# 水戸証券（8622） （訂正）「2022年３月期第１四半期決算短信〔日本基準〕（非連結）」 の一部訂正について

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/8622/disclosure/20260323586500
種別: 決算
開示日: 2026-03-23
Komoriの読み（0-100）: 66
企業ページ: https://komori.app/company/8622

## 何が変わったか

2022年3月期第1四半期決算短信のうち、総資産・純資産は変えず、自己資本規制比率と、その算定に使う市場リスク相当額・リスク相当額合計を訂正した。

## 会社が挙げた理由

元の決算短信の記載内容に一部誤りがあることが判明したため。

## 開示の要点

- 訂正の対象となる開示: 2022年３月期第１四半期決算短信〔日本基準〕（非連結）
- 元の開示日: 2021年７月29日
- 訂正箇所: サマリー情報（２）財政状態、10ページ ３．補足情報（５）自己資本規制比率
- 訂正内容: {"previous_forecast":{"サマリー情報（２）財政状態":{"2022年３月期第１四半期":{"自己資本規制比率":"679.8％"},"2021年３月期":{"自己資本規制比率":"697.1％"}},"10ページ ３．補足情報（５）自己資本規制比率":{"見出し":"前事業年度末","前事業年度末（2021年３月31日）":{"市場リスク相当額":"1,531百万円","計（E）":"4,850百万円","自己資本規制比率":"697.1％"},"当第１四半期会計期間（2021年６月30日）":{"市場リスク相当額":"1,444百万円","計（E）":"4,957百万円","自己資本規制比率":"679.8％"}}},"revised_forecast":{"サマリー情報（２）財政状態":{"2022年３月期第１四半期":{"自己資本規制比率":"678.8％"},"2021年３月期":{"自己資本規制比率":"697.7％"}},"10ページ ３．補足情報（５）自己資本規制比率":{"見出し":"当事業年度末","前事業年度末（2021年３月31日）":{"市場リスク相当額":"1,527百万円","計（E）":"4,846百万円","自己資本規制比率":"697.7％"},"当第１四半期会計期間（2021年６月30日）":{"市場リスク相当額":"1,452百万円","計（E）":"4,965百万円","自己資本規制比率":"678.8％"}}},"change":{"サマリー情報・2022年３月期第１四半期の自己資本規制比率":"679.8％→678.8％","サマリー情報・2021年３月期の自己資本規制比率":"697.1％→697.7％","前事業年度末の市場リスク相当額":"1,531百万円→1,527百万円","前事業年度末の計（E）":"4,850百万円→4,846百万円","当第１四半期会計期間の市場リスク相当額":"1,444百万円→1,452百万円","当第１四半期会計期間の計（E）":"4,957百万円→4,965百万円","当第１四半期会計期間の自己資本規制比率":"679.8％→678.8％"},"change_rate":"not_disclosed","unit":"百万円、％"}
- 訂正の理由: 「2022年３月期第１四半期決算短信〔日本基準〕（非連結）」の記載内容に一部誤りがあることが判明したため、訂正するものです。
- 業績への影響: not_disclosed

## 評価の根拠

- 何を訂正しているか。: その他の数値（原文: 「「（２）財政状態」および「３．補足情報 （５）自己資本規制比率」の数値を訂正している。」）
- 訂正によって、公表済みの損益・財政状態の数値そのものが変わるか。: なし（原文: 「訂正前後とも「総資産 72,733」「純資産 38,948」であり、自己資本規制比率は「679.8」から「678.8」に訂正されている。」）
- 訂正前と訂正後の数値が両方示されているか。: あり（原文: 「「【訂正前】」および「【訂正後】」の表が記載されている。」）
- 過年度・過去の開示にさかのぼって訂正すると書かれているか。: あり（原文: 「「当社が2021年７月29日に開示しました『2022年３月期第１四半期決算短信〔日本基準〕（非連結）』の内容について一部訂正がありました」と記載されている。」）
- 原因の説明がなく、お詫びの文言のみか。: なし（原文: 「「記載内容に一部誤りがあることが判明したため、訂正するものです。」」）
- 元の開示から訂正までの間隔はどれか。: 1か月超（原文: 「訂正日は本文冒頭の「2026年３月23日」、元の開示日は「2021年７月29日」。」）
- 訂正の範囲はどこまでか。: 複数箇所（原文: 「「サマリー情報 （２）財政状態」と「10ページ ３．補足情報 （５）自己資本規制比率」が訂正箇所として記載されている。」）
- 訂正の対象となる開示が、表題と開示日で特定されているか。: あり（原文: 「「2022年３月期第１四半期決算短信〔日本基準〕（非連結）」および「2021年７月29日に開示しました」と記載されている。」）
