# 東海東京フィナンシャル・ホールディングス（8616） 「健康経営優良法人」「スポーツエールカンパニー」「東京都スポーツ推進企業」認定のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/8616/disclosure/20260309577966
種別: その他開示
開示日: 2026-03-09
Komoriの読み（0-100）: 46
企業ページ: https://komori.app/company/8616

## 何が変わったか

東海東京フィナンシャル・ホールディングスは、「健康経営優良法人2026（大規模法人部門）」「スポーツエールカンパニー2026」「令和7年度東京都スポーツ推進企業」に、いずれも7年連続で認定された。スポーツエールカンパニーでは、7回以上の連続認定企業に与えられる「シルバー認定」も取得した。

## 会社が挙げた理由

社員のスポーツ活動促進やスポーツ支援、スポーツを通じた健康増進の取り組みが評価されたため。具体的には、Humanity Enhancement Programにおいて、サッカー、マラソン、ポールダンス、野球、バスケットボール、柔道などに挑戦する社員を支援している。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 健康経営優良法人2026（大規模法人部門）／スポーツエールカンパニー2026／令和7年度東京都スポーツ推進企業／Humanity Enhancement Program
- 相手先: 経済産業省／日本健康会議／スポーツ庁／東京都
- 相手先の概要: 経済産業省と日本健康会議は健康経営優良法人制度に関係する機関。スポーツ庁はスポーツエールカンパニーの認定機関。東京都は東京都スポーツ推進企業の認定機関。その他の所在地・代表者・資本金・設立年はnot_disclosed。
- 当社との関係: 各認定制度における認定対象法人と認定機関の関係。資本関係・人的関係・取引関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: 従業員の健康増進、スポーツ活動促進、スポーツ支援、職場環境整備、ウェルビーイング
- 受賞名・認証名: 健康経営優良法人2026（大規模法人部門）／スポーツエールカンパニー2026／シルバー認定／令和7年度東京都スポーツ推進企業
- 授与・認証機関: 日本健康会議／スポーツ庁／東京都（健康経営優良法人については経済産業省と日本健康会議による制度と記載）
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 7年連続認定。スポーツエールカンパニーは連続認定7回以上の企業に与えられるシルバー認定を取得。
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 経済産業省／日本健康会議／スポーツ庁／東京都

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「いずれも7年連続で認定されました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「本文は各認定の取得を記載しており、契約・決議の記載はない。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年3月9日」「健康経営優良法人2026」「令和7年度『東京都スポーツ推進企業』」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「いずれも7年連続で認定されました」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「認定のお知らせ」「認定されました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「認定されました」「獲得いたしました」「目指してまいります」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 官公庁・公的機関（原文: 「「経済産業省と日本健康会議」「スポーツ庁」「東京都」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 表彰・認証した側（原文: 「「スポーツ庁による『スポーツエールカンパニー』」「東京都による…『東京都スポーツ推進企業』」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「各脚注に認定制度の概要が記載されている。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「本文にそのような関係の記載はない。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「本文は認定取得を記載しており、顧客・導入先の記載はない。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「いずれも7年連続」「連続認定7回以上」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 開始からの累計（原文: 「「7年連続」「連続認定7回以上」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「経済産業省と日本健康会議」「スポーツ庁」「東京都」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値のみ（原文: 「「いずれも7年連続で認定されました」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「『ウェルビーイング』を標榜し」「活力ある企業グループを目指してまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「本文に売上・利益・業績への影響に関する記載はない。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 資格・評価の獲得（原文: 「「健康経営優良法人」「スポーツエールカンパニー」「東京都スポーツ推進企業」認定」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「当社グループは」「社員一人ひとりが健康で活き活きと働く職場環境」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「本文は健康経営・スポーツ推進の認定を扱っている。」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「当社はこの度…認定されました」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「冒頭の会社名「東海東京フィナンシャル・ホールディングス株式会社」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「本文に該当する表現はない。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「東京都スポーツ推進企業」と記載されている。」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用企業・顧客・導入件数の記載はない。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「本文に比較対象の記載はない。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「健康経営優良法人2026」「スポーツエールカンパニー2026」「Humanity Enhancement Program」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「「Press Release」「各位」「証券コード8616 東証プライム・名証プレミア」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「特に優良な健康経営」「活力ある企業グループを目指してまいります」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「本文にリスク・注意書きの記載はない。」）
