# 東海東京フィナンシャル・ホールディングス（8616） 東海東京証券　『名古屋オルクス』とのパートナシップに関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/8616/disclosure/20261027556763
種別: その他開示
開示日: 2026-10-27
Komoriの読み（0-100）: 41
企業ページ: https://komori.app/company/8616

## 何が変わったか

東海東京証券が、プロアイスホッケーチーム「名古屋オルクス」の2026-2027シーズンのプラチナパートナーになった。

## 会社が挙げた理由

地域社会とのつながりを重視し、スポーツを通じた地域活性化や次世代育成に取り組むため。また、名古屋オルクスの理念に共感したため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: not_disclosed
- 相手先: 名古屋オルクス
- 相手先の概要: 愛知県名古屋市を拠点とするプロアイスホッケーチーム。競技活動のほか、地域社会との交流やスポーツ文化の発展に取り組んでいる。
- 当社との関係: 東海東京証券が2026-2027シーズンのプラチナパートナーとなった。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026-2027シーズン（予定・対象シーズン）
- 適用分野: スポーツ振興、地域活性化、次世代育成
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 愛知県名古屋市（名古屋オルクス）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 契約済み · 未実施（原文: 「「2026-2027シーズンにおいて、プロアイスホッケーチーム『名古屋オルクス』のプラチナパートナーとなりました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「プラチナパートナーとなりました」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月まで（原文: 「「2026-2027シーズン」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「『名古屋オルクス』とのパートナーシップに関するお知らせ」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「「2026年10月27日」および「プラチナパートナーとなりました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「プラチナパートナーとなりました」「支援するとともに、スポーツ振興や地域のさらなる活性化に貢献してまいります」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「プロアイスホッケーチーム『名古屋オルクス』」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「プラチナパートナーとして応援することとなりました」「名古屋オルクスの活動を支援」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「愛知県名古屋市を拠点とするプロアイスホッケーチーム」「地域社会との交流やスポーツ文化の発展にも積極的に取り組まれています」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「相手先は「名古屋オルクス」と記載され、当社との既存関係についての記載はない。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「プラチナパートナーとなりました」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「「2026-2027シーズン」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「「2026-2027シーズン」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「プロアイスホッケーチーム『名古屋オルクス』」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「地域活性化や次世代育成に資する取り組みを推進しております」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「スポーツ振興や地域のさらなる活性化に貢献してまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「本文に業績への影響、売上、利益に関する記載はない。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「スポーツを通じた地域活性化や次世代育成に資する取り組み」「名古屋オルクスの活動を支援」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「当社の子会社である東海東京証券株式会社は」「当社は…プラチナパートナーとなりました」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「『名古屋オルクス』とのパートナーシップに関するお知らせ」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「プラチナパートナーとして応援することとなりました」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「当社の子会社である東海東京証券株式会社は」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「本文に該当する優位性表現はない。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「愛知県名古屋市を拠点とするプロアイスホッケーチーム」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「本文はパートナーシップと支援について記載している。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「本文に競合・従来手法との比較はない。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「本文に該当する識別子の記載はない。」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「「Press Release」「各位」「証券コード 8616 東証プライム・名証プレミア」「本件に関するお問い合わせは」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「理念に深く共感し」「地域のさらなる活性化に貢献してまいります」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「本文にリスクや不確実性に関する注意書きはない。」）
