# トレイダーズホールディングス（8704） トレイダーズホールディングス株式会社 一般社団法人日本経済団体連合会（経団連）に入会

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/8704/disclosure/20260803506422
種別: その他開示
開示日: 2026-08-03
Komoriの読み（0-100）: 58
企業ページ: https://komori.app/company/8704

## 何が変わったか

トレイダーズホールディングスが、2026年8月3日付で経団連に入会した。今後、経団連の活動を通じて政策・社会課題への理解を深め、金融・ITの知見の還元や金融教育などに取り組むとしている。

## 会社が挙げた理由

経団連の理念・活動趣旨に賛同し、経団連の活動を通じて日本経済や社会の持続的発展に貢献するため。また、業界を越えた対話・連携により知見を取り入れ、自社の金融・ITの知見を経済界へ還元するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 外国為替証拠金取引（FX）サービス「みんなのFX」、LIGHT FX、みんなのシストレ、みんなのオプション、みんなのコイン
- 相手先: 一般社団法人 日本経済団体連合会（経団連）
- 相手先の概要: 日本の代表的な企業や業種別全国団体、地方別経済団体などから構成される総合経済団体。所在地：東京都千代田区大手町一丁目3番2号 経団連会館。国内外の重要課題について意見を取りまとめ、働きかけやステークホルダーとの対話を行う。
- 当社との関係: 2026年8月3日付で当社が経団連に入会。資本関係・人的関係についての記載はない。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年8月3日付（入会実施済み）
- 適用分野: 金融・資本市場、金融経済教育、金融リテラシー向上、デジタル技術・AI、サイバーセキュリティ、コーポレートガバナンス、サステナビリティ
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都千代田区大手町一丁目3番2号 経団連会館
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2026年8月3日付で、一般社団法人 日本経済団体連合会に入会いたしました」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年8月3日付で」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「表題「トレイダーズホールディングス株式会社 一般社団法人日本経済団体連合会（経団連）に入会」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「入会いたしましたので、お知らせいたします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「入会いたしました」「取り組んでまいります」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 官公庁・公的機関（原文: 「「一般社団法人 日本経済団体連合会」「総合経済団体」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「経団連の各種活動への参画を通じて」「会員企業の皆様との対話や連携を推進」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「日本の代表的な企業や業種別全国団体、地方別経済団体などから構成される総合経済団体」「所在地：東京都千代田区大手町一丁目3番2号」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「入会に関する発表であり、顧客・導入先の記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「一般社団法人 日本経済団体連合会」「URL：https://www.keidanren.or.jp/」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「金融リテラシー向上や金融経済教育に関する活動を推進」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「当社グループの経営基盤及び事業活動へ還元し」「新たな金融サービスや価値の創出に取り組んでまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「日本経済や社会の持続的な発展に一層貢献することを目的として、入会」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「当社グループの経営基盤及び事業活動へ還元」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「経団連に入会いたしました」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「表題「経団連に入会」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「トレイダーズホールディングス株式会社…は、…経団連に入会」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「国内外の政策・制度や社会・経済課題への理解を深める」「日本経済の持続的な成長に寄与」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用社数・導入件数等の記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「一般社団法人 日本経済団体連合会」「証券コード：8704」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「「News Release」「各位」「東証スタンダード市場：コード8704」「本件に関するお問い合わせ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「持続的な企業価値向上を実現」「新たな金融サービスや価値の創出」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「今後は」「取り組んでまいります」「貢献していくことで」」）
