# 岡三証券グループ（8609） 岡三証券グループ創業100周年のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/8609/disclosure/20230403542228
種別: その他開示
開示日: 2023-04-04
Komoriの読み（0-100）: 34
企業ページ: https://komori.app/company/8609

## 何が変わったか

岡三証券グループが2023年4月4日に創業100周年を迎え、記念Webサイトを開設するとともに、記念映像と新CMを公開した。

## 会社が挙げた理由

創業100周年を記念し、100年の歴史や企業理念を紹介するとともに、次の100年に向けた決意を示すため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 創業100周年記念Webサイト、創業100周年記念映像、新CM
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2023年4月4日（実績：創業100周年記念Webサイト開設、記念映像・新CM公開）
- 適用分野: 証券ビジネス、投資・資産運用の専門サービスに関する企業広報
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都中央区日本橋1－17－6（本社所在地として記載）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2023 年 4 月 4 日に創業 100 周年を迎えた」。「本日開設しました」「記念映像および CM も公開しています」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2023 年 4 月 4 日に創業 100 周年を迎えた」「本日開設しました」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「表題「岡三証券グループ創業 100 周年のお知らせ」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「日付「2023 年 4 月 4 日」。「2023 年 4 月 4 日に創業 100 周年を迎えた」。「本日開設しました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「迎えたことをお知らせいたします」「本日開設しました」「公開しています」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし。」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「「創業 100 周年」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「業績・契約金額・効果等の数値記載なし。」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「https://www.okasan.jp/100th/」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「創業 100 周年を迎えた」。「記念 Web サイト」を「本日開設しました」。」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「次の 100 年に向け、お客さま一人ひとりの人生に貢献できる企業を目指してまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「特設 Web サイト開設、記念ムービーおよび新 CM 公開」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「岡三証券グループ創業 100 周年」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「記念 Web サイト開設、記念ムービーおよび新 CM 公開」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「当社 100 年の歴史と企業理念などをまとめた『創業 100 周年記念 Web サイト』」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「岡三証券グループは、2023 年 4 月 4 日に創業 100 周年を迎えた」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲に関する記載なし。」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績・導入先に関する記載なし。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「https://www.okasan.jp/100th/」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「「NEWS RELEASE」「各 位」「会社名・代表者・コード・上場取引所」「以 上」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「心より感謝申しあげます」「金融のプロフェッショナルとして」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「注意書きに関する記載なし。」）
