# 岡三証券グループ（8609） AgVenture Lab主催の学生ビジネスプランコンテスト「JUMP Vol.5」への協賛について

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/8609/disclosure/20251104586546
種別: その他開示
開示日: 2025-11-04
Komoriの読み（0-100）: 46
企業ページ: https://komori.app/company/8609

## 何が変わったか

岡三証券グループが、AgVenture Lab主催の学生向けビジネスプランコンテスト「JUMP Vol.5」にプラチナスポンサーとして協賛した。

## 会社が挙げた理由

「食」「農」「くらし」などの社会課題の解決を目指すスタートアップの支援には大きな意義があり、コンテストの趣旨に賛同したため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 学生ビジネスプランコンテスト「JUMP Vol.5」
- 相手先: 一般社団法人AgVenture Lab
- 相手先の概要: 本社：東京都千代田区、代表者：代表理事理事長 荻野浩輝。JAグループの一般社団法人で、学生ビジネスプランコンテスト「JUMP」を主催。
- 当社との関係: 岡三証券グループが「JUMP Vol.5」のプラチナスポンサーとして協賛。資本関係・人的関係についての記載はない。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: 食、農、くらしなどの社会課題の解決、スタートアップ支援、学生起業
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 第5回目のコンテスト
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 学生ビジネスプランコンテスト「JUMP」Webサイト（https://jump.agventurelab.or.jp/）

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 契約済み · 未実施（原文: 「「このたび…『JUMP Vol.5』にプラチナスポンサーとして協賛いたしました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「プラチナスポンサーとして協賛いたしました」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「最終ピッチコンテスト：2026年2月28日（土）」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「今回の『JUMP Vol.5』が第5回目となります」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「協賛いたしました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「協賛いたしました」「趣旨に賛同し…協賛いたしました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「一般社団法人AgVenture Lab（本社：東京都千代田区…）が主催」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「AgVenture Lab主催」「プラチナスポンサーとして協賛」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「本社：東京都千代田区、代表者：代表理事理事長：荻野浩輝」「JAグループの一般社団法人」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「「第5回目」「2026年2月28日」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「数値としては開催回数と日程の記載のみ。」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「一般社団法人AgVenture Lab」「学生ビジネスプランコンテスト『JUMP』Webサイト URL：https://jump.agventurelab.or.jp/」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「プラチナスポンサーとして協賛」「社会課題の解決を目指すスタートアップの支援」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「持続可能な社会づくりに貢献してまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「学生ビジネスプランコンテスト…に…協賛」「社会課題の解決を目指すスタートアップの支援」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「全国規模のビジネスプランコンテスト」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「プラチナスポンサーとして協賛」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「JUMP Vol.5への協賛について」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社岡三証券グループ」「当社はこのたび」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「「全国規模のビジネスプランコンテスト」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「大学生の起業家を対象とした全国規模のビジネスプランコンテスト」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用企業・導入社数等の記載なし。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「学生ビジネスプランコンテスト『JUMP Vol.5』」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「「NEWS RELEASE」「各位」「記」「本件に関するお問い合わせは、広報IR部」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「「プラチナスポンサーとして協賛いたしました」「大きな意義があると考え」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「リスク・不確実性に関する注意書きなし。」）
