# 水戸証券（8622） FY2020 Q2 四半期報告書

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/8622/filing/2020-q2
提出日: 2020-11-13
対象期間: 2020-07-01 〜 2020-09-30
企業ページ: https://komori.app/company/8622
原本（EDINET）: https://disclosure2dl.edinet-fsa.go.jp/searchdocument/pdf/S100K4VW.pdf

## 事業

水戸証券は、投資・金融サービス業の単一セグメントとして、対面およびインターネットの二つのチャネルを展開している。対面ではフロー収益として株券委託手数料、投資信託の販売手数料、外国株式・外国債券のトレーディング収益を主な収益源とし、ストック収益として投資信託の代行手数料、ファンドラップ報酬を主な収益源としている。2020年4月1日から9月30日までの第2四半期累計期間の営業収益は74億84百万円（前第2四半期累計期間比140.6%）であり、純営業収益は74億48百万円（同140.9%）、四半期純利益は10億20百万円（前期実績は四半期純損失2億51百万円）となった。現金及び現金同等物の四半期末残高は26,722百万円、総資産額は72,894百万円、自己資本比率は53.7%である。発行済株式総数は70,689,033株、資本金は12,272百万円、自己資本規制比率は700.7%である。従来のチャネル構造として対面・インターネットの二分を維持し、為替動向の影響を受けやすい外国株式の取引等を含む。なお、当第2四半期累計期間の主要な財務指標や後発的事象に関する重要な変更は記載されていない。なお、当社は四半期財務諸表を作成しておらず、四半期連結財務諸表は作成していない。

## 数字

- 設備投資: 1億円
- フリーキャッシュフロー: 36億円

## 有価証券報告書にだけ載る項目

- 大株主: 保有比率と、その変動。
- 役員: 取締役の氏名、在任年数、独立性。
