# ＳＯＭＰＯホールディングス（8630） 2024年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕（連結）

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/8630/disclosure/20240206527382
種別: 決算
開示日: 2024-02-14
Komoriの読み（0-100）: 21
企業ページ: https://komori.app/company/8630

## 何が変わったか

第3四半期累計の経常損益は、前年同期の39,121百万円の赤字から432,420百万円の黒字に転じた。親会社株主に帰属する四半期純利益も、47,142百万円の赤字から323,047百万円の黒字に転換した。

## 会社が挙げた理由

業績の増減要因に関する説明は記載されていない。

## 開示の要点

- 決算期区分: 第3四半期
- 会計基準: 日本基準
- 連結・個別の別: 連結
- 対象期間: 2023年4月1日〜2023年12月31日
- 売上高: not_disclosed
- 営業利益: not_disclosed
- 経常利益: {"value":432420,"unit":"百万円","yoy_pct":"not_disclosed"}
- 親会社株主に帰属する当期純利益: {"value":323047,"unit":"百万円","yoy_pct":"not_disclosed"}
- １株当たり当期純利益: not_disclosed
- 売上高営業利益率: not_disclosed
- 自己資本比率: not_disclosed
- 総資産: {"value":14424349,"unit":"百万円"}
- 純資産: {"value":2579653,"unit":"百万円"}
- 営業活動によるキャッシュ・フロー: not_disclosed
- 投資活動によるキャッシュ・フロー: not_disclosed
- 財務活動によるキャッシュ・フロー: not_disclosed
- 現金及び現金同等物期末残高: not_disclosed
- 通期業績予想: not_disclosed
- 業績予想の修正: not_disclosed
- 年間配当予想: not_disclosed
- 配当性向: not_disclosed
- 株主還元方針: not_disclosed
- セグメント別売上高: not_disclosed
- セグメント別利益: not_disclosed
- 地域別売上高: not_disclosed
- 受注高・受注残高: not_disclosed
- 減価償却費: not_disclosed
- 減損損失: {"value":25,"unit":"百万円","対象資産":"その他有価証券（すべて株式）"}
- 特別損益の内訳: {"特別利益":[{"項目":"固定資産処分益","value":854,"unit":"百万円"},{"項目":"負ののれん発生益","value":159,"unit":"百万円"}],"特別損失":[{"項目":"固定資産処分損","value":538,"unit":"百万円"},{"項目":"特別法上の準備金繰入額（価格変動準備金繰入額）","value":4202,"unit":"百万円"},{"項目":"その他特別損失","value":1221,"unit":"百万円"}]}
- 継続企業の前提に関する記載: 該当事項なし
- 会計方針の変更: {"基準改正に伴う変更":"有","それ以外の変更":"無","見積りの変更":"無","修正再表示":"無"}
- 連結範囲の変更: not_disclosed
- 重要な後発事象: not_disclosed
- 決算補足説明資料の有無: not_disclosed
- 決算説明会の有無: not_disclosed
- 期末発行済株式数: not_disclosed
- 期末自己株式数: not_disclosed
- 業績の増減要因: not_disclosed

## 評価の根拠

- 前年同期比の増減は、どの向きにどの程度振れているか。: 大きく上振れ（原文: 「「経常利益又は経常損失（△）」は前第3四半期累計期間△39,121百万円、当第3四半期累計期間432,420百万円。「親会社株主に帰属する四半期純利益（△は損失）」は△47,142百万円から323,047百万円。」）
- 売上高と営業利益の前年同期比は、同じ向きか、分かれているか。: 比較できない（原文: 「損益計算書の主要科目は「経常収益」「経常利益」であり、「売上高」「営業利益」の記載がない。」）
- この短信に示されている通期（通期短信であれば次期）の営業利益予想は、直近の実績に対してどの向きか。: 記載なし（原文: 「提供本文に通期の営業利益予想の記載がない。」）
- 予想年間配当は、前期の実績配当と比べてどうなるか。: 記載なし（原文: 「提供本文に年間配当予想の記載がない。」）
- 当期の特別損益として、利益の水準を左右する項目が計上されているか。: 軽微な特別損益（原文: 「「特別利益」1,014百万円、「特別損失」5,962百万円。」）
- 当期に減損損失を計上したと書かれているか（会計方針の説明としての言及は除く）。: あり（原文: 「「その他有価証券（市場価格のない株式等および組合出資金等を除く。）について25百万円（すべて株式）減損処理を行っております。」」）
- 売上高営業利益率は前年同期からどう動いたか。: 比較できない（原文: 「提供本文に売上高営業利益率の記載がない。」）
- 自己資本比率は前期末からどう動いたか。: 比較できない（原文: 「四半期連結貸借対照表に自己資本比率の記載がない。」）
- 営業活動によるキャッシュ・フローの状況はどれにあたるか。: 記載なし（原文: 「提供本文の添付資料目次および本文にキャッシュ・フロー計算書の記載がない。」）
- 会社が業績の増減の主たる要因として挙げているのはどれか。: 記載なし（原文: 「提供本文は損益表と補足数値を掲載しているが、業績の増減要因を説明する文章がない。」）
- 業績の説明は、外部環境の記述と自社の施策の記述のどちらが中心か。: 記載なし（原文: 「提供本文に業績の増減理由を説明する文章がない。」）
- 主要な主張に検証できる数値がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「自 2023年4月1日 至 2023年12月31日」と、経常利益432,420百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益323,047百万円が記載されている。」）
- 決算期の変更、初年度、連結範囲の変更などにより前年同期と単純比較できない旨が書かれているか。: なし（原文: 「「前第3四半期連結累計期間 自 2022年4月1日 至 2022年12月31日」「当第3四半期連結累計期間 自 2023年4月1日 至 2023年12月31日」および「遡及適用後の四半期連結財務諸表」と記載されている。」）
- 継続企業の前提に関する記載はどの段階にあるか。: 記載なし（原文: 「「該当事項はありません。」」）
- 会計方針の変更・会計上の見積りの変更・修正再表示のうち、最も重いものはどれか。: 基準改正に伴う変更（原文: 「「（会計方針の変更）」「国際財務報告基準（IFRS）第17号『保険契約』」「国際財務報告基準（IFRS）第9号『金融商品』」および「当該会計方針の変更は遡及適用され」と記載されている。」）
- 財務諸表以外の事業指標（店舗数、会員数、契約数、稼働率、販売数量など）が数値で示されているか。: あり（原文: 「「種目別保険料・保険金（連結）」に、火災、海上、自動車などの「元受正味保険料」「正味収入保険料」「正味支払保険金」が記載されている。」）
