# 水戸証券（8622） （訂正）「2022年３月期第２四半期決算短信〔日本基準〕（非連結）」 の一部訂正について

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/8622/disclosure/20260323586497
種別: 決算
開示日: 2026-03-23
Komoriの読み（0-100）: 95
企業ページ: https://komori.app/company/8622

## 何が変わったか

2022年3月期第2四半期決算短信の財政状態サマリーと自己資本規制比率の表を訂正し、自己資本規制比率やその算定に使うリスク相当額を修正した。第2四半期の自己資本規制比率は678.1％から677.8％へ、前事業年度末は697.1％から697.7％へ変更された。

## 会社が挙げた理由

記載内容に一部誤りがあることが判明したため。

## 開示の要点

- 訂正の対象となる開示: 2022年３月期第２四半期決算短信〔日本基準〕（非連結）
- 元の開示日: 2021年10月28日
- 訂正箇所: サマリー情報（２）財政状態、12ページ ３．補足情報（５）自己資本規制比率
- 訂正内容: {"previous_forecast":{"サマリー情報（２）財政状態":{"2022年３月期第２四半期":{"総資産":"76,077百万円","純資産":"39,993百万円","自己資本比率":"52.6％","自己資本規制比率":"678.1％"},"2021年３月期":{"総資産":"71,912百万円","純資産":"39,709百万円","自己資本比率":"55.2％","自己資本規制比率":"697.1％"}},"12ページ ３．補足情報（５）自己資本規制比率":{"前事業年度末（2021年３月31日）":{"基本的項目(A)":"33,946百万円","その他有価証券評価差額金(評価益)等":"5,111百万円","金融商品取引責任準備金等":"101百万円","計(B)":"5,213百万円","控除資産(C)":"5,342百万円","固定化されていない自己資本の額(D)":"33,817百万円","市場リスク相当額":"1,531百万円","取引先リスク相当額":"413百万円","基礎的リスク相当額":"2,905百万円","計(E)":"4,850百万円","自己資本規制比率":"697.1％"},"当第２四半期会計期間（2021年９月30日）":{"基本的項目(A)":"34,200百万円","その他有価証券評価差額金(評価益)等":"5,271百万円","金融商品取引責任準備金等":"101百万円","計(B)":"5,373百万円","控除資産(C)":"5,250百万円","固定化されていない自己資本の額(D)":"34,323百万円","市場リスク相当額":"1,587百万円","取引先リスク相当額":"431百万円","基礎的リスク相当額":"3,042百万円","計(E)":"5,061百万円","自己資本規制比率":"678.1％"}}},"revised_forecast":{"サマリー情報（２）財政状態":{"2022年３月期第２四半期":{"総資産":"76,077百万円","純資産":"39,993百万円","自己資本比率":"52.6％","自己資本規制比率":"677.8％"},"2021年３月期":{"総資産":"71,912百万円","純資産":"39,709百万円","自己資本比率":"55.2％","自己資本規制比率":"697.7％"}},"12ページ ３．補足情報（５）自己資本規制比率":{"前事業年度末（2021年３月31日）":{"基本的項目(A)":"33,946百万円","その他有価証券評価差額金(評価益)等":"5,111百万円","金融商品取引責任準備金等":"101百万円","計(B)":"5,213百万円","控除資産(C)":"5,342百万円","固定化されていない自己資本の額(D)":"33,817百万円","市場リスク相当額":"1,527百万円","取引先リスク相当額":"413百万円","基礎的リスク相当額":"2,905百万円","計(E)":"4,846百万円","自己資本規制比率":"697.7％"},"当第２四半期会計期間（2021年９月30日）":{"基本的項目(A)":"34,200百万円","その他有価証券評価差額金(評価益)等":"5,271百万円","金融商品取引責任準備金等":"101百万円","計(B)":"5,373百万円","控除資産(C)":"5,250百万円","固定化されていない自己資本の額(D)":"34,323百万円","市場リスク相当額":"1,589百万円","取引先リスク相当額":"431百万円","基礎的リスク相当額":"3,042百万円","計(E)":"5,063百万円","自己資本規制比率":"677.8％"}}},"change":"not_disclosed","change_rate":"not_disclosed","unit":"百万円、％"}
- 訂正の理由: 「2022年３月期第２四半期決算短信〔日本基準〕（非連結）」の記載内容に一部誤りがあることが判明したため、訂正するものです。
- 業績への影響: not_disclosed

## 評価の根拠

- 何を訂正しているか。: 確定決算の数値（原文: 「「サマリー情報　（２）財政状態」および「12ページ　３．補足情報　（５）自己資本規制比率」」）
- 訂正によって、公表済みの損益・財政状態の数値そのものが変わるか。: あり（原文: 「訂正前は自己資本規制比率が「697.1」「678.1」、訂正後は「697.7」「677.8」。また、市場リスク相当額と計(E)も訂正されている。」）
- 訂正前と訂正後の数値が両方示されているか。: あり（原文: 「「【訂正前】」および「【訂正後】」」）
- 過年度・過去の開示にさかのぼって訂正すると書かれているか。: あり（原文: 「「当社が2021年10月28日に開示しました『2022年３月期第２四半期決算短信〔日本基準〕（非連結）』の内容について一部訂正がありました」」）
- 原因の説明がなく、お詫びの文言のみか。: なし（原文: 「「記載内容に一部誤りがあることが判明したため、訂正するものです。」」）
- 元の開示から訂正までの間隔はどれか。: 1か月超（原文: 「訂正書類の日付「2026年３月23日」および「2021年10月28日に開示しました」」）
- 訂正の範囲はどこまでか。: 複数箇所（原文: 「「サマリー情報　（２）財政状態」および「12ページ　３．補足情報　（５）自己資本規制比率」」）
- 訂正の対象となる開示が、表題と開示日で特定されているか。: あり（原文: 「「2022年３月期第２四半期決算短信〔日本基準〕（非連結）」および「2021年10月28日に開示しました」」）
