# マネックスグループ（8698） トレードステーション、TradingView社のブローカー・アワードにてブローカー・オブ・ザ・イヤーを受賞

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/8698/disclosure/20260217563667
種別: その他開示
開示日: 2026-02-17
Komoriの読み（0-100）: 55
企業ページ: https://komori.app/company/8698

## 何が変わったか

当社子会社のTradeStation Securities, Inc.が、TradingViewの2025年ブローカー・アワードで「ブローカー・オブ・ザ・イヤー」に選出された。

## 会社が挙げた理由

本人確認済みユーザーのレビューに基づき、取引サービスと市場における信頼性に優れたマルチアセットブローカーとして評価されたため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: TradeStation Securitiesの株式、オプション、先物および先物オプションの仲介サービス、TradingView上のTradeStation Securitiesの取引サービス
- 相手先: TradingView
- 相手先の概要: 取引プラットフォームを運営する会社。所在地・代表者・資本金・設立年はnot_disclosed。
- 当社との関係: TradeStation SecuritiesとTradingViewは2019年から提携しており、契約関係がある。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: 2019年（提携開始）
- 提供開始日: 2019年（TradingViewユーザーへの証券サービスアクセス提供開始）
- 適用分野: 株式、オプション、先物、先物オプションの取引
- 受賞名・認証名: TradingView 2025年ブローカー・アワード ブローカー・オブ・ザ・イヤー
- 授与・認証機関: TradingView
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 米国フロリダ州プランテーション（TradeStation Securities, Inc.）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 本人確認済みユーザーのレビュー、TradingView 2025年ブローカー・アワード

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2026年2月12日…米国で…発表」「ブローカー・オブ・ザ・イヤーに選出されました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「TradingViewとの提携を開始」「契約関係にあります」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年2月17日」「2026年2月12日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「2019年…提携を開始」「2021年にTradingViewがブローカー・アワードを開始して以来…数多くの賞を受賞」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「ブローカー・オブ・ザ・イヤーに選出されました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「参考訳（当社作成）」「原文との間に違いがある場合には、原文が優先」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「TradingView社」「授賞機関：TradingView」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 表彰・認証した側（原文: 「「TradingViewの2025年ブローカー・アワード」「TradingViewがブローカー・アワードを開始」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の会社概要の記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「「当社の子会社であるTradeStation Group, Inc.」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「TradingViewユーザーに証券サービスへのアクセスを提供」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「TradingView」「原文URL：https://www.tradestation.com/press-and-news/...」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「ブローカー・オブ・ザ・イヤーに選出」「2026年2月12日」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「究極の取引体験をお届けすることを目指しています」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 資格・評価の獲得（原文: 「「ブローカー・アワードにてブローカー・オブ・ザ・イヤーを受賞」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「当社の子会社であるTradeStation Group, Inc.」「TradeStation Securities, Inc.」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「受賞」「評価された」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「TradingViewの…ブローカー・アワード」「…に選出されました」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「当社の子会社であるTradeStation Group, Inc.」「TradeStation Securities, Inc.」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠つきの優位性主張（原文: 「「米国初のマルチアセットクラスのブローカー」「ブローカー・オブ・ザ・イヤー」「本人確認済のユーザーのレビューに基づいて評価」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 海外（原文: 「「米国で…発表」「米国フロリダ州、プランテーション」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「本人確認済のユーザーのレビューに基づいて評価」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「単なるAPI統合の枠を超え」「米国初のマルチアセットクラスのブローカー」「オプション取引をできるようにした初の米国ブローカー」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「TITAN XやMCPのリリース」「TradeStation Securities, Inc.」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「マネックスグループ株式会社」「コード番号8698 東証プライム」「記」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「ブローカー・オブ・ザ・イヤー」「マルチアセットにおける卓越性」「輝かしいマイルストーン」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「完全性、正確性を保証するものではありません」「原文が優先」「TradingViewは…マーケティング費用を受け取る場合があります」」）
