# 東海東京フィナンシャル・ホールディングス（8616） 2026年３月期　統合報告書

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/8616/disclosure/20260831529032
種別: ガバナンス
開示日: 2026-09-02
Komoriの読み（0-100）: 46
企業ページ: https://komori.app/company/8616

## 何が変わったか

2026年3月期の業績、事業戦略、人的資本、サステナビリティ、ガバナンスなどを統合的に報告している。前回からの具体的な制度変更ではなく、現中期経営計画の進捗と次期に向けた方針を説明する内容である。

## 会社が挙げた理由

ステークホルダーに企業価値向上への取り組みをより深く理解してもらうため。2026年3月期報告書では、中期経営計画の「金融力の強化」と「異次元に向けた重点施策」を中核に、事業戦略、人的資本、サステナビリティ、ガバナンスのつながりを示している。

## 開示の要点

- 機関設計: not_disclosed
- 取締役の員数: not_disclosed
- 独立役員の人数: not_disclosed
- 委員会: not_disclosed
- 政策保有株式の方針: not_disclosed
- 買収防衛策: not_disclosed
- 支配株主: not_disclosed
- 今回の変更点: 前回の報告書からの具体的な変更点は記載されていない

## 評価の根拠

- この書類は前回から何を変えたと述べているか。: 定例更新（原文: 「「2026年3月期報告書では…中期経営計画に掲げる『金融力の強化』と『異次元に向けた重点施策』を中核に…描いています。」」）
- 自社の課題や不備を認める記載があるか。: 課題を明示（原文: 「「持株会社と各事業会社の間におけるグループ戦略遂行のための意思疎通や統一感、意思決定のスピードという点で課題を抱えてきました。」」）
