# マネックスグループ（8698） データ集　2025年3月期　第1四半期決算

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/8698/disclosure/20240725555225
種別: 決算説明資料
開示日: 2024-07-26
Komoriの読み（0-100）: 35
企業ページ: https://komori.app/company/8698

## 何が変わったか

2025年3月期第1四半期の事業指標と連結・セグメント別の財務データが更新された。米国とクリプトアセット事業は営業利益相当額が前年同期を上回った一方、日本とアジア・パシフィックは前年同期を下回った。

## 会社が挙げた理由

業績の増減理由は、本資料では説明されていない。

## 開示の要点

- 資料の種類: 決算短信補足資料
- 対象決算期: 2025年3月期 第1四半期
- 売上高: not_disclosed
- 営業利益: {"value":2165,"unit":"百万円","yoy_pct":"not_disclosed"}
- 経常利益: {"value":3160,"unit":"百万円","yoy_pct":"not_disclosed"}
- 純利益: {"value":2472,"unit":"百万円","yoy_pct":"not_disclosed"}
- 売上総利益率: not_disclosed
- 営業利益率: not_disclosed
- 販管費: {"value":14796,"unit":"百万円","売上高販管費率":"not_disclosed"}
- 当四半期3か月の実績: {"営業収益":{"value":19244,"unit":"百万円"},"営業利益相当額":{"value":2165,"unit":"百万円"},"税引前四半期利益":{"value":3160,"unit":"百万円"},"親会社の所有者に帰属する四半期利益":{"value":2472,"unit":"百万円"}}
- 通期業績予想: not_disclosed
- 通期予想に対する進捗率: not_disclosed
- 計画に対する自己評価: not_disclosed
- セグメント別実績: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 増減要因の内訳: not_disclosed
- 主要KPI: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 単価と数量の指標: not_disclosed
- 店舗数・拠点数: not_disclosed
- 従業員数: {"人数":1092,"単位":"人","期中の増減":"not_disclosed","採用計画":"not_disclosed"}
- 業績見通しの前提: not_disclosed
- 見通しに織り込んだリスク額: not_disclosed
- 中期経営計画の目標: not_disclosed
- 財務目標: not_disclosed
- 年間配当: not_disclosed
- 配当性向: not_disclosed
- 自己株式取得: not_disclosed
- 設備投資額: not_disclosed
- 受注高・受注残高: not_disclosed
- 市場規模・シェア: {"市場規模":"2市場個人売買代金（1営業日当たり）26,288億円","シェア":"マネックス証券シェア3.94%"}
- 質疑応答の論点: not_disclosed
- 新しい施策: not_disclosed

## 評価の根拠

- 通期予想に対する進捗率は、どの粒度で示されているか。: 記載なし（原文: 「資料の財務データは四半期推移と年度推移が中心で、通期業績予想・進捗率の表記はない。」）
- 累計だけでなく、当四半期の3か月単独の数値が示されているか。: あり（原文: 「「連結業績四半期推移」に2025年3月期「1Q」として営業収益19,244百万円、営業利益相当額2,165百万円などを記載。」）
- 売上・利益・KPIのいずれかで「過去最高」を更新したという主張があるか。: なし（原文: 「「過去最高」「最高益」などの記載はない。」）
- この資料の中で、通期予想を修正した、または据え置いたことが明示されているか。: なし（原文: 「通期業績予想の修正・据え置きに関する記載は確認できない。」）
- 増減の要因は、どの形で分解して示されているか。: 記載なし（原文: 「財務データは科目別・セグメント別の推移表で構成され、増減要因図やブリッジはない。」）
- セグメント情報はどの粒度で示されているか。: セグメント別の売上と利益（原文: 「「セグメント別業績四半期推移」に日本、米国、クリプトアセット、アジア・パシフィック、投資事業の営業収益・営業利益相当額を記載。」）
- 売上原価または販管費の内訳・増加要因が数値で示されているか。: あり（原文: 「「販売費及び一般管理費」の内訳として取引関係費4,769百万円、人件費5,741百万円、不動産関係費869百万円、減価償却費1,322百万円などを記載。」）
- この期のマイナスの事実は、どこまで説明されているか。: マイナス材料に説明なし（原文: 「日本セグメントの営業利益相当額は521百万円、アジア・パシフィックは△16百万円と記載されている一方、要因説明はない。」）
- 業績見通しの前提は、どこまで数値で示されているか。: 記載なし（原文: 「為替、原材料価格、金利、数量などの業績予想前提は確認できない。」）
- 見通しに織り込んだリスクやマイナス要因の金額が示されているか。: なし（原文: 「リスク額を示す項目は確認できない。」）
- 通期予想の達成に向けて、残り期間に何が必要かがどこまで示されているか。: 記載なし（原文: 「残り期間に必要な水準や達成可能性に関する記載は確認できない。」）
- 中期経営計画は、この資料でどこまで扱われているか。: 記載なし（原文: 「目次・本文に中期経営計画の目標や進捗に関する記載はない。」）
- 新しい施策・投資・提携・製品が、この資料で具体的に示されているか。: なし（原文: 「資料は事業データと財務データの掲載に限定され、新しい施策の記載はない。」）
- 財務諸表以外の事業指標は、いくつ数値で示されているか。: 5件以上（原文: 「「事業データ」に預かり資産、総口座数、DARTs、取引所・販売所売買代金、稼働口座数、シェアなどを記載。」）
- 示された事業指標は、前年・前期に対してどの方向に動いているか。: 強弱が混在（原文: 「米国預かり資産は1,536,428百万円から2,008,875百万円へ増加する一方、米国総口座数は202,640口座から155,529口座へ減少。」）
- 客数と客単価、数量と単価、ARPUと契約数のように、単価と量に分解した指標が示されているか。: なし（原文: 「口座数、売買代金、DARTsなどは掲載されているが、客単価・平均単価・数量単価の分解はない。」）
- 従業員数または採用の状況が数値で示されているか。: あり（原文: 「「連結－従業員数」に2025年3月期1Q末の合計1,092人を記載。」）
- 市場規模、シェア、競合との比較が数値で示されているか。: あり（原文: 「「2市場個人売買代金（1営業日当たり）26,288億円」「マネックス証券シェア3.94%」。」）
- 株主還元は、どこまで具体的に示されているか。: 記載なし（原文: 「年間配当、配当性向、DOE、総還元性向に関する記載は確認できない。」）
- 自己株式の取得または消却への言及があるか。: なし（原文: 「自己株式取得または消却に関する記載は確認できない。」）
- ROE・ROIC・D/Eレシオ・自己資本比率などの財務目標の数値が示されているか。: なし（原文: 「ROE、ROIC、D/Eレシオ、自己資本比率などの目標値は記載されていない。」）
- 設備投資額・成長投資額・研究開発費のいずれかが金額で示されているか。: なし（原文: 「投資額に関する項目は確認できない。」）
- この資料はどの形式にあたるか。: 補足資料・数表（原文: 「表題は「データ集 2025年3月期 第1四半期」、目次は「I.事業データ」「II.財務データ」。」）
- 経営理念・会社概要など、業績と直接関係のない定型頁がどの程度を占めるか。: 定型頁はほとんどない（原文: 「本文はP.2以降の「事業データ」「財務データ」で構成されている。」）
- 「差し控えたい」「未定」など、数値の開示を明確に見送った箇所があるか。: なし（原文: 「「差し控えたい」「未定」などの表現は確認できない。」）
- 見通しと計画の説明はどれだけ断定的か。: 確定を避けている（原文: 「「現時点における予想、仮定、見込に基づいた将来の見通し」「様々なリスクおよび不確実性の影響を受けます」。」）
