# 松井証券（8628） 2026年4月の月間売買実績・取引口座数等（速報値）のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/8628/disclosure/20260501516298
種別: 月次
開示日: 2026-05-01
Komoriの読み（0-100）: 17
企業ページ: https://komori.app/company/8628

## 何が変わったか

2026年4月の売買代金、収益、取引口座数などの速報値を、3月実績と並べて開示した。4月は株式売買代金やFX収益が増えた一方、委託手数料、先物・FX売買代金、取引口座数などは減少した。

## 会社が挙げた理由

速報値であり、今後開示される確報値とは異なる場合があるとしている。各指標の増減理由自体は説明していない。

## 開示の要点

- 対象月: 2026年4月
- 対象事業年度: not_disclosed
- 集計範囲: 松井証券株式会社の月間実績
- 当月売上高: not_disclosed
- 当月売上高前年同月比: not_disclosed
- 全店売上高前年同月比: not_disclosed
- 既存店売上高前年同月比: not_disclosed
- 客数前年同月比: not_disclosed
- 客単価前年同月比: not_disclosed
- 期初来累計売上高: not_disclosed
- 期初来累計前年同期比: not_disclosed
- 内訳別前年比: not_disclosed
- 内訳別売上高: not_disclosed
- 主要KPI: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 期末店舗数: not_disclosed
- 当月出店数: not_disclosed
- 当月退店数: not_disclosed
- 月次コメント: 2026年4月の月間売買実績・取引口座数等の速報値を開示。確報値とは異なる場合がある。
- 変動要因: not_disclosed
- 翌月以降の施策: not_disclosed
- 前年同期の月次推移: not_disclosed
- 次回開示予定: 開示日が月初第2営業日となる場合がある
- 備考: {"2026年3月比較":{"営業日数":"21日→21日","委託手数料":"2483百万円→2444百万円","FX":"651百万円→756百万円","株式売買代金（月間）":"8286555百万円→8900949百万円","株式売買代金（一日平均）":"394598百万円→423855百万円","信用取引残高・売残高":"22224百万円→33649百万円","信用取引残高・買残高":"434033百万円→443911百万円","証券口座・新規開設数":"14850口座→10960口座","証券口座・純増数":"13594口座→9067口座","取引口座数":"187932口座→160228口座","信用取引口座数":"38261口座→34522口座","先物売買代金（月間）":"12179475百万円→8453173百万円","FX売買代金（月間）":"56084975百万円→44047309百万円"}}

## 評価の根拠

- 当月の主要指標（多くは売上高）の前年同月比は、どの水準にあたるか。: 記載なし（原文: 「表は「2026年 3月」「4月」の数値を掲載しており、前年同月比の記載はない。」）
- 当月の前年同月比は、この資料に載っている直近数か月の水準と比べてどこにあるか。: 推移が載っていない（原文: 「掲載されている比較対象は2026年3月と4月のみである。」）
- 当月の前年比は、期初来累計の前年比と比べて上か下か。: 累計の記載なし（原文: 「期初来累計に関する記載はない。」）
- 当月の主要指標は、この資料に示された期間の中でどの位置にあるか。: 判定できる推移がない（原文: 「表には2026年3月と4月の実績のみが掲載されている。」）
- 「○か月連続」「過去最高」など、記録への言及があるか。: なし（原文: 「本文は月間実績の速報値を示しているが、「○か月連続」「過去最高」などの記載はない。」）
- 既存店の前年比と全店の前年比の関係はどれか。: 既存店の概念がない（原文: 「開示項目は委託手数料、売買代金、口座数、信用取引残高などである。」）
- 売上の動きは、客数（数量）と客単価のどちらによるものか。: 記載なし（原文: 「客数、客単価、数量、単価に関する記載はない。」）
- 部門・地域・ブランド別の前年比は、同じ向きか分かれているか。: 内訳の記載なし（原文: 「3月・4月の指標別数値はあるが、部門・地域・ブランド別前年比の記載はない。」）
- 内訳項目の前年比のばらつきはどの程度か。: 内訳の記載なし（原文: 「内訳別前年比は掲載されていない。」）
- 最も弱い部門・地域・指標が特定できる形で示されているか。: なし（原文: 「変動要因や弱い項目を説明する文章はない。」）
- 内訳の切り口はいくつあるか。: 1軸（原文: 「「収益」「株式売買代金」「信用取引残高」「証券口座」「先物売買代金」「FX売買代金」などの指標別に掲載されている。」）
- 売上以外の指標はいくつ示されているか。: 複数（原文: 「「営業日数」「新規開設数」「純増数」「取引口座数」「信用取引口座数」「信用取引残高」が掲載されている。」）
- 前年同期の月次推移が併載されているか。: なし（原文: 「掲載されている月は2026年3月と2026年4月である。」）
- 複数の子会社・ブランド・業態それぞれについて数値が示されているか。: なし（原文: 「松井証券の各取引指標が示されているが、子会社・ブランド・業態別の表はない。」）
- 次回の開示予定日、または毎月の開示時期のルールが明記されているか。: あり（原文: 「「開示日が月初第2営業日となる場合があります。」」）
- 数値に対する説明の文章はどの程度あるか。: 一言の説明（原文: 「「このデータは速報値であるため、今後開示される確報値とは異なる場合があります。」」）
- 当月の変動の理由として挙げられているのはどれか。: 記載なし（原文: 「本文・注記に、4月の増減要因に関する記載はない。」）
- 翌月以降の施策や見通しに触れているか。: なし（原文: 「翌月以降の販促、出店、新商品、業績見通しに関する記載はない。」）
- 前年を下回った項目について、その理由が書かれているか（下回った項目がなければ「なし」）。: なし（原文: 「委託手数料、証券口座新規開設数、取引口座数、先物売買代金、FX売買代金などの減少数値はあるが、理由の記載はない。」）
- 当月の店舗数・拠点数はどう動いたか。: 記載なし（原文: 「店舗数・拠点数、出店数、退店数の記載はない。」）
- 稼働率、在籍数、会員数、契約数など、供給側・ストック側の指標が示されているか。: あり（原文: 「「取引口座数」「うち信用取引口座数」「信用取引残高」が掲載されている。」）
- 新規出店・新拠点・新サービスが、名称や場所まで特定できる形で示されているか。: なし（原文: 「「証券口座 新規開設数 10,960」は掲載されているが、新規拠点・サービスの名称や場所はない。」）
