# マネックスグループ（8698） データ集　2026年3月期　第1四半期決算

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/8698/disclosure/20250806532759
種別: 決算説明資料
開示日: 2025-08-07
Komoriの読み（0-100）: 31
企業ページ: https://komori.app/company/8698

## 何が変わったか

2026年3月期第1四半期の事業指標と連結・セグメント別の実績を、前年同期や過去の四半期と比較できるデータ集として開示した。連結では営業収益が18,684百万円、親会社の所有者に帰属する四半期利益が1,856百万円となった。

## 会社が挙げた理由

業績の増減理由を説明する文章はなく、数値データのみが示されている。

## 開示の要点

- 資料の種類: 決算短信補足資料
- 対象決算期: 2026年3月期 第1四半期
- 売上高: {"value":18684,"unit":"百万円","yoy_pct":null}
- 営業利益: {"value":831,"unit":"百万円（営業利益相当額）","yoy_pct":null}
- 経常利益: {"value":2939,"unit":"百万円（税引前四半期利益、IFRS）","yoy_pct":null}
- 純利益: {"value":1856,"unit":"百万円（親会社の所有者に帰属する四半期利益）","yoy_pct":null}
- 売上総利益率: not_disclosed
- 営業利益率: not_disclosed
- 販管費: {"value":15107,"unit":"百万円（売上高販管費率はnot_disclosed）"}
- 当四半期3か月の実績: {"営業収益":{"value":18684,"unit":"百万円"},"営業利益相当額":{"value":831,"unit":"百万円"},"税引前四半期利益":{"value":2939,"unit":"百万円"},"親会社の所有者に帰属する四半期利益":{"value":1856,"unit":"百万円"}}
- 通期業績予想: not_disclosed
- 通期予想に対する進捗率: not_disclosed
- 計画に対する自己評価: not_disclosed
- セグメント別実績: {"証券事業セグメント":{"営業収益":{"value":12824,"unit":"百万円"},"営業利益相当額":{"value":1780,"unit":"百万円"},"前年同期":{"営業収益":{"value":13178,"unit":"百万円"},"営業利益相当額":{"value":2294,"unit":"百万円"}}},"クリプトアセット事業セグメント":{"営業収益":{"value":2700,"unit":"百万円"},"営業利益相当額":{"value":-895,"unit":"百万円"},"前年同期":{"営業収益":{"value":3118,"unit":"百万円"},"営業利益相当額":{"value":641,"unit":"百万円"}}},"アセットマネジメント・ウェルスマネジメント事業セグメント":{"営業収益":{"value":1998,"unit":"百万円"},"営業利益相当額":{"value":582,"unit":"百万円"},"前年同期":{"営業収益":{"value":1393,"unit":"百万円"},"営業利益相当額":{"value":208,"unit":"百万円"}}},"投資事業セグメント":{"営業収益":{"value":-137,"unit":"百万円"},"営業利益相当額":{"value":-164,"unit":"百万円"},"前年同期":{"営業収益":{"value":-200,"unit":"百万円"},"営業利益相当額":{"value":-234,"unit":"百万円"}}}}
- 増減要因の内訳: not_disclosed
- 主要KPI: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 単価と数量の指標: not_disclosed
- 店舗数・拠点数: not_disclosed
- 従業員数: {"人数":1099,"単位":"人","期中の増減":"not_disclosed","採用計画":"not_disclosed"}
- 業績見通しの前提: not_disclosed
- 見通しに織り込んだリスク額: not_disclosed
- 中期経営計画の目標: not_disclosed
- 財務目標: not_disclosed
- 年間配当: not_disclosed
- 配当性向: not_disclosed
- 自己株式取得: not_disclosed
- 設備投資額: not_disclosed
- 受注高・受注残高: not_disclosed
- 市場規模・シェア: {"マネックス証券シェア":{"value":3.42,"unit":"%"}}
- 質疑応答の論点: not_disclosed
- 新しい施策: not_disclosed

## 評価の根拠

- 通期予想に対する進捗率は、どの粒度で示されているか。: 記載なし（原文: 「資料は「事業データ」「財務データ」の四半期推移を掲載しているが、通期予想に対する進捗率は示していない。」）
- 実績が自社の計画に対してどうだったかを、会社自身がどう評価しているか。: 記載なし（原文: 「計画に対する「計画未達」「計画以上」などの記載はない。」）
- 累計だけでなく、当四半期の3か月単独の数値が示されているか。: あり（原文: 「「連結業績四半期推移」に2026年3月期「1Q」として営業収益18,684百万円、親会社の所有者に帰属する四半期利益1,856百万円を記載。」）
- 売上・利益・KPIのいずれかで「過去最高」を更新したという主張があるか。: なし（原文: 「「過去最高」「最高益」などの記載はない。」）
- この資料の中で、通期予想を修正した、または据え置いたことが明示されているか。: なし（原文: 「資料に通期業績予想の修正または据え置きに関する記載はない。」）
- 増減の要因は、どの形で分解して示されているか。: 記載なし（原文: 「四半期・年度の財務数値は掲載されているが、増減要因図や要因別の説明はない。」）
- 会社が業績の増減の主たる要因として挙げているのはどれか。: 記載なし（原文: 「資料は各科目・セグメントの数値を示しているが、主たる増減要因の記載はない。」）
- セグメント情報はどの粒度で示されているか。: セグメント別の売上と利益（原文: 「「セグメント別業績四半期推移」で証券、クリプトアセット、アセットマネジメント・ウェルスマネジメント、投資の各セグメントに営業収益と営業利益相当額を掲載。」）
- 売上原価または販管費の内訳・増加要因が数値で示されているか。: あり（原文: 「「販売費及び一般管理費」の内訳として取引関係費4,936百万円、人件費5,767百万円、不動産関係費808百万円、減価償却費1,196百万円などを掲載。」）
- この期のマイナスの事実は、どこまで説明されているか。: マイナス材料に説明なし（原文: 「クリプトアセット事業セグメントの営業利益相当額は2025年3月期1Q「641」、2026年3月期1Q「△895」。増減理由の文章はない。」）
- 業績見通しの前提は、どこまで数値で示されているか。: 記載なし（原文: 「為替、原材料価格、数量、金利等を通期予想の前提として示す記載はない。」）
- 見通しに織り込んだリスクやマイナス要因の金額が示されているか。: なし（原文: 「「将来の見通しに関する記述について」としてリスクおよび不確実性に言及しているが、金額は示していない。」）
- 通期予想の達成に向けて、残り期間に何が必要かがどこまで示されているか。: 記載なし（原文: 「残り期間の業績見通しや達成に必要な金額・率の記載はない。」）
- 中期経営計画は、この資料でどこまで扱われているか。: 記載なし（原文: 「目次および本文は事業データ・財務データで構成され、中期経営計画の目標は掲載されていない。」）
- 新しい施策・投資・提携・製品が、この資料で具体的に示されているか。: なし（原文: 「本文は既存事業のデータと財務推移が中心で、新しい施策の記載はない。」）
- 財務諸表以外の事業指標は、いくつ数値で示されているか。: 5件以上（原文: 「事業データに預かり資産、総口座数、稼働口座数、DARTs、VIX、売買代金、運用残高、従業員数などを掲載。」）
- 示された事業指標は、前年・前期に対してどの方向に動いているか。: 強弱が混在（原文: 「マネックス証券の預かり資産合計は前年同期8,673,397百万円から9,152,886百万円へ増加。一方、シェアは3.94%から3.42%へ低下。」）
- 客数と客単価、数量と単価、ARPUと契約数のように、単価と量に分解した指標が示されているか。: なし（原文: 「売買代金、取引金額、口座数等はあるが、単価と数量に分解した指標は示されていない。」）
- 従業員数または採用の状況が数値で示されているか。: あり（原文: 「「連結－従業員数」で2026年3月期1Qの合計を1,099人と記載。」）
- 市場規模、シェア、競合との比較が数値で示されているか。: あり（原文: 「「マネックス証券シェア（％）」として2026年3月期1Qを3.42%と記載。」）
- 株主還元は、どこまで具体的に示されているか。: 記載なし（原文: 「年間配当、配当性向、DOE、総還元性向に関する記載はない。」）
- 自己株式の取得または消却への言及があるか。: なし（原文: 「自己株式の取得または消却に関する記載はない。」）
- ROE・ROIC・D/Eレシオ・自己資本比率などの財務目標の数値が示されているか。: なし（原文: 「財務目標の記載はなく、マネックス証券の自己資本規制比率313.70%の実績のみが掲載されている。」）
- 設備投資額・成長投資額・研究開発費のいずれかが金額で示されているか。: なし（原文: 「設備投資額・成長投資額・研究開発費の記載はない。」）
- この資料はどの形式にあたるか。: 補足資料・数表（原文: 「表題は「データ集 2026年3月期 第1四半期」で、目次は「I. 事業データ」「II. 財務データ」となっている。」）
- 経営理念・会社概要など、業績と直接関係のない定型頁がどの程度を占めるか。: 定型頁はほとんどない（原文: 「目次では事業データがP.2〜P.8、財務データがP.9〜P.23となっている。」）
- 「差し控えたい」「未定」など、数値の開示を明確に見送った箇所があるか。: なし（原文: 「「差し控えたい」「未定」などの記載はない。」）
- 見通しと計画の説明はどれだけ断定的か。: 条件付き（原文: 「「現時点における予想、仮定、見込に基づいた将来の見通しに関する記述」「様々なリスクおよび不確実性の影響を受けます」と記載。」）
