# マネックスグループ（8698） データ集　2026年3月期　第2四半期決算

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/8698/disclosure/20251106590891
種別: 決算説明資料
開示日: 2025-11-07
Komoriの読み（0-100）: 37
企業ページ: https://komori.app/company/8698

## 何が変わったか

2026年3月期第2四半期の事業指標と連結・セグメント別の四半期財務データが更新された。第2四半期単独では、収益合計230億95百万円、親会社所有者帰属利益26億93百万円となっている。

## 会社が挙げた理由

業績の増減理由や通期計画に対する評価は、本資料では説明されていない。

## 開示の要点

- 資料の種類: 決算短信補足資料
- 対象決算期: 2026年3月期 第2四半期
- 売上高: {"value":23095,"unit":"百万円","yoy_pct":null}
- 営業利益: {"value":3809,"unit":"百万円","yoy_pct":null}
- 経常利益: {"value":4719,"unit":"百万円","yoy_pct":null}
- 純利益: {"value":2693,"unit":"百万円","yoy_pct":null}
- 売上総利益率: not_disclosed
- 営業利益率: not_disclosed
- 販管費: {"value":14992,"unit":"百万円","売上高販管費率":null}
- 当四半期3か月の実績: {"収益合計":{"value":23095,"unit":"百万円"},"税引前四半期利益":{"value":4719,"unit":"百万円"},"四半期利益":{"value":2811,"unit":"百万円"},"親会社の所有者に帰属する四半期利益":{"value":2693,"unit":"百万円"}}
- 通期業績予想: not_disclosed
- 通期予想に対する進捗率: not_disclosed
- 計画に対する自己評価: not_disclosed
- セグメント別実績: {"証券事業セグメント":{"営業収益":{"value":13671,"unit":"百万円"},"営業利益相当額":{"value":2699,"unit":"百万円"}},"クリプトアセット事業セグメント":{"営業収益":{"value":4410,"unit":"百万円"},"営業利益相当額":{"value":538,"unit":"百万円"}},"アセットマネジメント・ウェルスマネジメント事業セグメント":{"営業収益":{"value":2675,"unit":"百万円"},"営業利益相当額":{"value":795,"unit":"百万円"}},"投資事業セグメント":{"営業収益":{"value":390,"unit":"百万円"},"営業利益相当額":{"value":228,"unit":"百万円"}}}
- 増減要因の内訳: not_disclosed
- 主要KPI: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 単価と数量の指標: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 店舗数・拠点数: not_disclosed
- 従業員数: {"人数":1088,"単位":"人"}
- 業績見通しの前提: not_disclosed
- 見通しに織り込んだリスク額: not_disclosed
- 中期経営計画の目標: not_disclosed
- 財務目標: not_disclosed
- 年間配当: not_disclosed
- 配当性向: not_disclosed
- 自己株式取得: not_disclosed
- 設備投資額: not_disclosed
- 受注高・受注残高: not_disclosed
- 市場規模・シェア: {"マネックス証券シェア":{"value":3.6,"unit":"%"}}
- 質疑応答の論点: not_disclosed
- 新しい施策: not_disclosed

## 評価の根拠

- 累計だけでなく、当四半期の3か月単独の数値が示されているか。: あり（原文: 「「連結業績四半期推移」「2026年3月期 2Q」に収益合計23,095百万円、親会社の所有者に帰属する四半期利益2,693百万円などを記載。」）
- 売上・利益・KPIのいずれかで「過去最高」を更新したという主張があるか。: なし（原文: 「資料中に「過去最高」等の記載は確認できない。」）
- 増減の要因は、どの形で分解して示されているか。: 記載なし（原文: 「財務数値と事業指標の推移表はあるが、増減要因のブリッジはない。」）
- 会社が業績の増減の主たる要因として挙げているのはどれか。: 記載なし（原文: 「増減要因を主たる要因として説明する記載は確認できない。」）
- セグメント情報はどの粒度で示されているか。: セグメント別の売上と利益（原文: 「「セグメント別業績四半期推移」に各セグメントの「営業収益」「営業利益相当額」を掲載。」）
- 売上原価または販管費の内訳・増加要因が数値で示されているか。: あり（原文: 「「販売費及び一般管理費」の内訳として、取引関係費4,638百万円、人件費6,311百万円、不動産関係費854百万円などを記載。」）
- この期のマイナスの事実は、どこまで説明されているか。: マイナス材料なし（原文: 「税引前四半期利益4,719百万円、四半期利益2,811百万円、親会社の所有者に帰属する四半期利益2,693百万円。」）
- 業績見通しの前提は、どこまで数値で示されているか。: 記載なし（原文: 「業績見通しの前提に関する記載は確認できない。」）
- 見通しに織り込んだリスクやマイナス要因の金額が示されているか。: なし（原文: 「リスク額を示す記載は確認できない。」）
- 通期予想の達成に向けて、残り期間に何が必要かがどこまで示されているか。: 記載なし（原文: 「残り期間に必要な業績水準に関する記載は確認できない。」）
- 中期経営計画は、この資料でどこまで扱われているか。: 記載なし（原文: 「資料の目次は「I. 事業データ」「II. 財務データ」であり、中期経営計画の記載は確認できない。」）
- 新しい施策・投資・提携・製品が、この資料で具体的に示されているか。: なし（原文: 「新しい施策に該当する具体的な記載は確認できない。」）
- 財務諸表以外の事業指標は、いくつ数値で示されているか。: 5件以上（原文: 「「事業データ」に預かり資産、総口座数、稼働口座数、DARTs、売買代金、運用残高、従業員数などを掲載。」）
- 示された事業指標は、前年・前期に対してどの方向に動いているか。: 強弱が混在（原文: 「例えばマネックス証券預かり資産は8,328,396百万円から10,038,489百万円へ増加する一方、FX収益は1,078百万円から709百万円へ減少。」）
- 客数と客単価、数量と単価、ARPUと契約数のように、単価と量に分解した指標が示されているか。: なし（原文: 「売買代金、取引金額、口座数などはあるが、客単価・平均単価・数量との分解はない。」）
- 従業員数または採用の状況が数値で示されているか。: あり（原文: 「「連結－従業員数」に2026年3月期2Qの合計1,088人を記載。」）
- 市場規模、シェア、競合との比較が数値で示されているか。: あり（原文: 「「マネックス証券シェア（％）」として2026年3月期2Qの3.60を記載。」）
- この資料はどの形式にあたるか。: 補足資料・数表（原文: 「表題は「データ集 2026年3月期 第2四半期」で、目次も「事業データ」「財務データ」となっている。」）
- 経営理念・会社概要など、業績と直接関係のない定型頁がどの程度を占めるか。: 定型頁はほとんどない（原文: 「目次では事業データがP.2～P.8、財務データがP.9～P.23。」）
- 「差し控えたい」「未定」など、数値の開示を明確に見送った箇所があるか。: なし（原文: 「「差し控えたい」「未定」等の記載は確認できない。」）
