# 預り資産の拡大を核とする持続的成長｜いちよし証券（8624）の変遷

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## 経過

- FY2016 初出 「預り資産の拡大（目標額３兆円）を核に」 — 預り資産を「お客様からの信頼」と「いちよしの基礎体力」のバロメーターであり、最重要経営指標・成長の源泉と位置づけている。期末預り資産は１兆7,750億円で、前期比7.4％減。 (https://komori.app/company/8624/filing/2015-fy)
- FY2017-Q1 再掲 「このような環境下、株式につきましては、マイナス金利の下で安定性と配当に注目した資産株のご提案をベースにして、当社グループの強みであるリサーチ力を生かした中小型成長企業への投資のご提案を行うなど、お客様のニーズに応えつつ、預り資産の拡大にフォーカスした様々な施策を実行して参りました。」 — 預り資産の拡大を重視する方針と施策を再確認している。当第１四半期末の預り資産は１兆6,412億円で、前連結会計年度末比7.5％減となった。 (https://komori.app/company/8624/filing/2016-q1)
- FY2017-Q2 引き上げ 「新中期経営計画の数値目標　預り資産　　　　３兆５,０００億円」 — 預り資産の目標が従来の３兆円から３兆5,000億円へ引き上げられた。実績は当第２四半期連結会計期間末で１兆6,532億円。 (https://komori.app/company/8624/filing/2016-q2)
- FY2017-Q3 前進 「以上の結果、当第３四半期連結会計期間末の預り資産は、株式、投資信託、ファンドラップ等の新規資金による買付やマーケットの上昇が増加要因となり、一方、株式、投資信託の利益確定等の売却が減少要因となりましたが、前連結会計年度末に比べ微増の１兆7,754億円となりました。」 — 預り資産は前連結会計年度末の１兆7,750億円から１兆7,754億円へ微増し、新規資金による買付やマーケット上昇を増加要因として挙げている。 (https://komori.app/company/8624/filing/2016-q3)
- FY2017 再掲 「平成32年３月末の数値目標の預り資産３兆5,000億円、主幹事会社70社、ＲＯＥ15％以上に対して、当連結会計年度末は預り資産１兆7,479億円、主幹事会社45社、ＲＯＥ6.6％となりました。」 — 預り資産３兆5,000億円の目標を維持し、当期末実績１兆7,479億円を開示している。預り資産は前連結会計年度末比1.5％減となった。 (https://komori.app/company/8624/filing/2016-fy)
- FY2018-Q1 前進 「なお、当第１四半期連結会計期間末の預り資産は、株式、投資信託、ファンドラップ等の新規資金による買付やマーケットの上昇が増加要因となり、１兆8,150億円（前第１四半期連結会計期間末比10.6％増）となりました。」 — 預り資産は平成29年３月末の１兆7,479億円から１兆8,150億円へ増加し、新規資金による買付やマーケット上昇を増加要因として開示している。 (https://komori.app/company/8624/filing/2017-q1)
- FY2018-Q2 前進 「なお、当第２四半期連結会計期間末の預り資産は、株式、投資信託、ファンドラップ等の新規資金による買付やマーケットの上昇が増加要因となり、１兆8,897億円（前第２四半期連結会計期間末比14.3％増）となりました。」 — 預り資産は前第２四半期末の１兆6,532億円から１兆8,897億円へ増加し、新規資金による買付やマーケット上昇を増加要因として開示している。 (https://komori.app/company/8624/filing/2017-q2)
- FY2018-Q3 前進 「なお、当第３四半期連結会計期間末の預り資産は、株式、投資信託、ファンドラップ等の新規資金による買付やマーケットの上昇が増加要因となり、２兆円を超えて２兆329億円（前連結会計年度末比16.3％増）となりました。」 — 預り資産が初めて２兆円を超え、２兆329億円（前連結会計年度末比16.3％増）となった。新規資金による買付やマーケット上昇を増加要因として挙げている。 (https://komori.app/company/8624/filing/2017-q3)
- FY2019-Q1 再掲 「具体的には、預り資産３兆5,000億円／ＲＯＥ15％以上／主幹事会社数70社を2020年３月末までの数値目標として掲げております。預り資産の拡大に向けては、まず、家計の約960兆円の現金・預金をターゲットとして、①ドリーム・コレクション（愛称：ドリコレ）を中心としたサービスと投信、②資産株の中長期投資によりベース資産の拡大を図り、次に、この２つのベース資産の上にアクティブ資産を積み上げ拡大していくことで」 — 預り資産拡大の数値目標と、家計の現金・預金を対象にドリコレ・投信・資産株・アクティブ資産を積み上げる手段を再確認している。実績は１兆9,395億円で、前連結会計年度末の１兆9,400億円とほぼ横ばいだった。 (https://komori.app/company/8624/filing/2018-q1)
- FY2019-Q2 前進 「具体的には、預り資産３兆5,000億円／ＲＯＥ15％以上／主幹事会社数70社を2020年３月末までの数値目標として掲げております。預り資産の拡大に向けては、まず、家計の約960兆円の現金・預金をターゲットとして、①ドリーム・コレクション（愛称：ドリコレ）を中心としたサービスと投信、②資産株の中長期投資によりベース資産の拡大を図り、次に、この２つのベース資産の上にアクティブ資産を積み上げ拡大していくことで、一人一人のお客様のニーズにお応えしながらお客様資産のポートフォリオを構築することによって、預り資産の拡大に取り組んでおります。なお、当第２四半期連結会計期間末の預り資産は、１兆9,627億円（前連結会計年度末比1.2％増）となりました。」 — 預り資産拡大の目標と手段を維持しつつ、預り資産は前連結会計年度末比1.2％増の１兆9,627億円となった。 (https://komori.app/company/8624/filing/2018-q2)
- FY2019-Q3 その他 「なお、当第３四半期連結会計期間末の預り資産は、主にマーケット環境の悪化等により１兆6,971億円（前連結会計年度末比12.5％減）となりました。」 — 預り資産拡大の目標は維持している一方、預り資産はマーケット環境の悪化等により前連結会計年度末比12.5％減の１兆6,971億円となった。 (https://komori.app/company/8624/filing/2018-q3)
- FY2019 その他 「なお、当連結会計年度末の預り資産は、主にマーケット環境の悪化等により１兆7,929億円（前連結会計年度末比7.6％減）となりました。」 — 預り資産の拡大を最重要経営目標・成長源泉とする方針および３兆5,000億円の目標は維持している一方、期末預り資産はマーケット環境の悪化等により前期末比7.6％減少した。 (https://komori.app/company/8624/filing/2018-fy)
- FY2020-Q1 その他 「具体的には、預り資産３兆5,000億円／ＲＯＥ15％以上／主幹事会社数70社を2020年３月末までの数値目標として掲げております。預り資産の拡大に向けては、まず、家計の約980兆円の現金・預金をターゲットとして、①ドリーム・コレクション（愛称：ドリコレ）を中心としたサービスと投信、②資産株の中長期投資によりベース資産の拡大を図り、次に、この２つのベース資産の上にアクティブ資産を積み上げ拡大していくことで、一人一人のお客様のニーズにお応えしながらお客様資産のポートフォリオを構築することによって、預り資産の拡大に取り組んでおります。なお、当第１四半期連結会計期間末の預り資産は、１兆7,535億円（前連結会計年度末比2.2％減）となりました。」 — 預り資産拡大の目標およびドリコレ・投信・資産株・アクティブ資産を積み上げる手段は維持している一方、期末預り資産は前連結会計年度末比2.2％減少した。 (https://komori.app/company/8624/filing/2019-q1)
- FY2020-Q2 前進 「具体的には、預り資産３兆5,000億円／ＲＯＥ15％以上／主幹事会社数70社を2020年３月末までの数値目標として掲げております。預り資産の拡大に向けては、まず、家計の約980兆円の現金・預金をターゲットとして、①ドリーム・コレクション（愛称：ドリコレ）を中心としたサービスと投信、②資産株の中長期投資によりベース資産の拡大を図り、次に、この２つのベース資産の上にアクティブ資産を積み上げ拡大していくことで、一人一人のお客様のニーズにお応えしながらお客様資産のポートフォリオを構築することによって、預り資産の拡大に取り組んでおります。なお、当第２四半期連結会計期間末の預り資産は、１兆7,963億円（前連結会計年度末比0.2％増）となりました。」 — 預り資産拡大の目標と手段を維持する中、当第２四半期末の預り資産は１兆7,963億円となり、前連結会計年度末比0.2％増と微増した。 (https://komori.app/company/8624/filing/2019-q2)
- FY2020-Q3 前進 「具体的には、預り資産３兆5,000億円／ＲＯＥ15％以上／主幹事会社数70社を2020年３月末までの数値目標として掲げております。預り資産の拡大に向けては、まず、家計の約980兆円の現金・預金をターゲットとして、①ドリーム・コレクション（愛称：ドリコレ）を中心としたサービスと投信、②資産株の中長期投資によりベース資産の拡大を図り、次に、この２つのベース資産の上にアクティブ資産を積み上げ拡大していくことで、一人一人のお客様のニーズにお応えしながらお客様資産のポートフォリオを構築することによって、預り資産の拡大に取り組んでおります。なお、当第３四半期連結会計期間末の預り資産は、１兆8,823億円（前連結会計年度末比5.0％増）となりました。」 — 預り資産拡大の目標と手段を維持する中、当第３四半期末の預り資産は１兆8,823億円となり、前連結会計年度末比5.0％増と進展した。 (https://komori.app/company/8624/filing/2019-q3)
- FY2020 後退 「「アタック３」では、2023年３月末までの３年間で、預り資産を３兆円へと拡大することに挑戦いたします。」 — 預り資産目標は従来の３兆5,000億円から３兆円へ引き下げられ、期限も2020年３月末から2023年３月末へ変更された。 (https://komori.app/company/8624/filing/2019-fy)
- FY2021-Q1 前進 「さらに2023年３月末をターゲットとする新中期経営計画「アタック３」を発表させていただきました。
なお、当第１四半期連結会計期間末の預り資産は、１兆7,305億円（前連結会計年度末比12.7％増）となりました。」 — 「アタック３」の2023年３月末目標を掲げるなか、預り資産は前連結会計年度末比12.7％増の１兆7,305億円となった。 (https://komori.app/company/8624/filing/2020-q1)
- FY2021-Q2 前進 「なお、当第２四半期連結会計期間末の預り資産は、１兆8,446億円（前連結会計年度末比20.1％増）となりました。」 — 預り資産は前連結会計年度末から20.1％増の１兆8,446億円となり、拡大が進展した。 (https://komori.app/company/8624/filing/2020-q2)
- FY2021-Q3 前進 「当社は、このような環境下、中期経営計画「アタック３」を達成すべく、株式につきましては、低金利環境の下で安定性と配当に注目した資産株のご提案に加え、当社グループの強みであるリサーチ力を生かした中小型成長企業への投資のご提案をするなど、お客様のニーズにお応えする施策を引き続き実行して参りました。なお、当第３四半期連結会計期間末の預り資産は、１兆8,817億円（前連結会計年度末比22.5％増）となりました。」 — 預り資産は前連結会計年度末比22.5％増の１兆8,817億円となり、拡大が進展した。 (https://komori.app/company/8624/filing/2020-q3)
- FY2021 前進 「なお、当連結会計年度末の預り資産は、1兆9,895億円（前連結会計年度末比29.5％増）となりました。」 — 預り資産は前期末比29.5％増の1兆9,895億円となり、拡大が進展した。 (https://komori.app/company/8624/filing/2020-fy)
- FY2022-Q1 前進 「なお、当第１四半期連結会計期間末の預り資産は、２兆101億円（前連結会計年度末比1.0％増）となりました。」 — 預り資産は前連結会計年度末の１兆9,895億円から２兆101億円へ、1.0％増加した。 (https://komori.app/company/8624/filing/2021-q1)
- FY2022-Q2 前進 「なお、当期末の預り資産は、２兆461億円（前期末比2.8％増）となりました。」 — 預り資産は前期末比2.8％増の２兆461億円となり、拡大が進展した。 (https://komori.app/company/8624/filing/2021-q2)
- FY2022-Q3 前進 「なお、当期末の預り資産は、１兆9,968億円（前期末比0.4％増）となりました。」 — 預り資産は前期末比0.4％増の１兆9,968億円となり、拡大が進展した。 (https://komori.app/company/8624/filing/2021-q3)
- FY2022 その他 「なお、当期末の預り資産は、１兆9,517億円（前期末比1.9％減）となりました。」 — 預り資産３兆円の目標を維持する一方、当期末残高は１兆9,517億円となり、前期末比1.9％減少した。 (https://komori.app/company/8624/filing/2021-fy)
- FY2023-Q1 その他 「なお、当期末の預り資産は、１兆8,847億円（前期末比3.4％減）となりました。」 — 預り資産３兆円の目標を維持する一方、当期末の預り資産は前期末比3.4％減の１兆8,847億円となった。 (https://komori.app/company/8624/filing/2022-q1)
- FY2023-Q2 その他 「また本年は、「ストック型ビジネスモデル」構築のために策定いたしました中期経営計画「アタック３」が最終年度をむかえ、数値目標であります預り資産３兆円への拡大とコストカバー率60％達成にむけて、より強力に取り組みを進めております。なお、当期末の預り資産は、１兆8,718億円（前期末比4.1％減）となりました。」 — 預り資産３兆円の目標を維持する一方、当期末残高は１兆8,718億円となり、前期末比4.1％減少した。 (https://komori.app/company/8624/filing/2022-q2)
- FY2023-Q3 その他 「当社は、このような環境下、お客様本位の「ストック型ビジネスモデル」の構築を目指して、引き続き「改革の断行」に取り組んでおります。また本年は、「ストック型ビジネスモデル」構築のために策定いたしました中期経営計画「アタック３」の最終年度となっております。当社の強みであるいちよしのグループ力（いちよし証券のアドバイス力、いちよし経済研究所のリサーチ力、いちよしアセットマネジメントの運用力）とコンプライアンス力（お客様満足度）を最大限に活かし、数値目標であります預り資産３兆円への拡大とコストカバー率60％達成にむけて、より強力に取り組みを進めております。なお、当期末の預り資産は、１兆8,500億円（前期末比5.2％減）となりました。」 — 預り資産３兆円の目標を維持する一方、当期末残高は１兆8,500億円となり、前期末比5.2％減少した。 (https://komori.app/company/8624/filing/2022-q3)
- FY2023 その他 「「３Ｄ」では、預り資産を３兆円へと拡大することに挑戦するとともに、ファンドラップと投資信託によるストック型資産を倍増させることを目標としており、なお、当期末の預り資産は、１兆9,081億円（前期末比2.2％減）となりました。」 — 預り資産３兆円の目標と、ファンドラップ・投資信託によるストック型資産拡大の手段を新計画「３Ｄ」に引き継いだ。一方、当期末の預り資産は１兆9,081億円で前期末比2.2％減となった。 (https://komori.app/company/8624/filing/2022-fy)
- FY2024-Q2 前進 「なお、当期末の預り資産は、２兆459億円（前期末比7.2％増）となりました。」 — 預り資産３兆円の目標を維持するなか、当期末残高は前期末比7.2％増の２兆459億円となった。 (https://komori.app/company/8624/filing/2023-q1)
- FY2024-Q3 前進 「中期経営計画「３・Ｄ」の目標である預り資産３兆円への拡大をするため、ファンドラップと投資信託によるストック型資産の倍増に取り組んでおります。なお、当期末の預り資産は、２兆768億円（前期末比8.8％増）となりました。」 — 預り資産３兆円の目標を維持するなか、当期末残高は２兆768億円となり、前期末比8.8％増と拡大した。 (https://komori.app/company/8624/filing/2023-q2)
- FY2024 前進 「当期末の預り資産は、２兆2,617億円（前期末比18.5％増）となりました。」 — 預り資産は前期末の１兆9,081億円から２兆2,617億円へ増加し、３兆円目標に向けた拡大が進展した。 (https://komori.app/company/8624/filing/2023-fy)
- FY2025-H1 その他 「なお、当期末の預り資産は、２兆2,400億円（前期末比1.0％減）となりました。」 — 預り資産３兆円の目標を維持する一方、当期末残高は２兆2,400億円となり、前期末比1.0％減少した。 (https://komori.app/company/8624/filing/2024-h1)
- FY2025 その他 「なお、当期末の預り資産は、２兆2,050億円（前期末比2.5％減）となりました。」 — 預り資産３兆円の目標を維持する一方、当期末残高は前期末比2.5％減の２兆2,050億円となった。 (https://komori.app/company/8624/filing/2024-fy)
- FY2026-H1 前進 「当社におきましては、お客様本位の「ストック型ビジネスモデル」の構築を目指し、中期経営計画「３・Ｄ」の目標である預り資産３兆円を達成すべく、引き続きファンドラップと投資信託によるストック型資産の増加に取り組んでおります。なお、当期末の預り資産は、２兆4,850億円（前期末比12.7％増）となりました。」 — 預り資産３兆円の目標を維持するなか、当期末残高は２兆4,850億円となり、前期末比12.7％増と拡大した。 (https://komori.app/company/8624/filing/2025-h1)
- 2026-04-28 前進 「なお、当期末の預り資産は、２兆6,475億円（前期末比20.1％増）となりました。」 — 預り資産は前期末比20.1％増の２兆6,475億円となり、３兆円目標に向けて拡大した。 (https://komori.app/company/8624/disclosure/20260427511283)
- 2026-04-28 前進 「預り資産の推移
26,475」 — 預り資産は2026年３月末に2兆6,475億円となり、2025年３月末の2兆2,050億円から増加した。 (https://komori.app/company/8624/disclosure/20260427511612)
- FY2026 引き上げ 「「ターゲット５ ＜ＯＮＥ ＴＥＡＭ＞」では、2030年３月末までの４年間で、預り資産を５兆円へと拡大することに挑戦いたします。」 — 預り資産の目標が、従来の中期経営計画「３・Ｄ」の３兆円から５兆円へ引き上げられ、期限は2030年３月末とされた。当期末の預り資産は２兆6,475億円（前期末比20.1％増）。 (https://komori.app/company/8624/filing/2025-fy)
- 2026-07-16 前進 「ファンドラップや投資信託の残高が順調に積み上がり、」 — ファンドラップや投資信託の残高が順調に積み上がったと説明し、預り資産拡大に関する進展を示している。 (https://komori.app/company/8624/disclosure/20260715593831)
- 2026-07-30 前進 「なお、当期末の預り資産は、２兆8,609億円（前期末比8.1％増）となりました。」 — 預り資産は前期末比8.1％増の２兆8,609億円となり、拡大が続いている。 (https://komori.app/company/8624/disclosure/20260729501389)
- 2026-07-30 前進 「28,609」 — 預り資産は2026年３月期末の26,475億円から2027年３月期第１四半期末に28,609億円へ増加し、新中期経営計画の預り資産拡大に進展が示された。 (https://komori.app/company/8624/disclosure/20260729502056)
