# 野村ホールディングス（8604） 連結自己資本規制比率、連結レバレッジ比率および外部TLAC比率

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/8604/disclosure/20261027556517
種別: 開示
開示日: 2026-10-27
Komoriの読み（0-100）: 56
企業ページ: https://komori.app/company/8604

## 何が変わったか

2026年6月30日時点の連結自己資本規制比率、連結レバレッジ比率および外部TLAC比率を開示した。普通株式等Tier1比率は13.20%、連結総自己資本規制比率は15.99%、連結レバレッジ比率は4.77%だった。

## 会社が挙げた理由

2026年6月末時点の連結自己資本規制比率、連結レバレッジ比率および外部TLAC比率を知らせるため。

## 開示の要点

- 対象となる事項: 連結自己資本規制比率、連結レバレッジ比率および外部TLAC比率
- 決定機関: not_disclosed
- 決定日: not_disclosed
- 実施日: 2026年6月30日現在（実績値の開示）
- 対象期間: 2026年6月30日時点
- 金額: 普通株式等Tier1資本の額：33,028億円、Tier1資本の額：37,617億円、総自己資本の額：40,010億円、リスク・アセット合計：250,153億円
- 数量・規模: 信用リスク・アセットの額：147,000億円、マーケット・リスク相当額を8%で除して得た値：61,133億円、オペレーショナル・リスク相当額を8%で除して得た値：42,019億円
- 業績への影響: not_disclosed
- 理由: 2026年6月末時点の連結自己資本規制比率、連結レバレッジ比率および外部TLAC比率について知らせるため
- 根拠となる規則: not_disclosed
- 関連する過去の開示: not_disclosed
- 今後の予定: not_disclosed

## 評価の根拠

- この開示が説明している事柄の規模は、会社の事業規模に照らしてどの程度か。: 記載なし（原文: 「2026年6月30日現在の各比率および資本額を示しているが、事業規模に対する評価は記載されていない。」）
- この開示が業績・財務に与えると会社自身が述べている影響の程度はどれか。: 記載なし（原文: 「本文は比率の開示と有価証券報告書の参照案内にとどまり、業績・財務への影響を述べていない。」）
- この開示が扱っている事柄の性質はどれか。: 業績・資本に関わる（原文: 「「連結自己資本規制比率、連結レバレッジ比率および外部TLAC比率」」）
- 財務諸表のどこにどう現れるかが示されているか。: 資産・負債への影響あり（原文: 「「普通株式等Tier1資本の額 33,028」「総自己資本の額 40,010」「リスク・アセット合計 250,153」（単位：億円）」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2026年6月30日現在」「連結普通株式等Tier1比率 13.20%」「連結総自己資本規制比率 15.99%」」）
- 主要な主張を支える数値や識別子が、どの程度示されているか。: 複数の数値あり（原文: 「「普通株式等Tier1資本の額 33,028」「リスク・アセット合計 250,153」「連結Tier1比率 15.03%」「外部TLAC比率 29.97%」」）
- 示された事実・数値の出所はどう書かれているか。: 出所の記載なし（原文: 「数値の出所・作成基準を第三者や当局に帰属させる記載はない。」）
- 相手方は、読み手が特定できる形で示されているか。: 相手先なし（原文: 「本文は当社の規制比率等の開示であり、相手方の記載はない。」）
- 後日そのとおりになったかを確認できる、期日と数値のそろった約束が含まれているか。: なし（原文: 「「2026年6月30日現在」の実績値を示している。」）
- 従来の見通し・状況に対して、どちらの方向にどれだけ動いた内容か。: 中立（原文: 「各比率の数値は示されているが、前回比や増減方向の記載はない。」）
- 過去の開示との関係が、どこまで具体的に示されているか。: 過去に触れず（原文: 「「関連する過去の開示」に該当する記載はない。」）
- この種の開示は繰り返し出るものか、一回限りのものか。: 定例（原文: 「「当第1四半期連結会計期間末（2026年6月30日）」」）
- これまで会社が示してきた方針・計画を、取りやめる、または逆向きに変える内容か。: なし（原文: 「開示内容は規制比率等の数値報告である。」）
- この事柄はどの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2026年6月30日現在の…比率について、以下に示しております。」」）
- 実施・適用の時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年6月30日現在」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「以下に示しております」および各比率の具体的な数値。」）
- この事柄が及ぶ範囲はどこまでか。: 連結全体（原文: 「「野村ホールディングス株式会社が適用を受ける連結自己資本規制比率、連結レバレッジ比率および外部TLAC比率」」）
- 影響はどれだけの期間に及ぶと書かれているか。: 当期限り（原文: 「「当第1四半期連結会計期間末（2026年6月30日）」」）
- 将来の期間の業績・方針に影響する内容が含まれているか。: なし（原文: 「「2026年6月30日現在」の各比率・資本額。」）
- 読み手が当然求める数値のうち、伏せられているものはどう扱われているか。: 主要な数値は揃う（原文: 「自己資本、リスク・アセット、連結自己資本規制比率、連結レバレッジ比率、外部TLAC比率を一覧で開示している。」）
- 会社自身の書きぶりはどれに近いか。: 事実の記載が中心（原文: 「「別紙のとおり2026年6月末時点の…比率についてお知らせします。」」）
- 財務諸表のどこにどう現れるかが示されているか。: 資産・負債への影響あり（原文: 「「自己資本」「リスク・アセット」の各金額（単位：億円）。」）
