# マネックスグループ（8698） マネックス・アセットマネジメント、『マネックス・アクティビスト・ファンド』が「ダイヤモンドZAi NISA投信グランプリ 2026」でフレッシャー賞を受賞

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/8698/disclosure/20260421507253
種別: その他開示
開示日: 2026-04-21
Komoriの読み（0-100）: 52
企業ページ: https://komori.app/company/8698

## 何が変わったか

マネックス・アセットマネジメントが運用する公募投資信託「マネックス・アクティビスト・ファンド」が、「ダイヤモンドZAi NISA投信グランプリ2026」でフレッシャー賞を受賞した。

## 会社が挙げた理由

ダイヤモンド・ザイ編集部が、2025年12月末時点のデータを基に評価した結果、受賞した。具体的な受賞理由や評価項目は本文では示されておらず、評価方法の詳細は『ダイヤモンドZAi 2026年6月号』に掲載されるとしている。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: マネックス・アクティビスト・ファンド（愛称：日本の未来）、ダイヤモンドZAi NISA投信グランプリ2026 フレッシャー賞
- 相手先: ダイヤモンド・ザイ編集部
- 相手先の概要: 月刊マネー誌『ダイヤモンドZAi』の編集部。2000年の創刊以来、個人の資産形成・運用に役立つ情報を発信し、2023年より投信グランプリを開始。
- 当社との関係: マネックス・アセットマネジメントが運用する投資信託について、ダイヤモンド・ザイ編集部が評価・表彰する関係。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2020年6月25日から公募投資信託として運用開始（実績）
- 適用分野: NISA対象のアクティブ型投資信託、個人投資家向け資産形成・運用
- 受賞名・認証名: ダイヤモンドZAi NISA投信グランプリ2026 フレッシャー賞
- 授与・認証機関: ダイヤモンド・ザイ編集部
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都港区（マネックス・アセットマネジメント本社）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 『ダイヤモンドZAi』2026年6月号、ダイヤモンドZAi NISA投信グランプリ公式ページ

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「フレッシャー賞を受賞したことをお知らせいたします」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年4月21日」「2020年6月25日から公募投資信託として運用を開始」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「2023年より…『投信グランプリ』をスタート」「2024年からは…名称を…改め」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「受賞したことをお知らせいたします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「フレッシャー賞を受賞」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「ダイヤモンド・ザイ編集部」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 表彰・認証した側（原文: 「「ダイヤモンド・ザイ編集部が信頼し得ると判断した過去のデータに基づき」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「月刊マネー誌『ダイヤモンドZAi』は2000年の創刊以来…多くのマネー情報を発信」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「関係会社である旨の記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「多くの販売会社様を通じて」とのみ記載」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「「2025年12月末時点」「5年以上」「純資産10億円以上」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「2025年12月末時点」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「ダイヤモンド・ザイ編集部」「『ダイヤモンドZAi 2026年6月号』」「https://promo.diamond.jp/zai/toshin-gp/」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2025年12月末時点」「3年以上の運用実績」「純資産10億円以上」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「今後とも資産運用の新しい可能性を追求し…より豊かな社会の創造に貢献」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 資格・評価の獲得（原文: 「「フレッシャー賞を受賞」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「『マネックス・アクティビスト・ファンド』が…受賞」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「受賞の発表のみで、商品変更の記載なし」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「ダイヤモンドZAi NISA投信グランプリ2026」で「フレッシャー賞」を受賞」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「当社の子会社であるマネックス・アセットマネジメント株式会社」「マネックス・アセットマネジメント株式会社が運用する」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性を示す表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「変革期を迎える日本企業を中心に投資」「日本国内で販売登録されている」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「多くの販売会社様を通じて皆さまにご提供」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「従来のアクティビストファンドは機関投資家向けに…販売されることが中心でしたが、当ファンドは個人投資家が少額からいつでも売買ができる公募投資信託」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「マネックス・アクティビスト・ファンド（愛称：日本の未来）」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「「各位」「コード番号8698 東証プライム」「記」と、別紙の受賞プレスリリース」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「表題の「フレッシャー賞を受賞」および評価対象の説明」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「特定商品の購入、売却、保有を推奨、又は将来のパフォーマンスを保証するものではありません」」）
