# マネックスグループ（8698） データ集　2024年3月期　第3四半期決算

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/8698/disclosure/20240131523081
種別: 決算説明資料
開示日: 2024-01-31
Komoriの読み（0-100）: 85
企業ページ: https://komori.app/company/8698

## 何が変わったか

2024年3月期第3四半期の事業指標と、連結・セグメント別の四半期業績データが更新された。第3四半期単独では、前年同期と比べて収益合計・税引前利益・親会社帰属利益が増加している。

## 会社が挙げた理由

業績の増減理由について、会社による説明は記載されていない。

## 開示の要点

- 資料の種類: 決算短信補足資料
- 対象決算期: 2024年3月期 第3四半期
- 売上高: {"value":"not_disclosed","unit":"not_disclosed","yoy_pct":"not_disclosed"}
- 営業利益: {"value":2959,"unit":"百万円","yoy_pct":"not_disclosed"}
- 経常利益: {"value":3231,"unit":"百万円","yoy_pct":"not_disclosed"}
- 純利益: {"value":2284,"unit":"百万円","yoy_pct":"not_disclosed"}
- 売上総利益率: not_disclosed
- 営業利益率: not_disclosed
- 販管費: {"value":18410,"unit":"百万円","売上高販管費率":"not_disclosed"}
- 当四半期3か月の実績: 連結の第3四半期単独として、営業収益22,860百万円、営業利益相当額2,959百万円、税引前四半期利益3,231百万円、親会社の所有者に帰属する四半期利益2,284百万円を記載。
- 通期業績予想: not_disclosed
- 通期予想に対する進捗率: not_disclosed
- 計画に対する自己評価: not_disclosed
- セグメント別実績: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 増減要因の内訳: not_disclosed
- 主要KPI: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 単価と数量の指標: not_disclosed
- 店舗数・拠点数: not_disclosed
- 従業員数: {"人数":1471,"unit":"人","期中の増減":"not_disclosed","採用計画":"not_disclosed"}
- 業績見通しの前提: not_disclosed
- 見通しに織り込んだリスク額: not_disclosed
- 中期経営計画の目標: not_disclosed
- 財務目標: not_disclosed
- 年間配当: not_disclosed
- 配当性向: not_disclosed
- 自己株式取得: not_disclosed
- 設備投資額: not_disclosed
- 受注高・受注残高: not_disclosed
- 市場規模・シェア: {"マネックス証券シェア":{"value":4.02,"unit":"%"}}
- 質疑応答の論点: not_disclosed
- 新しい施策: not_disclosed

## 評価の根拠

- 累計だけでなく、当四半期の3か月単独の数値が示されているか。: あり（原文: 「「連結業績四半期推移」に2024年3月期3Qの営業収益22,860百万円、税引前四半期利益3,231百万円などを記載。」）
- セグメント情報はどの粒度で示されているか。: セグメント別の売上と利益（原文: 「日本、米国、クリプトアセット事業、アジア・パシフィック、投資事業について「営業収益」「営業利益相当額」を掲載。」）
- 売上原価または販管費の内訳・増加要因が数値で示されているか。: あり（原文: 「「取引関係費」「人件費」「不動産関係費」「減価償却費」などの金額を記載。」）
- この期のマイナスの事実は、どこまで説明されているか。: マイナス材料に説明なし（原文: 「アジア・パシフィックの営業利益相当額は△39百万円、投資事業は△68百万円。」）
- 財務諸表以外の事業指標は、いくつ数値で示されているか。: 5件以上（原文: 「事業データに預かり資産、総口座数、稼働口座数、売買代金、DARTs、VIXなどを掲載。」）
- 示された事業指標は、前年・前期に対してどの方向に動いているか。: 強弱が混在（原文: 「日本の預かり資産合計は2023年3月期3Qの6,018,391百万円から2024年3月期3Qの7,134,331百万円に増加。米国総口座数は195,486口座から180,677口座に減少。」）
- 従業員数または採用の状況が数値で示されているか。: あり（原文: 「2024年3月期3Q末の従業員数は日本537人、米国670人、クリプトアセット事業222人、アジア・パシフィック42人、合計1,471人。」）
- 市場規模、シェア、競合との比較が数値で示されているか。: あり（原文: 「「マネックス証券シェア（％）」として2024年3月期3Qに4.02を記載。」）
- この資料はどの形式にあたるか。: 補足資料・数表（原文: 「表題は「データ集 2024年3月期 第3四半期」で、目次も「事業データ」「財務データ」で構成されている。」）
- 経営理念・会社概要など、業績と直接関係のない定型頁がどの程度を占めるか。: 定型頁はほとんどない（原文: 「2ページ目以降は「事業データ」「財務データ」の掲載となっている。」）
- 見通しと計画の説明はどれだけ断定的か。: 確定を避けている（原文: 「「将来の見通しに関する記述は、様々なリスクおよび不確実性の影響を受けます」「大きく異なる結果を引き起こす可能性」と記載。」）
