が共同で算出」「日本取引所WEBサイト」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2026年度」「2023年より4年連続」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「認知度・注目度の向上」「当社株式の流動性向上等に寄与することを期待」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 影響ありだが数値なし（原文: 「「当社株式の流動性向上等に寄与することを期待」」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 資格・評価の獲得（原文: 「「JPX日経中小型株指数構成銘柄への継続選定」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「当社グループの継続的な収益力や資本効率を意識した経営」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「構成銘柄に…選定」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「4年連続での選定は…一定の評価を受けたもの」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「冒頭に「トレイダーズホールディングス株式会社」と記載」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠つきの優位性主張（原文: 「「当社調べでは…当社を含む2社」「株式会社JPX総研および株式会社日本経済新聞社が共同で算出」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「東京証券取引所のプライム市場、スタンダード市場、グロース市場を主市場とする普通株式を対象」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用社数・導入件数等の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「JPX日経中小型株指数」「東証スタンダード市場：コード8704」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「「News Release」「各位」「東証スタンダード市場：コード8704」「本件に関するお問い合わせ」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「投資魅力の高い会社」「持続的な成長と中長期的な企業価値の向上」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「寄与することを期待しております」」）
