# 丸三証券（8613） 2023年3月期の期末配当（予定）に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/8613/disclosure/20230315530574
種別: 配当
開示日: 2023-03-15
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企業ページ: https://komori.app/company/8613

## 何が変わったか

2023年3月期の期末配当を1株当たり7円とする予定を決めた。中間配当5円と合わせた年間配当は12円となり、前期の22円から減る予定。

## 会社が挙げた理由

内部留保を充実させて企業体質を強化しながら安定的に利益還元する方針、および連結配当性向50％以上の方針にもとづき、当期の期末普通配当金を7円とした。

## 開示の要点

- １株当たり配当金: {"previous_forecast":"not_disclosed","revised_forecast":"7円00銭","change":"not_disclosed","change_rate":"not_disclosed","unit":"円銭"}
- 年間配当金の合計: {"previous_forecast":"not_disclosed","revised_forecast":"12円00銭","change":"not_disclosed","change_rate":"not_disclosed","unit":"円銭"}
- 前期実績（１株当たり）: {"中間":"11円00銭","期末":"11円00銭","年間":"22円00銭"}
- 配当金の総額: {"今回":"not_disclosed","前期実績":"not_disclosed"}
- 基準日: 2023年3月31日
- 効力発生日: not_disclosed
- 配当原資: not_disclosed
- 普通配当と記念・特別配当の内訳: {"普通配当":"7円00銭","記念配当":"not_disclosed","特別配当":"not_disclosed"}
- 配当性向: {"連結":"50％以上（方針）"}
- 配当方針: 内部留保を充実させることにより企業体質の強化を図りつつ、安定的な利益還元を行うことを基本方針とする。好況期には安定的なものを意識しつつも、毎期の業績変化をより反映したものとし、連結配当性向50％以上の配当を行う。
- 株主総会付議の要否: 付議予定
- 対象決算期: 2023年3月期

## 評価の根拠

- 決定額は、併記されている直近の配当予想と比べてどうか。: 記載なし（原文: 「「1株当たり期末配当金 7円00銭」および「期末配当金の正式決定は、本年5月中旬に開催予定の取締役会ならびに6月下旬に開催予定の定時株主総会の承認をもって行う予定」」）
- １株当たり配当金は、併記されている前期実績と比べてどうか。: 減配（原文: 「2023年3月期の期末配当「7円00銭」、2022年3月期の期末配当「11円00銭」」）
- 前期実績に対する１株当たり配当の増減率はどの帯に入るか。: 増減30%以上（原文: 「2023年3月期の期末配当「7円00銭」、2022年3月期の期末配当「11円00銭」」）
- 配当金の総額は前期実績と比べてどう動くか。: 総額の比較なし（原文: 「本文の配当表には1株当たり配当金のみが記載され、「配当金の総額」の記載はない。」）
- 年間配当金の合計はどう変わるか。: 年間合計は減配（原文: 「2023年3月期「年間配当計 12円00銭（予定）」、2022年3月期「年間配当計 22円00銭（実績）」」）
- 配当予想そのものの扱いはどれか。: 配当予想に言及なし（原文: 「表題「2023年3月期の期末配当（予定）に関するお知らせ」」）
- 配当方針として示されているのはどれか。: 配当性向目標（原文: 「「連結配当性向 50％以上の配当を行う方針」」）
- 配当性向・DOE・総還元性向などの数値基準が、数字で示されているか。: あり（原文: 「「連結配当性向 50％以上」」）
- 配当方針そのものの変更・新設に触れているか。: なし（原文: 「「当社の普通配当につきましては…基本方針としております」および「この方針にもとづき」」）
- 今後の配当についての記述はどれだけ断定的か。: 条件付き（原文: 「「期末配当金の正式決定は…承認をもって行う予定」」）
- 普通配当のほかに記念配当・特別配当が含まれているか。: 普通配当のみ（原文: 「「当期の1株当たり期末普通配当金予定額を7円00銭といたしました」」）
- どの期の配当についての決定か。: 期末配当（原文: 「表題「2023年3月期の期末配当（予定）」」）
- 年間配当における中間と期末の配分はどうなっているか。: 中間と期末が同額（原文: 「2023年3月期「中間配当 5円00銭（実績）」「期末配当 7円00銭（予定）」」）
- 株式分割・株式併合による遡及調整に触れているか。: なし（原文: 「配当表および理由欄に株式分割・株式併合に関する記載はない。」）
- 配当を決めた理由は、どこまで具体的に書かれているか。: 方針の引用のみ（原文: 「「この方針にもとづき、当期の1株当たり期末普通配当金予定額を7円00銭といたしました」」）
- 業績への言及はどうなっているか。: 業績に言及なし（原文: 「「毎期の業績変化をより反映したものとする所存」」）
- 自己株式に関する決定が、この書類で併せて示されているか。: 自己株の決定なし（原文: 「本文は剰余金の配当予定について記載しており、自己株式の取得・消却に関する記載はない。」）
- 業績予想の修正が、この書類で併せて示されているか。: なし（原文: 「本文の開示対象は「2023年3月期の期末配当（予定）」であり、業績予想の修正に関する記載はない。」）
- 配当性向はどう示されているか。: 目標値のみ（原文: 「「連結配当性向 50％以上の配当を行う方針」」）
- 決定の手続はどれか。: 総会付議予定（原文: 「「6月下旬に開催予定の定時株主総会の承認をもって行う予定」」）
- 次期以降の配当予想・還元計画に言及しているか。: なし（原文: 「本文は2023年3月期の期末配当予定および年間配当予定のみを記載している。」）
- 主要な記述に検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「基準日 2023年3月31日」「1株当たり期末配当金 7円00銭」「年間配当計 12円00銭（予定）」」）
