# 東海東京フィナンシャル・ホールディングス（8616） 東海東京証券　店舗の廃止・統合に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/8616/disclosure/20260306577089
種別: その他開示
開示日: 2026-03-06
Komoriの読み（0-100）: 47
企業ページ: https://komori.app/company/8616

## 何が変わったか

東海東京証券が木曽川支店を2026年4月3日に廃止し、2026年4月6日に一宮支店へ統合する。

## 会社が挙げた理由

顧客の利便性向上と質の高いサービスの提供に努めるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: not_disclosed
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 東海東京証券株式会社は東海東京フィナンシャル・ホールディングス株式会社の子会社
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年4月6日（予定ではなく記載上の統合日）
- 適用分野: not_disclosed
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 廃止店舗：愛知県一宮市木曽川町黒田字古城17-12；統合先：愛知県一宮市本町4-6-7
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「最終営業日 2026年4月3日（金）／統合日 2026年4月6日（月）」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「当社は、木曽川支店を廃止し、一宮支店へ統合することをお知らせいたします。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「最終営業日 2026年4月3日（金）／統合日 2026年4月6日（月）」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「店舗の廃止・統合に関するお知らせ」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「発表日 2026年3月6日／最終営業日 2026年4月3日／統合日 2026年4月6日」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「当社は、木曽川支店を廃止し、一宮支店へ統合することをお知らせいたします。」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: グループ会社から（原文: 「当社の子会社である東海東京証券株式会社の木曽川支店の廃止、一宮支店への統合」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「木曽川支店を廃止し、一宮支店へ統合」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「該当する相手先の記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「当社の子会社である東海東京証券株式会社」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「木曽川支店を廃止し、一宮支店へ統合」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「[廃止する店舗] 名称 木曽川支店／[統合先の概要] 名称 一宮支店」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「最終営業日 2026年4月3日（金）／統合日 2026年4月6日（月）」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「東海東京証券株式会社／店舗の廃止・統合に関するお知らせ」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「木曽川支店、愛知県一宮市木曽川町黒田字古城17-12、最終営業日2026年4月3日／一宮支店、統合日2026年4月6日」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「お客さまの利便性の向上と質の高いサービスの提供に努めてまいります。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 供給能力への投資（原文: 「店舗の廃止・統合に関するお知らせ」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「廃止する店舗 名称 木曽川支店／統合先の概要 名称 一宮支店」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「木曽川支店を廃止し、一宮支店へ統合」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「店舗の廃止・統合に関するお知らせ」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「当社の子会社である東海東京証券株式会社の木曽川支店」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性の記載なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「愛知県一宮市木曽川町黒田字古城17-12／愛知県一宮市本町4-6-7」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合製品・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「該当する固有識別子の記載なし」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「Press Release／各位／東海東京フィナンシャル・ホールディングス株式会社／証券コード8616 東証プライム・名証プレミア」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「木曽川支店を廃止し、一宮支店へ統合することをお知らせいたします。」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「該当する注意書きの記載なし」）
