# 松井証券（8628） 2022年7月の月間売買実績・取引口座数等（速報値）のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/8628/disclosure/20220801508904
種別: 月次
開示日: 2022-08-01
Komoriの読み（0-100）: 28
企業ページ: https://komori.app/company/8628

## 何が変わったか

2022年7月のインターネット経由の株式・先物取引実績と、取引口座数および信用取引残高の速報値を開示した。7月の株式売買代金は2,648,816百万円、取引口座数は135,066口座だった。

## 会社が挙げた理由

会社は、今回の数値がインターネット経由の取引のみを集計した速報値であると説明している。数値の増減理由は記載していない。

## 開示の要点

- 対象月: 2022年7月
- 対象事業年度: not_disclosed
- 集計範囲: インターネット経由の取引のみ
- 当月売上高: not_disclosed
- 当月売上高前年同月比: not_disclosed
- 全店売上高前年同月比: not_disclosed
- 既存店売上高前年同月比: not_disclosed
- 客数前年同月比: not_disclosed
- 客単価前年同月比: not_disclosed
- 期初来累計売上高: not_disclosed
- 期初来累計前年同期比: not_disclosed
- 内訳別前年比: not_disclosed
- 内訳別売上高: not_disclosed
- 主要KPI: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 期末店舗数: not_disclosed
- 当月出店数: not_disclosed
- 当月退店数: not_disclosed
- 月次コメント: 2022年7月の月間売買実績・取引口座数等の速報値を開示。インターネット経由の取引のみを集計している。
- 変動要因: not_disclosed
- 翌月以降の施策: not_disclosed
- 前年同期の月次推移: not_disclosed
- 次回開示予定: not_disclosed

## 評価の根拠

- 当月の前年同月比は、この資料に載っている直近数か月の水準と比べてどこにあるか。: 直近の水準から下振れ（原文: 「株式売買代金（月間）は4月2,695,336百万円、5月2,705,368百万円、6月3,136,934百万円、7月2,648,816百万円。」）
- 当月の前年比は、期初来累計の前年比と比べて上か下か。: 累計の記載なし（原文: 「本文および参考表には月別実績が示されているが、期初来累計値や累計前年比の記載はない。」）
- 当月の主要指標は、この資料に示された期間の中でどの位置にあるか。: 示された期間で最低（原文: 「株式売買代金（月間）は4月2,695,336百万円、5月2,705,368百万円、6月3,136,934百万円、7月2,648,816百万円。」）
- 「○か月連続」「過去最高」など、記録への言及があるか。: なし（原文: 「本文は月間実績等の速報値と参考表を示しているが、「連続」や「過去最高」などの記載はない。」）
- 既存店の前年比と全店の前年比の関係はどれか。: 既存店の概念がない（原文: 「開示項目は「株式売買代金」「株式注文件数」「取引口座数」などであり、店舗の売上高ではない。」）
- 売上の動きは、客数（数量）と客単価のどちらによるものか。: 記載なし（原文: 「株式注文件数、株式約定件数、株式売買代金は記載されているが、客数・客単価に相当する前年比分解はない。」）
- 部門・地域・ブランド別の前年比は、同じ向きか分かれているか。: 内訳の記載なし（原文: 「参考表の内訳は株式、先物、信用取引などの取引種類別であり、前年比の内訳比較はない。」）
- 内訳項目の前年比のばらつきはどの程度か。: 内訳の記載なし（原文: 「資料に部門・地域・ブランド別の前年比は記載されていない。」）
- 最も弱い部門・地域・指標が特定できる形で示されているか。: なし（原文: 「数値表は掲載されているが、弱い項目を特定するコメントはない。」）
- 数値は実額と前年比のどちらで示されているか。: 金額のみ（原文: 「「株式売買代金 2,648,816 百万円」「株式注文件数 9,716,753 件」「取引口座数 135,066 口座」と記載されている。」）
- 内訳の切り口はいくつあるか。: 1軸（原文: 「参考表には「株式売買代金」「株式注文件数」「株式約定件数」「先物売買代金」などが掲載されている。」）
- 売上以外の指標はいくつ示されているか。: 複数（原文: 「「株式注文件数」「株式約定件数」「取引口座数」「信用取引口座数」「売残高」「買残高」が記載されている。」）
- この数値の集計範囲はどれか。: 一部の事業・子会社のみ（原文: 「「このデータはインターネット経由の取引のみを集計した速報値です。」」）
- 前年同期の月次推移が併載されているか。: なし（原文: 「参考表の見出しは「2022年4月以降の売買実績等」で、4月、5月、6月、7月の数値が掲載されている。」）
- 複数の子会社・ブランド・業態それぞれについて数値が示されているか。: なし（原文: 「資料には子会社名、ブランド名、複数業態ごとの数値は記載されていない。」）
- 数値に対する説明の文章はどの程度あるか。: 一言の説明（原文: 「「松井証券の2022年7月の月間売買実績・取引口座数等を、下記の通りお知らせします。」および「このデータはインターネット経由の取引のみを集計した速報値です。」」）
- 当月の変動の理由として挙げられているのはどれか。: 記載なし（原文: 「資料は実績数値と注記を掲載しているが、増減要因の説明はない。」）
- 翌月以降の施策や見通しに触れているか。: なし（原文: 「本文および参考表に、翌月以降の販促・出店・新商品・見通しの記載はない。」）
- 前年を下回った項目について、その理由が書かれているか（下回った項目がなければ「なし」）。: なし（原文: 「株式売買代金は6月3,136,934百万円から7月2,648,816百万円、先物売買代金は6月9,763,127百万円から7月6,688,534百万円となっているが、理由の記載はない。」）
- 当月の店舗数・拠点数はどう動いたか。: 記載なし（原文: 「資料の口座数は記載されているが、店舗数・拠点数の記載はない。」）
- 稼働率、在籍数、会員数、契約数など、供給側・ストック側の指標が示されているか。: あり（原文: 「「取引口座数 135,066 口座」「信用取引口座数 30,570 口座」。」）
- 新規出店・新拠点・新サービスが、名称や場所まで特定できる形で示されているか。: なし（原文: 「資料に新規出店、新拠点、新サービスの記載はない。」）
