# 松井証券（8628） 2025年9月の月間売買実績・取引口座数等（速報値）のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/8628/disclosure/20251001566521
種別: 月次
開示日: 2025-10-01
Komoriの読み（0-100）: 21
企業ページ: https://komori.app/company/8628

## 何が変わったか

2025年9月の売買実績や口座数などの速報値が、8月実績と並べて開示された。株式売買代金や委託手数料は減少した一方、先物・FXの売買代金や証券口座純増数は増加した。

## 会社が挙げた理由

速報値であり、今後開示される確報値とは異なる場合があると説明している。各指標の増減理由自体は記載されていない。

## 開示の要点

- 対象月: 2025年9月
- 対象事業年度: not_disclosed
- 集計範囲: not_disclosed
- 当月売上高: not_disclosed
- 当月売上高前年同月比: not_disclosed
- 全店売上高前年同月比: not_disclosed
- 既存店売上高前年同月比: not_disclosed
- 客数前年同月比: not_disclosed
- 客単価前年同月比: not_disclosed
- 期初来累計売上高: not_disclosed
- 期初来累計前年同期比: not_disclosed
- 内訳別前年比: not_disclosed
- 内訳別売上高: not_disclosed
- 主要KPI: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 期末店舗数: not_disclosed
- 当月出店数: not_disclosed
- 当月退店数: not_disclosed
- 月次コメント: 2025年9月の月間売買実績・取引口座数等の速報値を開示。確報値とは異なる場合がある。
- 変動要因: not_disclosed
- 翌月以降の施策: not_disclosed
- 前年同期の月次推移: not_disclosed
- 次回開示予定: 開示日が月初第2営業日となる場合がある

## 評価の根拠

- 当月の前年同月比は、この資料に載っている直近数か月の水準と比べてどこにあるか。: 推移が載っていない（原文: 「掲載期間は2025年8月と9月であり、前年同月比の月次推移は示されていない。」）
- 当月の前年比は、期初来累計の前年比と比べて上か下か。: 累計の記載なし（原文: 「期初来累計売上高および期初来累計前年同期比の記載はない。」）
- 「○か月連続」「過去最高」など、記録への言及があるか。: なし（原文: 「本文は月間実績の速報値と注記を記載しているが、記録への言及はない。」）
- 既存店の前年比と全店の前年比の関係はどれか。: 既存店の概念がない（原文: 「開示項目は「株式売買代金」「取引口座数」「先物売買代金」「FX売買代金」などである。」）
- 部門・地域・ブランド別の前年比は、同じ向きか分かれているか。: 内訳の記載なし（原文: 「内訳は委託手数料、FX、株式、信用取引、先物、FXなどの指標別であり、前年比の内訳ではない。」）
- 内訳項目の前年比のばらつきはどの程度か。: 内訳の記載なし（原文: 「前年同月比を示す部門・地域・ブランド別の数値はない。」）
- 数値は実額と前年比のどちらで示されているか。: 金額のみ（原文: 「委託手数料は「1,866」、株式売買代金は「5,349,201」など実額で示されている。」）
- 内訳の切り口はいくつあるか。: 1軸（原文: 「表は委託手数料、株式売買代金、信用取引残高、先物売買代金、FX売買代金などの項目別である。」）
- 売上以外の指標はいくつ示されているか。: 複数（原文: 「「営業日数」「証券口座純増数」「取引口座数」「信用取引残高」などが掲載されている。」）
- 前年同期の月次推移が併載されているか。: なし（原文: 「表の比較対象は2025年8月と2025年9月である。」）
- 複数の子会社・ブランド・業態それぞれについて数値が示されているか。: なし（原文: 「表題および本文は「松井証券」の月間売買実績・取引口座数等としている。」）
- 次回の開示予定日、または毎月の開示時期のルールが明記されているか。: あり（原文: 「「開示日が月初第2営業日となる場合があります。」」）
- 数値に対する説明の文章はどの程度あるか。: 一言の説明（原文: 「「このデータは速報値であるため、今後開示される確報値とは異なる場合があります。」」）
- 翌月以降の施策や見通しに触れているか。: なし（原文: 「翌月以降の販促、出店、新商品などの予定は示されていない。」）
- 前年を下回った項目について、その理由が書かれているか（下回った項目がなければ「なし」）。: なし（原文: 「委託手数料は1,979百万円から1,866百万円、FXは555百万円から310百万円に減少しているが、理由の記載はない。」）
- 稼働率、在籍数、会員数、契約数など、供給側・ストック側の指標が示されているか。: あり（原文: 「「取引口座数 165,174」「信用取引残高 売残高52,840百万円、買残高309,767百万円」と記載されている。」）
- 新規出店・新拠点・新サービスが、名称や場所まで特定できる形で示されているか。: なし（原文: 「新規出店・新拠点・新サービスに関する記載はない。」）
