# 松井証券（8628） コーポレートブランドリニューアルに関するお知らせ　新スローガンは「投資をまじめに、おもしろく。」

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/8628/disclosure/20221117568375
種別: その他開示
開示日: 2022-11-17
Komoriの読み（0-100）: 35
企業ページ: https://komori.app/company/8628

## 何が変わったか

松井証券は、2022年12月17日からコーポレートロゴとスローガンを刷新し、ブランドステートメントを新たに定める。新スローガンは「投資をまじめに、おもしろく。」で、投資に関する多様なアイデアの提供を新たな提供価値として加える。

## 会社が挙げた理由

投資をより身近なものにし、人生における発見や成長につながる体験にしたいという考えから。投資を始めるハードルを下げ、投資が楽しくなるような商品・サービスの提供を目指すため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 投資についての多様なアイデアを提供する商品・サービス
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2022年12月17日（予定：コーポレートブランドのリニューアル）
- 適用分野: 金融商品取引業、個人向け投資
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: 関東財務局長(金商)第164号（金融商品取引業の登録番号）
- 拠点所在地: 東京都千代田区麹町一丁目4番地
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「12月17日(土)より、コーポレートブランドをリニューアル」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「12月17日(土)より」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「コーポレートブランドリニューアルに関するお知らせ」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「2022年11月17日」「12月17日(土)より」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「リニューアルし」「制定いたします」「提供を目指していきます」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「関係先に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「提供先・導入先の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「ブランド刷新に関する金額・効果・利用数の記載なし」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「定量数値の記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「松井証券株式会社」および会社概要の記載」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「コーポレートロゴ、コーポレートスローガンの刷新および、ブランドステートメントを制定」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「新しい提供価値として定めました」「商品・サービスの提供を目指していきます」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「コーポレートブランドをリニューアル」「新スローガン」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「コーポレートブランド」「コーポレートロゴ、コーポレートスローガン」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「コーポレートロゴ、コーポレートスローガンの刷新および、ブランドステートメントを制定」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社の新しい提供価値」「当社は…提供を目指します」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「松井証券株式会社」「当社」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性を示す表現の記載なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲に関する記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「ブランド要素の識別番号等の記載なし」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「松井証券株式会社」「（コード番号：8628 東証プライム）」「以上」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「投資が楽しくなるようなアイデアあふれる商品・サービス」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・将来見通しに関する注意書きなし」）
